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古寺雄大

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古寺雄大の記事一覧

春風亭一之輔、骨折した子どもの腕の「ギプス」が「イグアナ」に!? “絵本”を出すのは「芸人としてひとつのゴール(笑)」
春風亭一之輔、骨折した子どもの腕の「ギプス」が「イグアナ」に!? “絵本”を出すのは「芸人としてひとつのゴール(笑)」 落語家・春風亭一之輔と、しゃしん絵本作家/写真家・キッチンミノル。二人が積み重ねた年月とやり取りは、絵本『こっせつくん』へと結実した。制作の裏側を語ってもらった。
“わきまえない女”稲田朋美議員「LGBT法案」に賛成で批判も「変わることは恥ずかしくない」 めざすは首相?
“わきまえない女”稲田朋美議員「LGBT法案」に賛成で批判も「変わることは恥ずかしくない」 めざすは首相? 2005年に初当選し、防衛相や政調会長などを歴任してきた自民党の稲田朋美衆院議員(66)。過去には森喜朗元首相の女性蔑視発言に対し、SNSで「私は『わきまえない女』でありたい」と発信したこともある稲田氏は、現在の自民党の女性議員をめぐる状況や、結党70年を迎える党自体をどう見ているのだろうか。
歌舞伎役者の「血」を拠り所にしている 中村米吉が語る映画「国宝」と歌舞伎界のこれから
歌舞伎役者の「血」を拠り所にしている 中村米吉が語る映画「国宝」と歌舞伎界のこれから 大ヒット中の映画「国宝」。原作の吉田修一さんによる同名小説(朝日新聞出版)から描かれているのは歌舞伎の世界の「血筋」と「本筋」の生きざまだ。7歳から舞台に立つ若手歌舞伎俳優の中村米吉さん(32)が自身の歩んできた道に思いをはせつつ、映画とこれからの歌舞伎界について語った。(【前編】「生き方が羨ましくもある」 若手歌舞伎俳優・中村米吉が映画「国宝」の衝撃を語るはこちら)
「生き方が羨ましくもある」 若手歌舞伎俳優・中村米吉が映画「国宝」の衝撃を語る
「生き方が羨ましくもある」 若手歌舞伎俳優・中村米吉が映画「国宝」の衝撃を語る 歌舞伎役者の生涯を描いた吉田修一さんによる同名小説(朝日新聞出版)が映画化された、「国宝」。7月21日までの公開46日間で観客動員数486万人、興行収入65億5千万円を突破し、大ヒット中だ。歌舞伎界からも作品を評価する声が続々上がるなか、人気若手歌舞伎俳優・中村米吉さん(32)に話を聞いた。(【後編】歌舞伎役者の「血」を拠り所にしている 中村米吉が語る映画「国宝」と歌舞伎界のこれからはこちら)
自民党は内輪モメ状態? 怒りの”石破おろし”LINEが飛び交うも「国民に信用されない」の声 両院議員懇談会の紛糾ぶり
自民党は内輪モメ状態? 怒りの”石破おろし”LINEが飛び交うも「国民に信用されない」の声 両院議員懇談会の紛糾ぶり けじめをつけるべきなのか――。自民党は28日、参院選での大敗を受け、党所属国会議員の意見をヒアリングする両院議員懇談会を開いた。236人の議員が参加し、続投の構えを崩さない石破茂首相に辞任を求める声が相次いだ。だが、会場となった党本部で参加議員たちに直撃すると、問題意識は様々で、それぞれの思惑がうごめいていた。翌29日には、首相退陣に向けた布石ともいえる両院議員総会の開催が決まり、党内は揺れに揺れている。
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