津田大介 津田大介「若者も取り込むスロージャーナリズム」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。今回はフェイクニュース対策の最新事情について取り上げる。 ドナルド・トランプ津田大介 5/25 週刊朝日
野村昌二 1LDKが10万円!限界化の一途をたどるリゾートマンションは車より安い 日本にマンションが誕生して60年以上。今も年に10万戸ずつ増えている。たが一方で、建物と居住者の「二つの老い」や運営管理への無関心などにより、荒廃するマンションが急増している。何が起きているのか。防ぐ方法はあるのか。AERA 5月29日号では「限界マンション」を大特集。 5/24
稲垣えみ子 稲垣えみ子「毎年GWに想う “タダ働き”がもたらすもの」 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。 5/22
電通の次は?労基署エース部隊が狙う「あの旅行会社」 電通事件をきっかけに社会問題化した過重労働。それを取り締まる労働基準監督署(労基署)の権力が拡大しています。一方で、企業側のカウンターパートである人事部は防戦一色。政府の「働き方改革」による規制強化、バブル期並みの人手不足に襲われ、対応に苦慮にしています。身構える人事部と攻め入る労基署。両者による「働き方」攻防戦の行方を追いました。 働き方 5/22 ダイヤモンド・オンライン
津田大介 津田大介「ニュースのコメント欄で広がる排斥意識」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。今回はヤフー・ニュースにあるコメント欄について取り上げる。 津田大介 5/20 週刊朝日
大阪や上海に強敵、満足度も低下 どうする「夢の国」ディズニー 家族や恋人と行きたいテーマパークと言えば、まず思い浮かべるのが東京ディズニーリゾート(TDR)。絶対的な人気を誇っていたが、このところ陰りが見えている。混雑などに伴い入園者の満足度が低下する一方で、国内外のライバルが勢いを増しているためだ。包囲網が強まるなか、「夢の国」も変革を迫られている。 5/19 週刊朝日
藤巻健史 バブル期と似ている? 米国経済から予測する日本経済の今後 トランプ大統領当選から揺れる米国の為替相場。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、利上げで引き締めの方針の米国と量的緩和を推し進める日本という真逆の金融政策の構図からその行く末を論じる。 5/19 週刊朝日
日本企業はいいカモ? 東芝に続き日本郵政も「海外投資」で巨額損失のワケ よく調べないまま焦って買い物をすると、「ほんとはもっと安く買えたはず」と後で後悔することがある。企業の買収だと後悔どころでは済まず、数千億円もの巨額損失につながる。東芝や日本郵政など日本を代表する企業が、海外企業の買収で相次いで失敗した。 東芝 5/18 週刊朝日
迫る便意を予測せよ!ここまで来た排泄ビジネス いい言葉を聞いたことがない。「少子高齢化」「福祉の縮小」「年金消滅」……。私たちの老後は本当に真っ暗なのか。このまま、ひたすら下流老人化を恐れる人生でいいのか。どこかに突破口はあるはずだ。「年を取るのは怖いですか?」――AERA5月15日号は老後の不安に向き合う現場を総力取材。 5/15
ぐっちー ぐっちー「補助金しか頭にない地方自治体はシアトルに学べ」 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちー 5/14
前代未聞の業務改善命令でも「大放言」した元経産官僚の商工中金社長 中小企業のための政府系金融機関。そう自任する商工組合中央金庫(商工中金)が不正融資を繰り返し、政府から業務改善命令を受けた。1936年の設立以来、初めてのことだ。 5/14 週刊朝日
浜矩子 浜矩子「『働き方改革』にみるアシモフとマルクスの先見」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 仕事働き方 5/11
中国による「外国人ランク付け」が在中就労者に及ぼす影響 今年の初め、「中国による外国人就労者のランク付け」のニュースが報じられた。中国が外国人就労に対して、かなり厳しい基準を設けるというこの制度。4月から実施となっているが、実際、中国に住む外国人就労者にどんな影響を及ぼしているのか。上海在住19年、『90分でまるわかり中国』(朝日新聞出版)著者の亀田純香氏に、その実態を寄稿していただいた。 朝日新聞出版の本 5/11
NEW 細田守監督が語る『時をかける少女』から20年の思い 「夏の思い出の一コマのように楽しんでもらえたら嬉しい」 細田守「細田守の原点/展」時をかける少女サマーウォーズおおかみこどもの雨と雪 1時間前
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