「旅行」に関する記事一覧
「永遠に走らん」と思われていたカンボジアの鉄道が半分復活! それでも苛立つ理由 <下川裕治のどこへと訊かれて>
下川裕治(しもかわ・ゆうじ)/1954年生まれ。アジアや沖縄を中心に著書多数。ネット配信の連載は「クリックディープ旅」(毎週)、「たそがれ色のオデッセイ」(毎週)、「東南アジア全鉄道走破の旅」(毎月)、「タビノート」(毎月) 内部改装中のプノンペン駅。外観からはわからないが、近づくと立ち入り禁止のロープが張ってある さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第69回はカンボジアのプノンペン駅から。
アメリカのエル・パソ商店街が派手で雑多な理由 <下川裕治のどこへと訊かれて>
下川裕治(しもかわ・ゆうじ)/1954年生まれ。アジアや沖縄を中心に著書多数。ネット配信の連載は「クリックディープ旅」(毎週)、「たそがれ色のオデッセイ」(毎週)、「東南アジア全鉄道走破の旅」(毎月)、「タビノート」(毎月) グレイハウンドバスのターミナル。ここからの客の大半はメキシコ系だ さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第68回はアメリカ、エル・パソのグレイハウンドバスターミナルから。
空港に出没する“ライターおばあちゃん”が体現する中国の高齢化の悲哀 <下川裕治のどこへと訊かれて>
下川裕治(しもかわ・ゆうじ)/1954年生まれ。アジアや沖縄を中心に著書多数。ネット配信の連載は「クリックディープ旅」(毎週)、「たそがれ色のオデッセイ」(毎週)、「東南アジア全鉄道走破の旅」(毎月)、「タビノート」(毎月) ウルムチの空港は、地窩堡国際空港という。航空券の空港名を見てもわからない さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。第67回はウルムチの地窩堡国際空港から。
特集special feature
ローラの辺野古発言への批判「米国なら誰も言わないぞ」カンニング竹山の疑問
カンニング竹山/1971年、福岡県生まれ。お笑い芸人。本名は竹山隆範(たけやま・たかのり)。2004年にお笑いコンビ「カンニング」として初めて全国放送のお笑い番組に出演。「キレ芸」でブレイクし、その後は役者としても活躍。現在はお笑いやバラエティー番組のほか、全国放送のワイドショーでも週3本のレギュラーを持つ(撮影/写真部・小原雄輝) ローラ(C)朝日新聞社 モデルでタレントのローラ(28)がフォロワー520万人を誇る自身のインスタグラムで、名護市辺野古の新基地建設工事の中止を求める署名を呼びかけて話題になった。これまでも環境問題や犬猫の殺処分などについて発信してきたが、今回の件で「突然の政治的発言」などと取り上げたワイドショーに批判が集まり、議論が広がっている。お笑い芸人のカンニング竹山さんは「一般人なんだから黙ってろ、と言われるのと同じ」と不快感を示す。






















