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「対談」に関する記事一覧

「X JAPAN」のYOSHIKIさんに言われた「なんでサーキットに猫がいるの?」。3年前に出版した著書を振り返る、チャンス大城の「一節対話」(前編)
「X JAPAN」のYOSHIKIさんに言われた「なんでサーキットに猫がいるの?」。3年前に出版した著書を振り返る、チャンス大城の「一節対話」(前編) 学生時代に受けたいじめ、売れない下積み生活、うつ病……。30年以上「地下芸人」と呼ばれてきたチャンス大城さんが、初の著書『僕の心臓は右にある』を上梓したのは2022年7月。ついにR-1グランプリの決勝戦にも進出した今年、『一節対話』にチャンス大城さんが登場! 3年前の著書を振り返りつつ、読者からの感想コメントに答えます。(朝日新聞出版YouTube:一節対話「僕の心臓は右にある」より一部抜粋)
本名は「文章(ふみあき)」、僕には文章なんて縁のない言葉だと思っていました。著書『僕の心臓は右にある』を振り返る チャンス大城の『一節対話』(後編)
本名は「文章(ふみあき)」、僕には文章なんて縁のない言葉だと思っていました。著書『僕の心臓は右にある』を振り返る チャンス大城の『一節対話』(後編) 学生時代に受けたいじめ、売れない下積み生活、うつ病……。30年以上「地下芸人」と呼ばれてきたチャンス大城さんが、初の著書『僕の心臓は右にある』を上梓したのは2022年7月。ついにR-1グランプリの決勝戦にも進出した今年、『一節対話』にチャンス大城さんが登場! 壮絶ともいえる人生を経て大ブレイクを果たした今、人生を振り返って思うこととは……。(朝日新聞出版YouTube:一節対話「僕の心臓は右にある」より一部抜粋)
「言葉」をめぐる、深い思索の旅物語 作者の根源にある「言葉」への不安とは 鈴木結生と一節対話
「言葉」をめぐる、深い思索の旅物語 作者の根源にある「言葉」への不安とは 鈴木結生と一節対話 第172回芥川賞受賞、『ゲーテはすべてを言った』の鈴木結生さんが、ついに一節対話に登場! ゲーテ研究の第一人者、主人公・博把統一(ひろば・とういち)はある日、ティーバッグのタグに印刷されたゲーテ(によるものとされる)言葉に衝撃を受ける。それは統一が見たことも聞いたこともない言葉だったからだ……。(朝日新聞出版YouTube:一節対話「ゲーテはすべてを言った」より一部抜粋。
「少数精鋭しか生き残れない」能力主義に未来はあるのか? 鈴木大介さん+勅使川原真衣さん スペシャル対談
「少数精鋭しか生き残れない」能力主義に未来はあるのか? 鈴木大介さん+勅使川原真衣さん スペシャル対談 昨年11月に刊行された『貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」』(幻冬舎)、今年1月刊行された『格差の“格”ってなんですか? 無自覚な能力主義と特権性』(朝日新聞出版)。  それぞれの著者、勅使川原真衣さんと鈴木大介さんが「働く」を軸に、「能力が評価されるということ」「働きたくても働けない人の能力をどう評価するか」について忌憚なく語り合ったスペシャル対談(4月18日、三省堂書店神保町本店にて開催)。その後編をお届けする。
“学校の成績が悪い=「誰にでもできる簡単な仕事」しかできない”の構造は本当なのか?  勅使川原真衣さん+鈴木大介さんスペシャル対談
“学校の成績が悪い=「誰にでもできる簡単な仕事」しかできない”の構造は本当なのか?  勅使川原真衣さん+鈴木大介さんスペシャル対談 今年1月刊行された『格差の“格”ってなんですか? 無自覚な能力主義と特権性』(朝日新聞出版)。昨年11月に刊行された『貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」』(幻冬舎)。ともに「働くこと」をテーマにしながら、前者はモチベーションや自立、成長、ひいては『能力主義』の是非を論じ、後者は能力主義の労働市場から脱落することによる『貧困』について迫った本だ。  それぞれの著者、勅使川原真衣さんと鈴木大介さんが、三省堂書店神保町本店で刊行を記念しての対談を4月18日、三省堂神保町本店で実現。労働観から、より良い社会への展望まで、忌憚なく語り合った。

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「時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか?」フリーライターが政治家に直接聞いた/文庫化記念!和田靜香×安田浩一対談
「時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか?」フリーライターが政治家に直接聞いた/文庫化記念!和田靜香×安田浩一対談 政局が目まぐるしく変わった今秋、10月7日、『時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた。』(朝日文庫)が発売された。「政治に関心はあれど、まったくわかっていなかった」音楽ライター・和田靜香さんが、衆議院議員・小川淳也氏(立憲民主党)に「がっぷり四つ」の対話を挑んだ、その足跡。2021年9月に単行本(左右社)として出版されたものに、特別編「戦争を起こさないために––––あれから3年」を加筆して文庫化された。刊行記念して行われた、ジャーナリスト・安田浩一さんとの対談の一部を要約して公開する。

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