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「有吉弘行」に関する記事一覧

誰も否定できなくなった有吉弘行は本当にいつも「正しい」のか 信者や局が“過剰適応”する理由
誰も否定できなくなった有吉弘行は本当にいつも「正しい」のか 信者や局が“過剰適応”する理由 今やNHKを含む主要テレビ局すべてで冠番組を持つ、売れっ子芸人の有吉弘行(47)。若くしてお笑いコンビ・猿岩石としてアイドル的人気を博したが、ブームが去ると転落。その後、毒舌キャラのピン芸人として再起を図り、「内村プロデュース」や「アメトーーク!」をきっかけに再ブレークを果たして今のポジションまで上り詰めたのは、お笑い史上でもまれにみる偉業だろう。
「ミスター壁芸人」とにかく明るい安村…なぜ一発屋で終わらなかったのか
「ミスター壁芸人」とにかく明るい安村…なぜ一発屋で終わらなかったのか 若手芸人がさまざまな場所でMCの有吉弘行を笑わせるという人気番組『有吉の壁』(日本テレビ系)。ひたすらネタをやり続けという、シンプルかつストイックな構成ながら、深夜番組時代から数えて7年目に突入している。出演芸人たちは“壁芸人”と呼ばれて人気を博し、いまやテレビを飛び出して武道館でライブをするほどになった。そんな人気番組でひと際異彩を放っているのが、“ミスター壁”との異名を持つ、とにかく明るい安村(39)だ。実際、同番組の人気に便乗するかたちで、再ブレークの兆しを見えつつある。
大物芸人も大絶賛「もう中学生」の多才すぎる素顔 史上最大の“再ブレーク”ができたワケ
大物芸人も大絶賛「もう中学生」の多才すぎる素顔 史上最大の“再ブレーク”ができたワケ 大きな段ボールに自作のイラストを描いた小道具を使い、雑学などを交えたほのぼのネタで2000年代後半にブレークしたお笑い芸人のもう中学生(38)。親しみやすい笑顔と甲高い声での「タメになったね~」のフレーズがヤミツキになった人も多いのではないだろうか。

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