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「セカンドキャリア」に関する記事一覧

「いつかスポーツ庁長官に」 元フィギュア五輪代表・高橋成美のセカンドキャリアの描き方
「いつかスポーツ庁長官に」 元フィギュア五輪代表・高橋成美のセカンドキャリアの描き方 ソチ五輪フィギュア・ペアの日本代表の高橋成美さん(34)は、引退後のいま、タレントとしてのテレビ出演が増えている。帰国子女で7カ国語を操るなど個性的なキャラクターが人気だが、自身のセカンドキャリアをどう描いていたのか。2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪を前に話を聞いた。【前編はこちら】世界王者のフィギュア「りくりゅう」ペア金メダルなるか 元パートナー・高橋成美が「感謝」の声援
30年間好きだった相手にフラれ、新しい相手を探すけど断られてばかり…「シニア転職は恋愛に例えて説明します」転職支援会社社長
30年間好きだった相手にフラれ、新しい相手を探すけど断られてばかり…「シニア転職は恋愛に例えて説明します」転職支援会社社長 大手企業で長年キャリアを積んだシニア人材が、セカンドキャリアの一環として転職しようとする動きが活発だ。だが前職の経験を生かした、いわゆるホワイトカラーの転職市場は実は競争が激しい。シニアの転職や独立を支援する「BEYOND AGE」社長の市原大和さんに、転職のコツを聞いた。
「無理して会社を辞める必要はない」 65歳を前にシニア独立を果たした元・味の素社員が語る、後悔しないための3つのアドバイス
「無理して会社を辞める必要はない」 65歳を前にシニア独立を果たした元・味の素社員が語る、後悔しないための3つのアドバイス 中高年で再就職や独立を考える人は多い。だが、現実は厳しく、様々な課題があるという。大手企業を辞めて再就職し、さらに独立も経験した Office C&G代表取締役の富岡泰史さんに、独立までの道のりとアドバイスを聞いた。
履歴書の写真で真顔はNG! 競争激化のシニアの転職市場で再就職先が決まりにくいシニアの特徴5選
履歴書の写真で真顔はNG! 競争激化のシニアの転職市場で再就職先が決まりにくいシニアの特徴5選 大手企業で長年キャリアを積んだシニア人材が、セカンドキャリアの一環として転職しようとする動きが活発だ。だが前職の経験を生かした、いわゆるホワイトカラーの転職市場は実は競争が激しい。なかでも転職先が決まりにくいシニアの特徴を専門家に聞いた。
60代の大手素材系メーカーの部長、2年たっても決まらぬ転職先 “裏技”を信じ続けた「回遊魚」の末路
60代の大手素材系メーカーの部長、2年たっても決まらぬ転職先 “裏技”を信じ続けた「回遊魚」の末路 大手企業で長年キャリアを積んだシニア人材が、セカンドキャリアの一環として転職しようとする動きが活発だ。だが前職の経験を生かした、いわゆるホワイトカラーの転職市場は狭き門で、転職活動に疲弊している人が多いという。なぜなのか。

この人と一緒に考える

500社応募したのに全滅…… 50代後半の大手医療機器メーカーのエリート社員に立ちはだかった過酷なシニア転職市場の現実
500社応募したのに全滅…… 50代後半の大手医療機器メーカーのエリート社員に立ちはだかった過酷なシニア転職市場の現実 大手企業で長年キャリアを積んだシニア人材が、セカンドキャリアの一環として転職しようとする動きが活発だ。だが前職の経験を生かした、いわゆるホワイトカラーの転職市場は狭き門で、転職活動に疲弊している人が多いという。なぜなのか。
【中高年にニーズ・人気の資格11】副業需要が高い司法書士、女性人気は社労士 選び方に注意点も
【中高年にニーズ・人気の資格11】副業需要が高い司法書士、女性人気は社労士 選び方に注意点も 定年後を見据えたセカンド就活(セカ就)として検討したいのが資格の取得。氷河期世代にニーズがある資格はどんなものがあるのか。AERA 2025年2月10日号より。
氷河期世代のセカンド就活 「年収が上がりやすい」4分野とは 専門家が成長性の高さで分析
氷河期世代のセカンド就活 「年収が上がりやすい」4分野とは 専門家が成長性の高さで分析 団塊ジュニアと重なる氷河期世代。2040年には多くの人が一気に定年を迎える「大定年時代」が迫っている。会社で働いている今から、定年退職後のキャリアをどうするか、「セカンド就活(セカ就)」を真剣に考えだす必要がある。AERA 2025年2月10日号より。
氷河期世代に迫る「セカンド就活」 定年再雇用なら「年収半減」の衝撃
氷河期世代に迫る「セカンド就活」 定年再雇用なら「年収半減」の衝撃 バブル崩壊後の就職難を経験し、いつの時代も競争にさらされてきた40代半ば~50代半ばの氷河期世代。定年退職後の次なるキャリアを見据えた、いわば「セカンド就活(セカ就)」が迫っている。AERA 2025年2月10日号より。
社長になった元AKB・島田晴香が起業の思いを初告白! アイドルの「セカンドキャリア」に賭ける思い
社長になった元AKB・島田晴香が起業の思いを初告白! アイドルの「セカンドキャリア」に賭ける思い AKB48を卒業後、起業家に転身したメンバーがいる。チームKの副キャプテンを務めた島田晴香(28)だ。2017年にAKB卒業と同時に芸能界を引退し、ロンドンへ留学。広告代理店への就職を経て、昨年5月にアイドルのセカンドキャリアをサポートするための会社を設立した。最近2社目を立ち上げ、8月20日に新たな事業も公表。さらに、土砂災害に見舞われた地元・熱海を支援するクラウドファンディングも始めるなど、精力的に活動している。その行動力の源は何なのか。島田本人が起業に込める思いを初めて語った。

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