ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「『アジア専』金髪恋愛マスターの手練手管」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は「トランプ大統領」を取り上げる。 ドナルド・トランプミッツ・マングローブ 11/15 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「トランプと習近平のウィンウィンで北朝鮮はどうなる」 北朝鮮へ武力行使も辞さない姿勢のトランプ米大統領。しかし、中国との関係をみると矛盾点があるとジャーナリストの田原総一朗氏は指摘する。 ドナルド・トランプ北朝鮮田原総一朗 11/15 週刊朝日
亀井洋志 エリザベス女王も“税逃れ” 「パラダイス文書」恐れる大富豪 ある文書が世界中のお金持ちたちを心配させている。その名も「パラダイス文書」。南ドイツ新聞と非営利組織の国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が入手したものだ。 11/15 週刊朝日
浜矩子 浜矩子「日米首脳には無縁だろうが、たまには命を懸けた攻防が見たい」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 ドナルド・トランプ安倍政権浜矩子 11/14
「生かし続けるのはかわいそう」終末期医療で進む「自然な看取り」の実情 高齢化に伴う「多死社会」を迎え、終末期医療に関する議論が活発化している。自らの意思を明らかにしたい。自然に逝きたい。体制整備が始まっている。 11/14
藤田知也 天下り先をかばっている? 商工中金の不正が罪に問われない可能性も 経理書類を改竄・自作し、国のお金をだまし取っていた政府系金融機関の商工組合中央金庫(商工中金)。国は刑事責任を問うべきだ。 11/14
小池代表辞任 葛飾区議選で都ファに競り勝った“名物泡沫候補”立花孝志氏が吠えた「都知事に成果なし」 希望の党の小池百合子代表(東京都知事)は14日の両院議員総会で、党代表を辞任する意向を表明した。 11/14
古賀茂明 古賀茂明「『米朝有事で最大30万人が死亡』を追及した東京新聞の望月記者を黙殺した菅官房長官」 トランプ大統領訪日のお祭り騒ぎが終わった。しかし、一番肝心なことについて、私たち国民は何も情報を与えられなかった。 北朝鮮古賀茂明 11/13
「パラダイス文書」に記されたすべての企業、人物名がまもなく世界中で公表へ ICIJ記者寄稿 世界を揺るがした「パナマ文書」から1年あまり経った11月5日、新たに発表された「パラダイス(天国)文書」と呼ばれる調査報道が全世界を震撼させている。 11/13
出会い系より怖いSNS 規制すれば座間事件の少女たちを守れたのか? 思春期の生きづらさを利用し、毒牙にかけたのか。座間事件の犠牲者には15歳の少女もいた。危険性が指摘されるSNS。だが、利用規制だけでは解決にはならない。 11/11
東浩紀 東浩紀「市民運動の方法論は1968年から進化していない」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 11/10
加計学園の獣医学部を認可 「日本一有名になり過ぎ」で留学生まで勧誘も生徒募集で苦戦 安倍晋三首相の“お友達”が経営する加計(かけ)学園(岡山市)の獣医学部の新設問題で、文部科学省の大学設置・学校法人審議会は10日、開設を認める答申を林芳正文科相に提出。首相官邸の関与など多くの疑惑を残したまま、獣医学部は来年4月の開学が可能になった。文科省関係者がこう内情を語る。 加計学園 11/10 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「高速道路の暴力と差別」 北原みのり(きたはら・みのり)/1970年生まれ。作家、女性のためのセックスグッズショップ「ラブピースクラブ」代表 北原氏が、「路上の空気」について論じる(※写真はイメージ) 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は煽り運転により2人の命が奪われた事件をテーマに、「路上の空気」について論じる。 北原みのり 11/9 週刊朝日
加計学園の獣医学部がついに認可 疑惑の設計会社の取締役は理事長の美人妻だった 文部科学省の大学設置・学校法人審議会は10日、加計学園が新設を求めていた愛媛県今治市の獣医学部について、来年4月の開学を認める答申を林芳正文科相に出した。 加計学園 11/9
野村昌二 伊藤詩織さん「私が声を上げ続けなければ」元TBS記者の反論に思うこと 元TBS記者・山口敬之氏からの性暴力被害を告発したジャーナリストの伊藤詩織さん。10月18日に手記『Black Box』(文藝春秋)の中ではじめて本名を公表した。その直後に、山口氏が月刊誌で反論を表明。伊藤さんの心境とは? 11/8
伊藤詩織さん「警察と検察にブラックボックスが存在する」不可解な捜査実態 性暴力被害を実名告白したジャーナリストの伊藤詩織さん。日本の至る所に「ブラックボックス」があるという。捜査の過程で、一体何があったか。 11/8
NEW 鈴木蘭々、逝去した知的障害の兄がホームレスにかけた「忘れられない言葉」 母親はびっくりして泣き出した〈7月厳選スペシャル〉 鈴木蘭々やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 4時間前