存亡の危機…「公明党代表」斉藤鉄夫氏に聞いた「創価学会の集票力低下」と「連立できる相手」「できない相手」 10月4日の自民党総裁選が近づく中、新たに選ばれる首相は「連立」を拡大させるのか、また、拡大するならばどの政党になるのかが焦点になっている。一方、現在の自民党の連立相手である公明党も先の参院選で議席を大きく減らし、「党存亡の危機」と総括する危機的な状況にある。公明党は今後「自公連立」をどう維持していくつもりなのか、自民以外の政党と連立政権を組むことも想定しているのか。斉藤鉄夫代表(73)に今後の展望を聞いた。 公明党創価学会斉藤鉄夫 10/1
田端信太郎氏もメルカリから訴えられた「侮辱罪」ってどこからがアウト? 法務省が公開した173件の事例から浮かぶ“境界線” <見た目からしてバケモノかよ> <ホラ吹き人殺し野郎> <なかなか手強いですよ?●●(被害者の氏名)はバカなので> 侮辱罪田端信太郎メルカリ 9/30
「ジャーナリスト宣言」した石原伸晃氏に直撃! 「過去の問題発言」と「自民党公認漏れ」の裏事情 かつて自民党石原派(近未来政治研究会)を率いて総裁選にも二度出馬した石原伸晃元衆院議員(68)が「ジャーナリスト復帰」を宣言した。石原氏は大学卒業後、日本テレビへ入社。9年近く報道局で記者を務めていた。政治家としては自民党幹事長や国交相、経済再生担当相などを歴任したが、一方で「失言」や「問題発言」による批判も付きまとった。なぜ石原氏はジャーナリストに復帰したのか。政治家時代の“問題発言”について、ジャーナリストとしてどう総括しているのか。 石原伸晃自民党総裁選 9/23
『地球の歩き方 ハプスブルク帝国』が異例の発売前重版…「存在しない国」まで扱うようになった“旅行者のバイブル”はどこへ行く? 海外旅行のバイブルと呼ばれてきた「地球の歩き方」が今、大きな岐路に立っている。コロナ禍で海外旅行需要が減少したことでここ数年は「国内版」やテーマブックの発行に力を入れてきたが、ついに「いまは存在しない国」のガイドブックまで発売することになった。「地球の歩き方」はどこに行こうとしているのか。編集長に話を聞いた。 地球の歩き方ハプスブルク帝国 9/14
国内最難関「北アルプス・穂高岳」縦走路で相次ぐ死亡事故 「スリルがあって最高!」…お気楽なSNS投稿に専門家は“エンタメ化”を危惧 「およそ30年ぶりの、異常な状態です」 穂高岳北アルプス遭難登山 9/7
神戸女性殺害事件で露見…見知らぬ人からの「尾行」に気づく方法はあるのか 現役探偵らが勧める“最も簡単な方法” 8月20日夜、神戸市内のマンションで24歳の女性が刺殺された事件は状況が少しずつ明らかになってきたが、はっきりとした動機はわからず謎は増す一方だ。報道によると、逮捕された谷本将志容疑者(35)は被害者が勤務先を退勤した直後から尾行を開始。被害者が郵便局やスーパーに立ち寄り、電車を乗り換えて自宅マンションに到着するまで、約50分にわたって後を付けたという。そして、被害者が解除したオートロックをすり抜け、共にエレベーターに乗り込んで犯行に及んだ。 神戸女性殺害事件ストーカーつきまとい 8/29
人を襲わなかった「知床のヒグマ」が凶暴化した“3つの原因” 専門家が「ついに起きてしまった」と語る予兆とは… 8月14日、北海道・知床半島にある羅臼岳の登山道を下山中だった男性がヒグマに襲われ、15日に遺体が見つかった。200メートルほど後方を歩いていた友人が駆け寄って抵抗したものの、クマは男性を茂みに引きずり込んだという。 ヒグマ知床 8/24
社民・ラサール石井氏が訴えた「人間にファーストもセカンドもない」の真意 参政党の躍進に思うこと 社民党が、今回もかろうじて踏みとどまった。7月20日に投開票された参議院議員選挙の比例代表で121万7千票あまり(政党票・個人票の合計)を獲得、得票率は2.06%で、なんとか政党要件を維持した。その立役者となったのが、公示直前に立候補を表明したタレントのラサール石井氏(69)。個人票約20万7千票を集め、今回の選挙での同党唯一の当選者となった。選挙戦では「人間にファーストもセカンドもない」と訴え続けた石井氏は、どんな政治家を目指すのか。 ラサール石井社民党参政党 7/30
参政党・神谷代表に聞いた「日本人ファースト」の“真意” 「初鹿野さんにはめちゃめちゃ注意しています」 「日本人ファースト」を掲げて参院選を戦った参政党は15議席を獲得した。「日本人ファースト」とは、「日本人でないものは後回し」という意識を内包するものであり、差別や排外主義をあおり、社会の中に深刻な分断をもたらすという指摘がある。自分たちと異なる主張をする人物に対して「日本人ではない」とレッテルを貼り、排除することに行きつくという懸念も広がる。参政党の神谷宗幣代表に“真意”を聞いた。 参政党神谷宗幣 7/27
「渡辺直美」の東京ドーム公演が圧巻だったワケ “存在そのまま”がエンタメになる感動と熱狂〈THE MUSIC DAY2026きょう出演〉 渡辺直美渡辺直美(20)in東京ドームビヨンセCrazy in LoveLADY GAGATHE MUSIC DAY2026 6時間前