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「炎上」に関する記事一覧

「探偵!ナイトスクープ」炎上の事後対応は? 小6依頼文“改稿”と「米炊いて7合」“演出”の大問題
「探偵!ナイトスクープ」炎上の事後対応は? 小6依頼文“改稿”と「米炊いて7合」“演出”の大問題 1月23日に関西地区で放送の「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送〈ABC〉テレビ)が激しい批判にさらされている。今回の炎上騒動の特徴は、それが二段階にわたっているということだ。最初は番組で紹介された家族の保護者が批判されていた。それを受けてテレビ局が二度の声明文を出したところ、そこで行き過ぎた演出があったことが明らかになり、そのことで今度はABCテレビが批判されるようになった。
チョコプラ松尾「炎上発言」の本質…いまだ芸人が一般人を「素人」と呼ぶ選民意識と時代錯誤
チョコプラ松尾「炎上発言」の本質…いまだ芸人が一般人を「素人」と呼ぶ選民意識と時代錯誤 お笑いコンビ「チョコレートプラネット」の松尾駿(43)が9月10日、YouTubeチャンネル「チョコプラのウラ」で放った一言が、思わぬ炎上を招いている。発端は、アインシュタイン・稲田直樹のSNSアカウントが不正アクセスを受け、男が逮捕された事件だった。
炎上上等!? もはや吹っ切れた「水原希子」はなぜ世間をザワつかせ続けるのか
炎上上等!? もはや吹っ切れた「水原希子」はなぜ世間をザワつかせ続けるのか 主要キャストとして出演する映画「徒花-ADABANA-」(井浦新主演)が10月18日から公開されたのに合わせ、女優の水原希子(34)のインタビュー記事がさまざまなメディアで掲載されている。同作品は延命治療が推進された近未来を舞台とした社会派映画で、水原は臨床心理士役を演じている。
人気ラーメン店が炎上覚悟で「食べに来てほしくない客」をSNS投稿するワケ 元店主は「放置すれば店が潰れることも」
人気ラーメン店が炎上覚悟で「食べに来てほしくない客」をSNS投稿するワケ 元店主は「放置すれば店が潰れることも」 人気ラーメン店で、店側がSNSに客の「マナー」に対する注意や苦言を投稿し、議論を呼ぶ事例が続いている。時には店側が“炎上”することもあり、投稿が不利益につながる可能性もあるが、なぜあえてそうした行動に出る店が続くのか。かつて人気ラーメン店を経営していた男性に「中の人」目線で見解を聞くと、店側の切実な事情も垣間見えてくる。
「炎上」の一言で済ませない 哲学者が考える「建設的な批判」とは
「炎上」の一言で済ませない 哲学者が考える「建設的な批判」とは SNSの普及以降、ネット上で頻繁に見かけるようになった「炎上」という言葉。『いつもの言葉を哲学する』(朝日新書)を著した哲学者の古田徹也氏は、建設的な批判であっても誹謗中傷であっても、「炎上」という言葉でひとまとめにしてしまうことの危うさを説く。建設的な批判を実践するためには、具体的にどうすればいいのだろうか。同書から一部を抜粋して解説する。

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松本人志さんからの「炎上!」で気づいた“ネットニュースとはこういうもの”カンニング竹山
松本人志さんからの「炎上!」で気づいた“ネットニュースとはこういうもの”カンニング竹山  お笑い芸人のカンニング竹山さんはテレビ番組などでの発言が切り取られ、しばしばネットニュースに取り上げられることが。最近出演した番組で、改めてネットニュースの仕組みというものを再認識し、「炎上? だから何!?」と言う。

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