中島晶子 「Oliveの損得検証」最大15%還元は正直ベースでどうか<メガバンクの逆襲> 三井住友銀行グループが2023年3月に提供を開始した金融サービス「Olive(オリーブ)」が話題。メガバンクグループが本気を出すとお金まわりはどこまで便利でお得になるかを検証した。アエラ増刊「AERA Money 2023春夏号」より。 AERAマネー 5/31
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「商品配送『1日2回』に 働き方、環境を考慮」 「コンビニ百里の道をゆく」は、53歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/29
中島晶子 新しいNISA 8つの「つまずきポイント」に金融庁ほか“お上”が正答【独自調査】 新しいNISAは公式資料だけではわかりづらいという声も。そんな「?」に金融庁、東証、日本証券業協会などが“正解をズバリ”答える保存版。AERA 2023年5月29日号の記事を紹介します。 5/29
安住拓哉 中島晶子 河本準一×50億円トレーダー・テスタ対談「ボランティアとお米の話を言わなかった本当の理由」 「おめぇに食わせるタンメンはねぇ!」というネタで有名な、次長課長の河本準一さん。河本さんとテスタさんは2018年に出会った。アエラ増刊「AERA Money 2023春夏号」より二人の対談を抜粋してお届けする。 AERAマネー 5/28
「東証ETFvs普通の投資信託」分配金の税金含め10年検証【東証×AERA】 分配金を自動で再投資してくれるタイプの投資信託と東証ETFでは、長期の資産形成でどのくらい差がつくか? 東証の協力により特定口座と新しいNISAそれぞれを10年検証。アエラ増刊「AERA Money 2023春夏号」より。 AERAマネー 5/27
中島晶子 「東証ETF vs 普通の投資信託」税金含め10年検証、新しいNISA試算も<東証協力> 分配金を自動で再投資してくれるタイプの投資信託と東証ETFでは、長期の資産形成でどのくらい差がつくか? 東証の協力により特定口座と新しいNISAそれぞれを10年検証。アエラ増刊「AERA Money 2023春夏号」より。 AERAマネー 5/27
「成功確率は1割でいい」メガヒット商品「湖池屋プライドポテト」の生みの親の信念 湖池屋社長・佐藤章 湖池屋社長、佐藤章。ポテトチップスのトップランナーだった湖池屋。しかし、2016年に佐藤章が社長に就任したとき、会社は苦境に陥っていた。佐藤が手掛けたのは、原点に返ること。社名を漢字に戻し、ロゴを刷新。高くても品質のいい「プライドポテト」で売って出た。それが大当たりし、売上高は500億円規模に。思い切りやれ。小さくまとまるな。萎縮する社会に「挑め」と発破をかける。 5/26
野村昌二 ごはんにブレンド米で“概念”を覆す 最大手セブン-イレブンが新作おにぎりで勝負する理由 日本人のソウルフードとも言われる「おにぎり」。コンビニでは相次いで新商品が発売され、お米の魅力を再認識する人も多い。だがその裏では、さらなる進化を目指すサバイバルが繰り広げられている。 5/25
中島晶子 金融庁+東証取材「新しいNISA・枠の復活」巨大図解でわかりやすく! 新しいNISAで投資枠の上限まで買ったあとに売却すると非課税枠が「復活」する。その仕組みを巨大な図で解説しよう。理解してしまえば簡単! アエラ増刊「AERA Money 2023春夏号」より。 AERAマネー 5/24
高橋真理子 「直感で生きています」 女性神経科学者43歳が“超エリート”じゃなくても手繰り寄せたチャンスと成果 東京・小平市にある国立精神・神経医療研究センター部長の村松里衣子さんは、大阪大学で働いていたときに関東地方で働く大学院時代の同級生と「遠距離結婚」をした。子ども2人をいわゆる「ワンオペ」で育てること約10年、それなのにインタビューの最中に「大変」という言葉は一度も出なかった。本人が自らを評して言ったのは「没個性」。いやいや、ほかの人と違う「個性」を十分にお持ちです。 女性科学者神経科学者高橋真理子 5/23
竹増貞信 ローソン社長・竹増貞信「第1号店開業の地の豊中市に 関西初のアバターがいる店舗オープン」 「コンビニ百里の道をゆく」は、53歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 5/22
中島晶子 東証の中の人が「東証ETFのメリット、デメリット」を包み隠さず語った 株式市場で売買できる投資信託が、東証ETF。分配金が魅力で信託報酬は安め、運用の透明性は高い。ではデメリットは? アエラ増刊「AERA Money 2023春夏号」より抜粋してお届けする。 AERAマネー 5/21
中島晶子 JPX山道裕己CEO「日本株1株から買えない」「プライム市場多すぎ」の疑問に回答<独自取材> 2023年4月。東京と大阪の2大取引所を運営するJPX(日本取引所グループ)の代表に、東京証券取引所の社長だった山道裕己氏が就任した。アエラ増刊「AERA Money 2023春夏号」より山道氏のインタビューをお届けする。 AERAマネー 5/17
直撃を受けたら地球は消滅! アメリカの軍事衛星が発見した「宇宙イチ高エネルギー」な天文現象とは? 自然科学の分野では、偶然によって新たな事実が発見されることがある。太陽の8倍以上の質量をもつ恒星が爆発するとき、極度にエネルギーが高い「ガンマ線バースト」が発せられる場合があるが、この天文現象はアメリカが打ち上げた軍事衛星によって偶然発見された。宇宙望遠鏡による天文観測は1960年代にはじまったが、その契機ともなったこの軍事衛星について、拙著『宇宙望遠鏡と驚異の大宇宙』をもとに紹介したい。 宇宙 5/16
古賀茂明 電力フェイクに騙されるな 古賀茂明 「ドイツは脱原発を達成したが、EUでは送配電網が繋がっているため、再エネ不稼働時に電力が不足しても原発大国のフランスから電力を輸入できる。日本は全く状況が異なるから、脱原発はできない」という話を聞いたことがある人は多いのではないか。 古賀茂明 5/16 週刊朝日
生涯予算1兆2800億円! 宇宙望遠鏡ジェイムズ・ウェッブの野望は「宇宙で最初の星」の観測 「ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」(以下JWST)は、2022年4月に本格運用が開始されて以降、かつてないほど鮮明な天体画像を続々と地球へ送り届けている。その解像度はすさまじく、もし同機の主鏡を東京駅から西に向ければ、直線距離で約550キロも離れた岡山駅にあるサッカーボールを識別できるほどだ。その主鏡口径は6.5メートルと巨大で、ハッブルのものと比較すれば直径は2.7倍、面積比では7倍を誇る。 宇宙 5/15
人間の身体は「星の爆発」から生まれた? 宇宙望遠鏡が教えてくれた「私たちはどこから来たのか」 1960年代以降、人類は100機以上の宇宙望遠鏡を打ち上げてきた。そしていま現在も20機以上の観測機が軌道上にあり、宇宙の謎を解き明かすデータを日々大量に送り続けている。 宇宙 5/14
スタンフォード留学で知る「日本」 10年先を行っていた携帯事業で世界に負けた要因と未来に向けた取り組みとは なぜ、スタンフォードは常にイノベーションを生み出すことができ、それが起業や社会変革につながっているのか? 書籍『未来を創造するスタンフォードのマインドセット イノベーション&社会変革の新実装』では、スタンフォード大学で学び、現在さまざまな最前線で活躍する21人が未来を語っている。本書より、カーネギー国際平和財団シニアフェローの櫛田健児がスタンフォードで学んだことについて、一部抜粋・再編し前後編でお届けする。 5/10
NEW 座って遊ぶ様子はどこにでもいる男の子なのに「歩けない」と入園先がない 今も進まない私立幼稚園の肢体不自由児の受け入れ インクルーシブやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ声を聞こう 1時間前