【北陸信越ブロック】衆院選・選挙区当落予測! 保守分裂の富山1区は漁夫の利で中道に勝機? 高市早苗首相の“独断”で決まった真冬の衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)。超短期決戦となるが、政治ジャーナリストの泉宏氏と角谷浩一氏が全289選挙区の情勢を分析し、1月22日時点で判明している候補者の当落を予測した。今回は、北陸信越ブロック。 2026衆院選自民党保守分裂衆院選中道改革連合国民民主党維新参政党減税日本北陸信越ブロック 1/26
吉崎洋夫 今西憲之 公認争いで負け続ける「二階派」が壊滅状態に? 衆院選で元閣僚らが軒並み落選危機 14日、衆議院が解散した。臨戦モードに突入したが、二階派の議員の多くが窮地に陥っている。参議院から鞍替えした林芳正元文部科学相と山口3区で公認を争っていた二階派の重鎮・河村建夫元官房長官が引退を表明。その他にも小選挙区で公認を争っていた二階派の鷲尾英一郎氏(新潟2区)や細野豪志氏(静岡5区)が党から公認を受けられない事態になっている。自民党関係者からは「パワーバランスが崩れた」との声があがる。 二階派保守分裂岸田政権総選挙野党共闘 10/15
菅首相のおひざ元・横浜市長選 現職ら9人 乱立の構図とは 保守分裂で吹く意外な“風” 横浜市の林文子市長(75)は15日、8月8日告示の横浜市長選に出馬する意向を正式に表明した。現時点で立候補の意思を示しているのは、林氏に加え、前自民党神奈川県連会長で前国家公安委員長の小此木八郎氏(56)や作家の田中康夫氏(65)など計9人。菅義偉首相のおひざ元で保守系の票を食い合う厳しい選挙戦となるかと思いきや「結果的に林氏を利する」という見立ても。乱立の横浜市長選はいったい、どんな構図なのか。 IRカジノ保守分裂横浜市横浜市長選神奈川県立憲民主党自民党菅義偉首相 7/16
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