幻の魚「リュウグウノツカイ」を食べちゃった!? そのお味は… 「リュウグウノツカイ」という魚をご存じだろうか? 銀白色の体に、長く伸びた赤い背びれと腹びれが美しく、泳ぐ姿は幻想的だ。その名の通り、竜宮城へいざなうような雰囲気を漂わせている。南方海域の深海に生息し、世界的にも確認された例が少ない珍魚だ。 1/29
電車広告で見かける「深見東州」は何者? 知られざる生い立ち 新聞や電車で見かけるナンセンスギャグ満載の広告。必ず写っているのが太い眉毛と濃い顔で明後日の方角に視線を向ける男性「深見東州」だ。一体何者なのか。 1/28
相次ぐ「利益最優先」主義 森永卓郎「ターニングポイントはライブドア事件」 安価な深夜ツアーバスが死亡事故を起こし、捨てるはずのココイチカツが安売りされて消費者の口に入る。「利益最優先」主義を象徴するような悪夢が立て続けに起きた。獨協大学教授の森永卓郎氏は、その原因はライブドア事件にあったと推測する。 1/28 週刊朝日
繰り返されるバス事故 元運転手がギリギリの現場語る 「今回の事故については、今の日本が抱える偏った労働力の不足や過度の利益追求、安全の軽視など、社会問題によって生じたひずみによって発生したように思えてなりません」 1/28 週刊朝日
内閣官房参与・浜田宏一が安倍政権へ警告「損のリスクも国民に説明を」 年明けから国内外の株式市場が大荒れだ。年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のギャンブル投資で、すでに年金に運用に大損が出ているという見方もある。内閣官房参与で米エール大名誉教授の浜田宏一氏は、政府は国民に運用のリスクを説明すべきだという。 安倍政権 1/28 週刊朝日
“ワイロ”疑惑に地検特捜部も関心 甘利事務所が嵌ったフィリピンパブの酒池肉林 神奈川県の湘南地区。とあるフィリピンパブのネオンサインが明滅する。週2、3回来店することもあったという常連客の「ケンちゃん」は気前がよく、店の女性たちから人気がある。 1/27 週刊朝日
フィリピン決戦の悲劇 天皇、皇后両陛下が戦没者慰霊へ 天皇、皇后両陛下が1月26~30日にフィリピンを訪問し、先の大戦で犠牲になった日比両国の戦没者を慰霊する。50万人の日本兵、100万人のフィリピン人が亡くなったとされる「比島決戦」とは何だったのか。ノンフィクション作家の保阪正康氏がその真相に迫った。 皇室 1/27 週刊朝日
バスツアーだけじゃない 保育やレーシックでも起きる“格安の悲劇” 企業努力にも限界があり、価格を下げれば品質も下がる。当たり前のことだが、格安ツアーバスの死亡事故に廃棄カツの横流しと、年明けから価格競争のしわ寄せによって悲劇が起きた。しかし、格安が招く悲劇はそれだけではないのだ。 1/27 週刊朝日
安すぎる納豆、豆腐… 価格競争で起きる“イジメ”ビジネス 1月13日、カレーチェーン「CoCo壱番屋」の冷凍ビーフカツ約4万枚が不正転売されていたことが発覚。異物混入のおそれがあるため廃棄された商品が、廃棄物処理業者「ダイコー」(愛知県稲沢市)によって横流しされ、愛知県内などのスーパーで一般客に売られていた。 食の安全 1/27 週刊朝日
病院送りは当たり前?“情熱的”過ぎるインドのお祭り5選 世界中を放浪し、写真に収めている。最も圧倒された国がインドだ。人々の生活の中には、常に神が存在し、人々は祈り、感謝を捧げる。神への最大の感謝を表すのが、「祭り」。人があふれ熱気を帯びた街は、時に犠牲者が出るほど荒々しく、時にきらびやかに姿を変える。インド各地で催されている情熱的な祭りに藤本将史さんが迫った。 1/26 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「LGBT“茶婚”カップル」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。昨年、東京都の渋谷区と世田谷区で同性のパートナーシップを認める制度がスタートしたことについて、北原氏は、一時的なブームで終わらないで欲しいという。 北原みのり 1/26 週刊朝日
木下家19代当主・木下崇俊「家宝は大名の暮らし綴った『慶長日記』」 貴族や武将の家に伝わるお宝。豊臣秀吉の血を受け継ぐ木下家19代当主・木下崇俊氏の家には意外なモノが引き継がれているそうだ。 1/26 週刊朝日
衝撃の初公判! 野々村被告の「責任能力」を問えるのか? 傍聴人には疑問視する声も やはり最初から勾留したほうがよかったのかもしれない――きょう1月26日。詐欺罪などに問われた元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)の初公判が開かれた。 野々村竜太郎 1/26
野々村被告 初公判後、勾留される 担当弁護士が明かす 詐欺と虚偽有印公文書作成・同行使の罪で在宅起訴された元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)の初公判が1月26日、神戸地裁が行われ、終了後に同被告は弁護士とともに地裁から出て来ず、刑事施設に収容する勾留となった模様だ。 野々村竜太郎 1/26
野々村被告 被告人質問で“号泣寸前” 「記憶がない」を連発 詐欺と虚偽有印公文書作成・同行使の罪で在宅起訴された元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)の初公判が1月26日、神戸地裁が開かれ、午後の被告人質問では、同被告は肩を震わせながら、今にも泣き出しような雰囲気となった。 野々村竜太郎 1/26
“号泣元県議”野々村被告、スキンヘッドで初公判 起訴内容を否認 詐欺と虚偽有印公文書作成・同行使の罪で在宅起訴された元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)の初公判が1月26日、神戸地裁で始まり、「どのような作業が行ったのか、一つひとつの記憶がない」と起訴内容を否認した。 野々村竜太郎 1/26
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