なすび「底辺を経験した下地があったから」 4度のエベレスト挑戦に心が折れなかった理由〈5月厳選スペシャル〉 過去によく読まれた編集部おすすめの記事を再配信します(「AERA dot.」に2024年4月6日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。 なすび電波少年懸賞生活ザ・コンテスタントインタビューエベレスト 5/21
米倉昭仁 「クレイジー」と呼ばれながらも誰も撮ったことのないエベレストに魅了された写真家・上田優紀 * * * 「エベレストに登って、無事に帰ってくるだけでも大変なのに、そこで写真を撮ってくるなんて、すごいですね」 アサヒカメラエベレスト写真家写真集空と大地の間、夢と現の境界線 8/27
世界最高峰エベレストに魅了された登山家と8000メートル峰の世界 おそらく世界で一番名が知られ、8000メートル峰のなかではもっとも登られているエベレスト。これまでの登頂者は約1万人。写真も世の中に溢れている。しかし、写真家・上田優紀さんは、こう語る。「本当のエベレストの世界を伝えられるような写真はどれだけあるのだろう。ぼくはそんな写真を見つけることができなかった」。それがエベレストに登った理由の一つと言う。そんな上田さんの作品を紹介します。 アサヒカメラエベレスト上田優紀写真集空と大地の間、夢と現の境界線 8/27