やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

「読書」に関する記事一覧

龜石太夏匡さんが伊勢谷友介さんと始めた「リバースプロジェクト」の本気度
龜石太夏匡さんが伊勢谷友介さんと始めた「リバースプロジェクト」の本気度 龜石太夏匡(かめいしたかまさ)さん。そして伊勢谷友介さん。2人の映画人が本気で“伝えたいテーマ”を考えた結果地球と人類の未来を考えるプロジェクトが生まれた。数々の企業とのコラボも果たす「リバースプロジェクト」とは。『イノベーションファームって、なんだ?!』(朝日新聞出版)に掲載された、龜石さんと、トーマツベンチャーサポートの佐藤史章さんの対談を特別に公開する。
有森裕子さんにはある? 新規事業にふさわしい人材に必要な三つの要素
有森裕子さんにはある? 新規事業にふさわしい人材に必要な三つの要素 オリンピックメダリストになるという偉業を成し遂げ、引退後もスポーツを通じてビジネスや社会活動などを展開し新たなアスリート像を生み出し続ける有森裕子さん。その“的確なシフトチェンジ”の秘訣とは。『イノベーションファームって、なんだ?!』(朝日新聞出版)に掲載された、有森さんと、トーマツベンチャーサポートの大平貴久さんの対談を特別に公開する。
山崎直子さんが宇宙で経験「閉鎖的な空間でもけんかにならない」訳とは?
山崎直子さんが宇宙で経験「閉鎖的な空間でもけんかにならない」訳とは? 山崎直子さんがスペースシャトル・ディスカバリー号に搭乗したのは訓練を受け始めてから11年もあとのこと。不定期でいつ行われるか分からない宇宙飛行士の募集を待ち、訓練を始めた後に出産もした。見えないゴールを手繰り寄せる、開拓者の視点と構えとは。『イノベーションファームって、なんだ?!』(朝日新聞出版)に掲載された、山崎さんのインタビューを特別に公開する。
吉川晃司が到達した「吉川晃司らしさ」とは?
吉川晃司が到達した「吉川晃司らしさ」とは? 鮮烈なデビューから三十余年。さらなる高みを目指す吉川晃司が、ニューアルバムを引っさげ、全国ツアーを開催。『アエラスタイルマガジン 33号』(朝日新聞出版)に掲載された、ライブレポートを特別に公開する。歳を重ねるごとに魅力を増していく吉川晃司の、 いまの“すべて”が、ステージにある。

この人と一緒に考える

特集special feature

    「格安」に弱いあなたに! 買い物で3つのムダをなくす方法
    「格安」に弱いあなたに! 買い物で3つのムダをなくす方法 「格安」「お値打ち」「限定」「半額」という言葉に弱く、ついついたくさん買い込んでしまう……という人も多いだろう。ところが、たったひとつの行動で、買い物のムダをなくせるという。どういうことなのだろうか? 『お金持ちはなぜ、靴をピカピカに磨くのか?』(朝日新聞出版)の著者である臼井由妃(うすい・ゆき)氏に寄稿してもらった。
    女優の杏さんが「ごちそうさん」秘話を披露! 実はあの時…
    女優の杏さんが「ごちそうさん」秘話を披露! 実はあの時… 今年5月の出産後、仕事に復帰したばかりの女優の杏さんが、自身のエッセー集『杏の気分ほろほろ』(朝日新聞出版)のサイン本お渡し会を、11月3日に有隣堂書店アトレ恵比寿店で開催。予約整理券150枚は告知後あっという間に配布が終了し、当日は杏さんのサインを求めて読者が長蛇の列を作った。ファンは年配の女性や子供連れも多く、老若男女問わない幅広い人気を見せつけた。
    乱太郎30周年、人気の裏にある意外な努力とは? 「子ども相手だからこそ手を抜けない」
    乱太郎30周年、人気の裏にある意外な努力とは? 「子ども相手だからこそ手を抜けない」 1986年から朝日小学生新聞で連載を続ける『落第忍者乱太郎』が今年、30周年を迎えた。同作を原作としたテレビアニメ『忍たま乱太郎』も来年25周年を迎え、NHKアニメとしては最長寿番組だ。いまなお高い人気を誇り、幅広い世代に愛される作品の秘密はどこにあるのか。作者の尼子騒兵衛さん自身、当初はここまで続くとは考えていなかったという。
    預金が下ろせなくなる? 国の借金1000兆円を国民に負担させた「預金封鎖」とは
    預金が下ろせなくなる? 国の借金1000兆円を国民に負担させた「預金封鎖」とは 2016年10月、日本銀行の日本国債の保有残高がはじめて400兆円を突破した。日本の国債の発行残高は約1100兆円なので、日銀保有分はその4割近くに達していることになる。日銀が異次元緩和を導入した2013年当時の保有残高は約130兆円だったから、3年半で約3倍だ。先進国では類を見ない異常な数字である。

    カテゴリから探す