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北の「斬首作戦」は誰も考えていない? 日本は“蚊帳の外”な朝鮮半島問題
北の「斬首作戦」は誰も考えていない? 日本は“蚊帳の外”な朝鮮半島問題 ミサイル発射や非難の応酬で緊迫した朝鮮半島が一転、対話へと舵を切り始めた。平昌オリンピックのほほ笑み外交が奏功し、南北は急接近。韓国特使を歓待した金正恩朝鮮労働党委員長は非核化の可能性にまで言及した。かたや頭越しに飛び交う言葉とミサイルを目で追う日本。依然として“蚊帳の外”のままだ。この接近、果たしてホンモノか。この先には何が待つのか。東京外国語大学総合国際学研究院教授伊勢崎賢治さんに話を聞いた。
自殺した近畿財務局職員は「混合性抑うつ不安反応」 森友担当で100時間残業も
自殺した近畿財務局職員は「混合性抑うつ不安反応」 森友担当で100時間残業も 森友学園への国有地売却問題で財務省が発表した約80ページにも及ぶ調査報告書によると、昨年2月~4月の間に14の決裁文書を書き換えたこと、文書に明記されていた安倍昭恵夫人、安倍首相、平沼元経済産業相や鴻池元防災担当相、故・鳩山邦夫元法務相ら政治家の名前を削除したことなどが明らかになった。
古賀茂明「森友文書“改ざん”で白旗 霞が関崩壊を止めるには安倍総理退陣しかない」
古賀茂明「森友文書“改ざん”で白旗 霞が関崩壊を止めるには安倍総理退陣しかない」 財務省はついに近畿財務局の森友学園問題の決裁文書“改ざん”を12日に認めるという。朝日新聞が書き換えた疑いがあるとスクープを報じたのは3月2日。それから1週間後の9日、近畿財務局の森友問題担当部局の職員が自殺したことが報じられた。亡くなったのは報道の2日前だったという。

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丸山ゴンザレスが教える世界遺産で定番詐欺の撃退法
丸山ゴンザレスが教える世界遺産で定番詐欺の撃退法 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレス。取材やインタビューの基本は英語である。それもブロークン・イングリッシュゆえ、恐ろしくも奇妙で日常生活ではまず使うこともないようなやりとりも生まれてしまう。そんな危険地帯で現地の人々と交わした"ありえない英会話"を紹介する本連載。今回は観光地ギリシャの裏の顔、定番の詐欺の撃退法を紹介する。
世界遺産 定番詐欺の撃退法とは!?
世界遺産 定番詐欺の撃退法とは!? 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレス。取材やインタビューの基本は英語である。それもブロークン・イングリッシュゆえ、恐ろしくも奇妙で日常生活ではまず使うこともないようなやりとりも生まれてしまう。そんな危険地帯で現地の人々と交わした"ありえない英会話"を紹介する本連載。今回は観光地ギリシャの裏の顔、定番の詐欺の撃退法を紹介する。

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