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「現代の肖像」に関する記事一覧

<現代の肖像>村上絢 子どもと母親が生きやすい社会へ投資を
<現代の肖像>村上絢 子どもと母親が生きやすい社会へ投資を 投資家であり、村上財団代表理事の村上絢さん。父は「村上ファンド」で名前を知られた村上世彰さんだ。普段はシンガポールで暮らし、子育てをしながら投資家としての仕事をこなす。同時に、ソーシャル・ビジネスへの支援も欠かさない。絢さんが社会貢献の道を選んだのは、ある悲しい出来事を経験したからだった。AERA 2019年11月11日号に掲載された「現代の肖像」から一部紹介する。
<現代の肖像>太田雄貴 斬新な発想でスポーツ団体の常識を覆す
<現代の肖像>太田雄貴 斬新な発想でスポーツ団体の常識を覆す 日本フェンシング界初の五輪メダリスト・太田雄貴さん。現在は日本フェンシング協会会長として忙しい日々を送る。五輪でメダルをとっても、まだフェンシングは「ベンチャースポーツ」。無観客試合かと思うような大会もあった。その虚無感を胸に、会長就任後に思い切ったテコ入れをし、観客を5倍に増やした。太田さんの卓越したビジネスセンスが培われた背景とは。AERA 2019年11月4日号に掲載された「現代の肖像」から一部紹介する。
<現代の肖像>三宅晶子 就職支援で受刑者が立ち直るチャンスを作る
<現代の肖像>三宅晶子 就職支援で受刑者が立ち直るチャンスを作る 受刑者のうち2人に1人が刑務所に戻ってしまう。そのうち約7割の人に仕事がない。それならばと、受刑者専用の求人情報誌「Chance!!」を立ち上げたのが、ヒューマン・コメディ代表の三宅晶子さん。人生は必ずやり直せると信じる強い信念はどこから生まれるのか。AERA 2019年10月28日号に掲載された「現代の肖像」から一部紹介する。
<現代の肖像>上田慎一郎 「カメ止め」から1年「スペアク」監督の巻き込み力 
<現代の肖像>上田慎一郎 「カメ止め」から1年「スペアク」監督の巻き込み力  映画監督の上田慎一郎さんの「カメラを止めるな!」は昨年、爆発的な人気となった。上田監督の最新作「スペシャルアクターズ」は、気絶しそうなプレッシャーの中、初めてのスランプを乗り超えて作りあげた。人を巻き込み、巻き込まれて人生を切り開いてきた上田監督を、AERA 2019年10月21日号に掲載された「現代の肖像」から一部紹介する。

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