間違った組み合わせで逆効果!? 自己流スムージーで注意すべきこと どうしても不足しがちな野菜や果物を、簡単に摂取できると人気のスムージー。健康だけでなくダイエットや美容にも良いと、朝ごはん代わりに飲んでいる人も多いのではないでしょうか。 健康朝日新聞出版の本 6/20
ドル消滅!?投資家は「7つのサイン」を見逃すな! 投資家は、経済がどの道に進んでいるのかを示す兆候や警告に常に注意を払わなければならない。では、具体的にどのような動向に注目すればよいのか? 全米ベストセラー『ドル消滅 国際通貨制度の崩壊は始まっている!』(原題:The Death of Money)の中で、投資銀行家でリスク管理の専門家でもある著者ジェームズ・リカーズは、ドルと国際通貨制度の崩壊を予見している。崩壊時の大混乱を乗り切れるのは、今のうちに準備しておく投資家だけだ。そのために注目すべき「7つのサイン」がある。 朝日新聞出版の本 6/13
偏差値30の絶望的状況でも自力で有名大学に合格する方法 新学年になって、はや2カ月が過ぎた。新学期一発目の全国模試で悲惨な結果を目の当たりにして、出鼻をくじかれた人も少なくないはず。でも、絶望するには、まだ早い。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本 6/9
今回も「AKB総選挙」で大量票!? 中国人が夢中になる2つの理由 AKBグループによる41枚目のシングルの選抜メンバーを競う「第7回選抜総選挙」の開票イベントが、6月6日に福岡ヤフオクドームにて開催される。 朝日新聞出版の本 6/5
“ヌケる”だけじゃない!? 官能小説の新潮流とは 出版不況をものともせず、コアな読者の熱い支持を得て、書店の片隅をひそかに彩っているジャンルがある。官能小説、いわゆる“エロ小説”といわれる分野だ。官能小説研究の第一人者である永田守弘氏は、著書『日本の官能小説――性表現はどう深化したか』(朝日新書)の中で、そんな官能小説の変遷を解説している。 セックス朝日新聞出版の本男と女 5/30
イオンを見れば庶民消費がわかる?格差大国アメリカを追う日本 2014年の景気回復の遅れと失速と消費増税の断念、シェール革命に端を発したによる原油価格の下落などを、すでに2013年の段階で的確に予見していたエコノミストの中原圭介氏に、日本の金融緩和とそれが経済にもたらした影響、アベノミクス後の格差経済ついて語ってもらった。(聞き手=金融アナリスト・三井智映子氏) 朝日新聞出版の本 5/23
射精後の「賢者タイム」、その原因はとあるホルモンにあった? 若い男性の“草食化”や夫婦のセックスレス問題が度々話題になり、「日常の中に、そもそもセックスという行為が存在しない」という人が増えている。ところが、セックスレスではないという人でも、日々十分に満足した性生活を送っているというわけではないようだ。 セックス朝日新聞出版の本男と女 5/16
日本がお手本にするフィンランドのママ支援「ネウボラ」のここがスゴイ! 不安や孤独を抱えがちな日本のママたちを支える新制度「地域子ども・子育て支援事業」が全国で今年からスタートします。 AERAwithBaby出産と子育て朝日新聞出版の本 5/15
「健康のため」で病気に?! 気をつけたい年齢で変わる健康法 日本人の死亡原因でトップを占めているのは「がん」。乳がんなど一部を除き、ほとんどのがんは加齢とともに発症者数が増えていく「高齢病」といえます。とはいえ、高齢で見つかるがんは進行がゆっくりでおとなしいものも少なくありません。典型的な例が前立腺がんで、手術や放射線といった積極的な治療をしなくても、経過を観察したりホルモン剤でがんの増殖を抑えたりしながら今までどおりの生活を続け、長生きできるケースが増えています。 シニア健康朝日新聞出版の本 5/12
「老い」は治らない? 70歳からの失望しない生き方とは 日本人の平均寿命は年々延び、男女ともに80歳を超え、いまや世界一の長寿国になりました。一方、健康体で生活を送れる「健康寿命」は男性で71.19歳、女性は74.21歳。男性は晩年の9年以上、女性では12年余りの期間、病気やけがで日常生活に支障が生じているという実態が浮かび上がります(図表1)。平均寿命が延びていても、元気で生活できる期間はそれほど長くないのです。 シニア健康朝日新聞出版の本 5/12
初版800部から17万部へ! 異例の大ヒットとなった自費出版本とは 大好きな「三国志」のその後はどうなったのだろうか……。そんな疑問を独学で研究した東京都狛江市の元会社員、内田重久さん(81)は、75歳のときに「一発勝負してみよう」と歴史小説『それからの三国志』(文芸社)を自費出版した。単行本と上下2巻の文庫あわせて累計17万部の大ヒットとなった。 シニア朝日新聞出版の本 5/11
東大に5人も合格! 元大学教授の凄腕塾講師とは? 元大学教授という経験を生かして地元の高校生を難関大や医学科に合格させる凄腕の塾講師がいる。神奈川県葉山町で自宅の一室を使い、少人数塾の「湘南葉山塾」を営む小田健司さん(78)だ。 シニア朝日新聞出版の本東大 5/11
京大生に大ヒット「素数ものさし」からセクシー素数まで? 素数の奥深き世界 インターネット上で話題となっている京都大学オリジナルグッズ「素数ものさし」。京大の生協各店で販売されている商品で、その名の通り、素数である「2・3・5・7・11・13・17」にしか目盛りが刻印されていない。全長は18センチ。ものさしの上部にはセンチメートル単位、下部にはミリメートル単位の目盛りが素数で刻まれている。 朝日新聞出版の本 5/11
運動前のストレッチは不要!? 驚くべきマラソンの“新常識” 昨今の、健康意識の高まりからここ数年盛り上がりを見せているランニングブーム。笹川スポーツ財団が2012年に発表した『スポーツライフに関する調査2012』によると、日本のジョギング・ランニング人口は1000万人を突破。1998年の調査開始以来、初の“大台”突破で、その勢いは2015年の今もまだ続いている。 マラソン朝日新聞出版の本 5/10
ドル崩壊で日本沈没。中国主導のAIIBは「ノアの方舟」? 中国主導の国際開発金融機関であるアジアインフラ投資銀行(AIIB)の行方に注目が集まっている。米国と日本が参加を見送るなか、創設時加盟国の申請締め切りである3月末にかけて、英国をはじめ仏独など主要国が次々と参加を決めた。メディア上では様々な意見が飛び交っているが、“覇権の多極化”、“米国ドル覇権の崩壊”という世界史の大きな流れを踏まえると、どのような構図が見えてくるだろうか。 中国朝日新聞出版の本 5/8
ある意味、東大より凄い? 真の名門校とは 「『名門校』というといわゆる進学校であり、ガリ勉が多く、受験に特化した教育が行われているイメージを持つ人がいるかもしれないが、それは誤解だ」 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本 5/7