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古寺雄大

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山上徹也被告は「傍聴席の受け止めを気にしていた」 鈴木エイトさんが初公判で受けた衝撃とは 
山上徹也被告は「傍聴席の受け止めを気にしていた」 鈴木エイトさんが初公判で受けた衝撃とは  安倍晋三元首相銃撃事件で殺人や銃刀法違反などの罪に問われている山上徹也被告(45)の裁判員裁判の初公判が10月28日に行われた。公判は3日連続で行われ、この後は年末までに最大19回開かれる見通しだ。事件の背景にあった世界平和統一家庭連合(旧統一教会)を20年以上追いかけてきたジャーナリストの鈴木エイトさんは、傍聴席で「衝撃を受けた」という。注目の初公判はどのようなものだったのか。話を聞いた。
荻原博子 政府は氷河期世代を「見捨てた」とバッサリ このまま高齢期に達したら…「まずは国民年金への高い依存度の解決を」
荻原博子 政府は氷河期世代を「見捨てた」とバッサリ このまま高齢期に達したら…「まずは国民年金への高い依存度の解決を」 「中学生のときは模試で全国1位になり、高校は県内2位の進学校に進みました。同級生の多くは医師になったり、テレビ局、大手商社、大手金融に勤めたりしています。だから自分も早慶以上を目指したのですが受験に失敗。浪人の末、現役時代は眼中になかったGMARCHを受けました」
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