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「アエラボカフェ」に関する記事一覧

中古車販売スタッフと「車の話」で盛り上がっていたら妻が不機嫌に… 結婚20年以上の夫婦でも知らなかった「予想外のホンネ」
中古車販売スタッフと「車の話」で盛り上がっていたら妻が不機嫌に… 結婚20年以上の夫婦でも知らなかった「予想外のホンネ」 「聞いているつもり」が、実は聞けていない――。20年以上連れ添った夫婦でも、相手の本音を知らないことがある。コミュニケーション・アカデミー「NACA」主宰の西任暁子さんに心をつなぐ「やさしいコミュニケーション」の秘訣を聞いた。(前後編の後編/前編はこちら)
いつも集合時間ちょうどに到着する同僚がストレス… ギリギリの理由を聞いて返ってきた“衝撃の答え”
いつも集合時間ちょうどに到着する同僚がストレス… ギリギリの理由を聞いて返ってきた“衝撃の答え” 人は誰しも自分の中に“正しさ”を持ち、それがぶつかるとすれ違いが発生する。大切なのは「わかっている」と決めつけず、純粋な疑問で相手の真意を聞く姿勢。夫婦や職場、親子関係でも役立つ「やさしいコミュニケーション」のヒントを、コミュニケーション・アカデミー「NACA」主宰の西任暁子さんに聞いた。(前後編の前編/後編はこちら)
米国で感じた「白人男性のネットワークに風穴を開ける難しさ」 言葉を知り、知識をつけることが大切
米国で感じた「白人男性のネットワークに風穴を開ける難しさ」 言葉を知り、知識をつけることが大切 世界初のアルコール0.00%ビールテイスト飲料「キリンフリー」を開発後、スタンフォード大学でMBAを取得し、ニューヨークで起業した梶原奈美子さん(43)。渡米して知った「米国も完璧ではない」という社会の実態と女性起業家を取り巻く環境についてお聞きしました。(前後編の後編/【前編】28歳で世界初のアルコール0.00%ビールテイスト飲料「キリンフリー」を開発 渡米して感じた「女性だからではなく、マイノリティーゆえの課題」 はこちら)
28歳で世界初のアルコール0.00%ビールテイスト飲料「キリンフリー」を開発 渡米して感じた「女性だからではなく、マイノリティーゆえの課題」
28歳で世界初のアルコール0.00%ビールテイスト飲料「キリンフリー」を開発 渡米して感じた「女性だからではなく、マイノリティーゆえの課題」 世界初のアルコール0.00%ビールテイスト飲料「キリンフリー」を開発後、スタンフォード大学でMBAを取得し、ニューヨークで起業した梶原奈美子さん(43)。日陰のプロジェクトが大ヒットした経験から、「日本のいいものを世界に届ける」という思いを胸に、米国での事業開発に挑戦しています。梶原さんが米国で感じた日本との違いや共通点、女性起業家を取り巻く環境についてお聞きしました。(前後編の前編/【後編】「アメリカも完璧ではない」 キリンフリー開発者が直面した「白人男性のネットワークに風穴を開ける難しさ ​はこちら)
後輩たちに「会社を辞めたほうが得じゃん」と思われたくない 小倉弘子さんと語った「50歳からをどう生きるか」
後輩たちに「会社を辞めたほうが得じゃん」と思われたくない 小倉弘子さんと語った「50歳からをどう生きるか」 50歳の節目に、TBSテレビを退社したアナウンサーの小倉弘子さん。現在はフリーアナウンサーとして、YouTube番組やイベントへの出演など、幅広く活動しています。自分の気持ちにまっすぐ突き進む小倉さんですが、かつては50代、60代の未来が描けない時期があったそうです。そんな小倉さんに独立したきっかけや、50代の生き方についてお聞きしました。(小倉弘子さんインタビュー #1 #2)
「なんで局アナを使ってくれないんですか?」 小倉弘子アナウンサーがTBS時代に“すごく偉い人”に噛みついた瞬間
「なんで局アナを使ってくれないんですか?」 小倉弘子アナウンサーがTBS時代に“すごく偉い人”に噛みついた瞬間 昨年12月にTBSを退社し、フリーアナウンサーとして活躍の場を広げている小倉弘子さん(51)。“局アナ”時代の悩み、アナウンサーの働き方改革、そして新たに立ち上げたYouTubeチャンネル「miraiA」(ミライエース)のことまでたっぷりお聞きしました!(前後編の後編/前編はこちら)
「手放さなければ手に入らないものがある」元TBSアナウンサー・小倉弘子さんが明かした「後輩に席を譲れた」ワケ 
「手放さなければ手に入らないものがある」元TBSアナウンサー・小倉弘子さんが明かした「後輩に席を譲れた」ワケ  昨年12月末、50歳の節目にTBSを退社した小倉弘子さん(51)。10月に開催されたアエラボカフェでは退社を決断した経緯や、これからの生き方についてお聞きしました。あの日だけでは語りきれなかったTBS時代のこと、現在の日々、そして将来のことまでたっぷりお聞きしました!(前後編の前編/後編はこちら)

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離婚を告げたら息子が言った「俺はあの家が嫌いだった」 片づけで人生を変えた西崎彩智さんの原点
離婚を告げたら息子が言った「俺はあの家が嫌いだった」 片づけで人生を変えた西崎彩智さんの原点 「家が片づかない」「どこから手をつけていいかわからない」。そんな悩みを抱える人は少なくありません。お片づけ習慣化コンサルタントの西崎彩智さん(58)は、「片づけは単なるテクニックではない」と指摘します。これまでに1万人を超える受講者を見てきた西崎さんに、片づけとの向き合い方をお聞きしました。
アメリカでは障害児のいる家庭に専属の“秘書”がいる 江利川ちひろさんと語ったインクルーシブ教育
アメリカでは障害児のいる家庭に専属の“秘書”がいる 江利川ちひろさんと語ったインクルーシブ教育 AERA DIGITALで「障害のある子と生きる家族が伝えたいこと」を連載中で、スクールソーシャルワーカーでもある江利川ちひろさんとAERA誌面編集長の深澤友紀がインクルーシブ教育をテーマに語り合いました。(全2回の2回目/前半から続く)
「子の障害がわかったときは『これって“傷害罪”だよな』と自分を責めた」 江利川ちひろさんと語り合った障害の受容
「子の障害がわかったときは『これって“傷害罪”だよな』と自分を責めた」 江利川ちひろさんと語り合った障害の受容 AERA DIGITALで「障害のある子と生きる家族が伝えたいこと」を連載中で、スクールソーシャルワーカーでもある江利川ちひろさんとAERA誌面編集長の深澤友紀が障害の受容やインクルーシブ教育をテーマに語り合いました。(全2回の1回目/後半に続く)

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