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「工藤阿須加」に関する記事一覧

「そんな松さまにもコンプレックスがあるのか……」 読者のお便りでふりかえる「コンプレックス」論
「そんな松さまにもコンプレックスがあるのか……」 読者のお便りでふりかえる「コンプレックス」論 誰もが完璧さを求められる今の時代。他人に言えない悩みや迷いを抱えたときは、この「広場」でヒントになる言葉を見つけてほしい。そんな思いでスタートした連載「コンプレックスの広場」には、さまざまな声が寄せられました。ここでは、アンミカさん、工藤阿須加さん、松たか子さんのインタビューに届いた感想から、一部をご紹介します。
工藤阿須加「人生は9割がきついことばかり」 困難から逃げ出したいとき頭に浮かんだ「家族」の存在
工藤阿須加「人生は9割がきついことばかり」 困難から逃げ出したいとき頭に浮かんだ「家族」の存在 俳優の工藤阿須加さん(34)は、大きなコンプレックスだった「家族」という存在が、自分にとって大きな支えになったという。4年前には山梨県で農業を始め、役者との二刀流を開始。自然と、そして自分自身と向き合うなかで気づいた「生き方」とは。(全2回の2回目/前編から続く)
「生まれたときから、『工藤公康の息子』と言われる環境で育った」 工藤阿須加、重圧と注目度に苦しんだ過去
「生まれたときから、『工藤公康の息子』と言われる環境で育った」 工藤阿須加、重圧と注目度に苦しんだ過去 「内面的なところで言うと、父親もコンプレックスでした」。そう話すのは、俳優の工藤阿須加さん(34)。4年前から山梨県で農業を始め、俳優兼農家として活躍している。そんな工藤さんがコンプレックスだと語ったのは、名投手・名指導者として知られる父・公康さんだった。誰もが知る偉大な父親を持ったがゆえの重圧に押し潰されそうになったとき、心の支えとなったものは──。(全2回の1回目/後編へ続く)
「いい人」裏切る“悪役”でも評価…工藤阿須加が人気シリーズに出続けるワケ
「いい人」裏切る“悪役”でも評価…工藤阿須加が人気シリーズに出続けるワケ 天海祐希が主演を務めるドラマ「緊急取調室」第4シーズン(テレビ朝日系)に、新キャラクターとして加わった俳優の工藤阿須加(30)。本作は叩き上げの取調官・真壁有希子(天海)ら「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」のメンバーが、凶悪犯と心理戦を繰り広げる人気ドラマの最新シリーズで、工藤は強い正義感と優れた洞察力を持ち、キントリの捜査に協力する警視庁の警乗警察官・山上善春役を演じている。

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