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「一節対話」に関する記事一覧

【祝! アイズナー賞殿堂入り】伊藤潤二、ペンの強弱で生きた線「ネタが作品へと昇華するまで」【一節対話】
【祝! アイズナー賞殿堂入り】伊藤潤二、ペンの強弱で生きた線「ネタが作品へと昇華するまで」【一節対話】 2025年7月26日、第37回ウィル・アイズナー コミック・インダストリー・アワードにて、日本人として9人目の殿堂入りを果たした伊藤潤二さん。今回の一節対話では、アナログとデジタル、それぞれの作画方法の話や、長年書き溜めた「ネタ」が作品へと昇華してゆくプロセスを語りました。
「X JAPAN」のYOSHIKIさんに言われた「なんでサーキットに猫がいるの?」。3年前に出版した著書を振り返る、チャンス大城の「一節対話」(前編)
「X JAPAN」のYOSHIKIさんに言われた「なんでサーキットに猫がいるの?」。3年前に出版した著書を振り返る、チャンス大城の「一節対話」(前編) 学生時代に受けたいじめ、売れない下積み生活、うつ病……。30年以上「地下芸人」と呼ばれてきたチャンス大城さんが、初の著書『僕の心臓は右にある』を上梓したのは2022年7月。ついにR-1グランプリの決勝戦にも進出した今年、『一節対話』にチャンス大城さんが登場! 3年前の著書を振り返りつつ、読者からの感想コメントに答えます。(朝日新聞出版YouTube:一節対話「僕の心臓は右にある」より一部抜粋)
本名は「文章(ふみあき)」、僕には文章なんて縁のない言葉だと思っていました。著書『僕の心臓は右にある』を振り返る チャンス大城の『一節対話』(後編)
本名は「文章(ふみあき)」、僕には文章なんて縁のない言葉だと思っていました。著書『僕の心臓は右にある』を振り返る チャンス大城の『一節対話』(後編) 学生時代に受けたいじめ、売れない下積み生活、うつ病……。30年以上「地下芸人」と呼ばれてきたチャンス大城さんが、初の著書『僕の心臓は右にある』を上梓したのは2022年7月。ついにR-1グランプリの決勝戦にも進出した今年、『一節対話』にチャンス大城さんが登場! 壮絶ともいえる人生を経て大ブレイクを果たした今、人生を振り返って思うこととは……。(朝日新聞出版YouTube:一節対話「僕の心臓は右にある」より一部抜粋)
「言葉」をめぐる、深い思索の旅物語 作者の根源にある「言葉」への不安とは 鈴木結生と一節対話
「言葉」をめぐる、深い思索の旅物語 作者の根源にある「言葉」への不安とは 鈴木結生と一節対話 第172回芥川賞受賞、『ゲーテはすべてを言った』の鈴木結生さんが、ついに一節対話に登場! ゲーテ研究の第一人者、主人公・博把統一(ひろば・とういち)はある日、ティーバッグのタグに印刷されたゲーテ(によるものとされる)言葉に衝撃を受ける。それは統一が見たことも聞いたこともない言葉だったからだ……。(朝日新聞出版YouTube:一節対話「ゲーテはすべてを言った」より一部抜粋。
この息苦しい社会をどうにかしたいと思うと、どうしても「家族」がテーマになる 早見和真さんと「一節対話」
この息苦しい社会をどうにかしたいと思うと、どうしても「家族」がテーマになる 早見和真さんと「一節対話」 『ザ・ロイヤルファミリー』『店長がバカすぎて』など数多くの話題作を世に出し続ける早見和真さんが一節対話に登場! 父と娘、そして祖母・母・娘……家族が『中学受験』という大きな課題に立ち向かうさまを描いた最新作『問題。』について、「家族」という深遠なテーマに向き合うことへの思いなどを語ってくださいました。(朝日新聞出版YouTube:一節対話「問題。以下の文章を読んで、家族の幸せの形を答えなさい」より一部抜粋。

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「神宮、最も熱い日」 池山降寛と、定点観測者・長谷川晶一が語る球場の歴史と軌跡
「神宮、最も熱い日」 池山降寛と、定点観測者・長谷川晶一が語る球場の歴史と軌跡 神宮外苑の再開発により、歴史ある景色が一変しようとしている神宮球場とその近隣。ノンフィクション作家として、また、いちファンとして、数々のヤクルト球団関係の著書を記してきた長谷川晶一さんが、著書『神宮球場 100年物語』の一節を通して、「聖地」神宮球場について熱く語ります。
"この町には耳をふさぎたくなるほどの静けさがある" 佐藤健寿が見た新たな軍艦島の光景とは ──
"この町には耳をふさぎたくなるほどの静けさがある" 佐藤健寿が見た新たな軍艦島の光景とは ── 単なる写真集にとどまらず、世界の“奇妙さ”や“不思議さ”を追い求める佐藤健寿さん。博物学的、美学的視点から捉えた彼の作品を通して、私たちは日常の中に潜む非日常や、見過ごされがちな世界の一端を垣間見ることができます。  一節対話の収録に、佐藤さんが登場! 海に浮かぶ、かつての都市「軍艦島」について、佐藤健寿さんに聞いてみました(朝日新聞出版YouTube:一節対話「THE  ISLAND軍艦島」より一部抜粋)
数学は「宇宙に通ずる真理」なのか? 59歳・数学YouTuberの超おもしろい考え方
数学は「宇宙に通ずる真理」なのか? 59歳・数学YouTuberの超おもしろい考え方 「すごく深い問い」「めちゃめちゃ面白い」……登録者数14万人を超える人気数学YouTuber、鈴木貫太郎さん(59)。その最新刊の一節で、数学は「発明」なのか「発見」なのか? という議論を展開しています。担当編集が「いちばん面白い」とうなったこの一節について、著者の鈴木さんに聞いてみました(朝日新聞出版YouTube:一節対話『マイナス×マイナスはなぜプラスになるのか』より一部抜粋)。

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