ただの商店街を“テーマパーク”に…アプリが描くアニメ「聖地巡礼」の新たなカタチ 「聖地巡礼」が2016年の新語・流行語大賞ベスト10に選ばれた。これは都内や岐阜県飛騨市を舞台にした劇場アニメ「君の名は。」の大ヒットを受けたものと考えられるが、アニメやマンガの舞台を旅する「聖地巡礼」そのものは10年以上前からあった動きだ。 12/13
「世界一幸福な国」をめぐる誤解 ブータンで今起きていること 活気に満ちた街並みだった。盛んに行き交う自動車。忙しそうにスマートフォンを操りながら歩く人。ヒップホップ風のファッションで仲間とじゃれ合う若者たち。そんななかに伝統衣装の「ゴ」や「キラ」を身に着けた人の姿もある。ここはブータン王国の首都・ティンプー。同国における最大の都市だ。 12/13
渡辺豪 沖縄・反基地運動リーダー山城議長の勾留続く、「強権発動」の背景は? 沖縄の反基地運動のリーダーが10月以降、3度にわたって沖縄県警に逮捕、勾留され続けている。「強権発動」の背景に何があるのか。 沖縄問題 12/13
年金カット法案に慌てない! “過労老人”に転落しないためのヒント 「“下流”“過労”の老人になりそうだ、と意識し始めたら、年金や社会保障の勉強をしなきゃだめ。勉強会などに参加して、積極的に知識を得るように」 シニア働き方 12/13 週刊朝日
79歳でパートを掛け持ち…“過労老人”に転落する人々 年金制度改革法案が、衆議院で可決された。支給額引き下げの新ルールが盛り込まれ、野党は“年金カット法案”と呼んで猛反発。将来の支給額を心配する高齢者が多い。かさむ出費と、細る年金。生活のために過重な仕事を強いられる“過労老人”が、ますます増えそうだ。 シニア働き方 12/13 週刊朝日
経営難の地方私大を復活させるウルトラCとは? 大学が、世間と隔離された「象牙の塔」と言われたのはまさに「今は昔」。国からの補助金も削られ、若年人口も減少する中、自ら「稼ぐ」ことなしに生き残りを図れない傾向が強まっている。働く環境の悪化に苦しむ教職員。経営難の地方私大の中には「ウルトラC」の離れ業で大逆転を狙うところも出てきた。そんな大学の最新事情を12月19日号のAERAが「大学とカネ」という切り口で特集。例えば、経営難に苦しむ地方の私立大学が「公立化」で復活する例が各地で起きている。ただ、そのカラクリには危うさも潜む。 12/12
野村昌二 元防衛相・石破茂が懸念する日米同盟「『自主防衛』は非現実的な議論だ」 中国、トランプ、北朝鮮、日本を取り巻く環境がきな臭くなっている。専守防衛に徹し、海外に展開できる装備は持たない自衛隊。安保法とトランプ大統領の誕生で、どう変わろうとしているのか。AERA 12月12日号では「自衛隊 コストと実力」を大特集。最新兵器から出世レース、ミリメシまでいまの自衛隊に密着している。 安保法制集団的自衛権 12/12
トランプを当選させたコピーライティングの秘密 約3年の月日をかけて、伝説の名著3部作・計4冊2000ページ超が1冊に凝縮された『最強のコピーライティングバイブル』は発売たちまち重版出来! ドナルド・トランプ 12/12 ダイヤモンド・オンライン
浜矩子 浜矩子「"女性活躍推進法"という短縮形が隠す真相」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 働く女性浜矩子 12/11
米国抜きに語れない日本の防衛政策 脱米「自主防衛」の現実味はあるのか? 中国、トランプ、北朝鮮、日本を取り巻く環境がきな臭くなっている。専守防衛に徹し、海外に展開できる装備は持たない自衛隊。安保法とトランプ大統領の誕生で、どう変わろうとしているのか。AERA 12月12日号では「自衛隊 コストと実力」を大特集。最新兵器から出世レース、ミリメシまでいまの自衛隊に密着している。 12/11
軍事評論家・田岡俊次が語る自衛隊の現実「幹部たちも『戦争』を知らない」 中国、トランプ、北朝鮮、日本を取り巻く環境がきな臭くなっている。専守防衛に徹し、海外に展開できる装備は持たない自衛隊。安保法とトランプ大統領の誕生で、どう変わろうとしているのか。AERA 12月12日号では「自衛隊 コストと実力」を大特集。最新兵器から出世レース、ミリメシまでいまの自衛隊に密着している。 12/11
カストロ氏の訃報が流れた日、キューバで何があったのか? 2016年11月25日。その夜、私はキューバ北部のリゾート地バラデロで、伝説のバンド「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」のライブを堪能していた。夢心地でホテルの部屋に戻った午前零時半すぎ、携帯電話が鳴る。 12/11
内田樹 内田樹「日本人がみんな知っていて、知らないふりをしていること」 思想家・武道家の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、哲学的視点からアプローチします。 内田樹 12/10
野村昌二 元内閣官房副長官補・柳澤協二が語る安保法制「自衛隊は殺人罪に問われる可能性」 中国、トランプ、北朝鮮、日本を取り巻く環境がきな臭くなっている。専守防衛に徹し、海外に展開できる装備は持たない自衛隊。安保法とトランプ大統領の誕生で、どう変わろうとしているのか。AERA 12月12日号では「自衛隊 コストと実力」を大特集。最新兵器から出世レース、ミリメシまでいまの自衛隊に密着している。 安保法制 12/10
祝! ノーベル文学賞受賞 ファンの深読みをおもしろがっているディラン 12月10日のノーベル賞授賞式を「先約がある」と、欠席することを発表した、ボブ・ディラン。その真意はどこにあるのか。彼の作品のどんなところがノーベル文学賞にふさわしかったのか。その実像とは。ディランを知る元CBS・ソニー ディレクターの菅野ヘッケルと音楽評論家の北中正和が語り合った。 12/9 週刊朝日
ぐっちー ぐっちーさん「人口が減少しても日本経済は成長する!?」 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちー 12/9
野村昌二 自衛官はふだんどんな場所で働いているの? 朝霞駐屯地に行ってみた 中国、トランプ、北朝鮮、日本を取り巻く環境がきな臭くなっている。専守防衛に徹し、海外に展開できる装備は持たない自衛隊。安保法とトランプ大統領の誕生で、どう変わろうとしているのか。AERA 12月12日号では「自衛隊 コストと実力」を大特集。最新兵器から出世レース、ミリメシまでいまの自衛隊に密着。その中から、朝霞駐屯地ルポを公開する。 12/9
中国人留学生だらけになった東大 「爆留学」の到来 人口減少、経済成長率0.5%、原発問題など難題が山積し、あまり元気がない日本。だが、米国より日本を目指す中国人が最近、増えているという。「爆買い」ではない。「爆留学」や「爆就職」という新たな潮流が押し寄せ、日本社会を闊歩しているのだ。ジャーナリストの中島恵が現状を取材した。 12/9 週刊朝日
2児の母・押切もえのおすすめ絵本6選 「大人になった今でも読むと泣いてしまう」名作は?」〈二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜「押切もえと目白で乾杯」きょう〉 押切もえおすすめ本 7時間前 AERA with Kids+