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上田耕司

上田耕司

プロフィール

福井県出身。大学を卒業後、ファッション業界で記者デビュー。20代後半から大手出版社の雑誌に転身。学年誌から週刊誌、飲食・旅行に至るまで幅広い分野の編集部を経験。その後、いくつかの出版社勤務を経て、現職。

上田耕司の記事一覧

参政党最後の訴えに2万人 さや氏は「みなさんのお母さんにしてください」神谷代表が「20議席取りたい」と演説の一方、アンチも多数
参政党最後の訴えに2万人 さや氏は「みなさんのお母さんにしてください」神谷代表が「20議席取りたい」と演説の一方、アンチも多数 参院選の投開票を翌日に控えた19日、東京・芝公園で、東京選挙区に参政党から立候補のさや氏(43)や神谷宗幣代表(47)らが演説を行った。日本人ファーストを掲げる参政党は参院選での躍進が伝えられる。会場となった芝公園は、最後の訴えを聴こうとする人や、参政党への抗議活動を行う「アンチ」らで埋め尽くされた。
【参院選・比例区ルポ】立憲民主党・蓮舫氏は“別の夢”を追求? 参政党・松田学氏は風を実感「政府も無視できない存在になる」
【参院選・比例区ルポ】立憲民主党・蓮舫氏は“別の夢”を追求? 参政党・松田学氏は風を実感「政府も無視できない存在になる」 7月20日に投開票の参院選。75議席を争う選挙区に注目が集まりがちだが、比例区も50議席が改選を迎え、選挙全体の趨勢に大きく関わる。その比例代表で、立憲民主党の公認で立候補した民進党元代表で元参議院議員の蓮舫氏(57)と参政党の公認で立候補した同党前代表で、元衆議院議員の松田学氏(67)。代表経験者2人の選挙戦を追った。
【参院選・激戦区ルポ】オーガニックを強調の参政党・中谷めぐ氏 きっかけは子どものアトピー? 横一線報道も感じる「追い風」
【参院選・激戦区ルポ】オーガニックを強調の参政党・中谷めぐ氏 きっかけは子どものアトピー? 横一線報道も感じる「追い風」 7月20日に投開票される参議院議員選挙も中盤を迎えた。千葉選挙区は3議席をめぐり過去最多の16人が立候補している。報道で「躍進」が伝えられる参政党から立候補の中谷めぐ氏(43)は、オーガニックの重要性を強調している。はたして、どのような選挙戦を展開しているのか。選挙区で取材した。
【2025年上半期ランキング エンタメ編1位】「中居正広」地元・藤沢の幼少期を知る隣人が明かす“虚飾のサクセスストーリー” 「貧困なんてウソ」「玄関には書籍がずらり」
【2025年上半期ランキング エンタメ編1位】「中居正広」地元・藤沢の幼少期を知る隣人が明かす“虚飾のサクセスストーリー” 「貧困なんてウソ」「玄関には書籍がずらり」 2025年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.またはAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。エンタメ関係の記事の1位は「『中居正広』地元・藤沢の幼少期を知る隣人が明かす“虚飾のサクセスストーリー” 『貧困なんてウソ』『玄関には書籍がずらり』」でした(この記事は2月5日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
大谷翔平の先発登板はルール違反? 「家族ができて、逆にリフレッシュ」の二刀流が完全復活する日
大谷翔平の先発登板はルール違反? 「家族ができて、逆にリフレッシュ」の二刀流が完全復活する日 7月15日(現地時間)にブレーブスの本拠地アトランタ・トゥルイストパークで行われるMLBオールスターゲームに、二刀流を解禁しつつあるドジャースの大谷翔平がスタメン出場することが2日、発表された。そんな大谷の近況を現地在住のジャーナリストに聞いた。
【2025年上半期ランキング 社会・政治編3位】「もう富ケ谷には住んでいません」 安倍昭恵さんが明かした「今の生活」と「晋三氏との出会い秘話」
【2025年上半期ランキング 社会・政治編3位】「もう富ケ谷には住んでいません」 安倍昭恵さんが明かした「今の生活」と「晋三氏との出会い秘話」 2025年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.またはAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会・政治関係の記事の3位は「『もう富ケ谷には住んでいません』 安倍昭恵さんが明かした『今の生活』と『晋三氏との出会い秘話』」でした(この記事は1月15日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
【参院選・激戦区ルポ】参政党・さや氏は追い風に乗り「善戦」? 山尾志桜里氏はよしりんの応援を受けて…
【参院選・激戦区ルポ】参政党・さや氏は追い風に乗り「善戦」? 山尾志桜里氏はよしりんの応援を受けて… 7月20日投開票の参院選が3日公示され、選挙戦が始まった。改選数6に欠員分1が加わり、7議席を32人で争う東京選挙区。都議選で躍進した参政党から立候補のさや氏(42)は報道各社の情勢調査などで「善戦」が伝えられる一方、急転直下、無所属での立候補となった山尾志桜里氏(50)は「苦戦」と報じられている。2人の選挙戦とは――。
「あきらめない」山尾志桜里氏の参戦で波乱の東京選挙区 リベンジ出馬は否定も「玉木代表には伝えていません」
「あきらめない」山尾志桜里氏の参戦で波乱の東京選挙区 リベンジ出馬は否定も「玉木代表には伝えていません」 国民民主党の公認として参院比例代表での立候補が内定していたものの、過去の言動などが問題視され、公認が取り消された山尾志桜里氏(50)。その山尾氏が7月1日に突如、参院選に東京選挙区から無所属で出馬すると表明した。同選挙区の定数は補選を含めて7。激戦が予想されていた同選挙区だが、波乱の気配も漂ってきた。
コンプラ違反でTOKIOは解散 国分太一に地元から「やっぱり」の声 東久留米の“星”も今は雲隠れ
コンプラ違反でTOKIOは解散 国分太一に地元から「やっぱり」の声 東久留米の“星”も今は雲隠れ 重大なコンプライアンス違反行為があったとして、無期限の活動休止を発表した国分太一(50)。事態は所属するアイドルグループ「TOKIO」の解散にまで至った。「TOKIO」名義で発表されたコメントには、31年のグループ活動に終止符を打つ理由について、「『TOKIO』として活動して皆様から再び信頼をいただき、応援いただくことは難しいと判断した」などとあった。広がる一方の余波――。国分の地元や自宅周辺を取材した。
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