ヒトラーの凶暴ぶり…半藤一利の“昭和史”が面白いワケ 作家・エッセイストの嵐山光三郎氏が『週刊朝日』連載のコラム「コンセント抜いたか」で、父親から聞かされていた戦中の話と作家・半藤一利氏の著書についてつづる。 読書 3/9 週刊朝日
熊澤志保 「大久保は死なずに済んだかも…」偉人の末裔が語る苦労と本音 ドラマや小説で描かれる偉人たちを先祖にもつ末裔の存在をご存じだろうか? 華やかな印象がある一方で、末裔ならではの苦悩もまたあるという。大河ドラマ「西郷どん」に登場する偉人の末裔たちに集まって頂き座談会を開催した。 歴史 3/9
佐川国税庁長官が辞任 森友疑惑でキーマン自殺「数日前に姿見たのに…」財務省に激震 安倍政権崩壊も 安倍政権を昨年から揺るがしてきた森友学園疑惑で、ついに犠牲者が出てしまった。 安倍政権森友学園 3/9 週刊朝日
東浩紀 東浩紀「保守とリベラルはいまこそ反ヘイトで連帯すべき」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 北朝鮮東浩紀 3/8
森友“改ざん”問題で新展開 別文書にも「本件の特殊性」明記 崖っぷちの麻生財務相 国会が空転するなど連日、論議されている森友学園への国有地売却に関する決裁文書“改ざん”問題。財務省への包囲網が強まっている。 森友問題 3/8
トランプ大統領の「教諭も銃武装を」発言の真意とは? 政治ゲームの犠牲になる学生 教師の銃武装で学校乱射事件は解決できる――。耳を疑うトランプ米大統領の提案の裏に、米国社会が銃を規制できない原因があった。 ドナルド・トランプ 3/7
働き方巡る法改正 「企業は覚悟決めて対応する必要ある」と東大教授 政府与党が働き方改革関連法案を巡るデータ問題でつまずくなか、一冊の本が人事関係者などの注目を集めている。タイトルは『「同一労働同一賃金」のすべて』(有斐閣)。著者は東京大学社会科学研究所の水町勇一郎教授だ(労働法学)。働き方改革の看板政策「同一労働同一賃金」の理論的支柱として知られる。 働き方 3/7
カンニング竹山 カンニング竹山がツイッター告知のみで福島ぶらり旅を続ける理由 おじさんたちが温泉に浸かり、ラーメンや寿司を喰らい、地元の人たちと戯れ遊ぶ様子をただただツイッターで中継する、カンニング竹山さんの福島ぶらり旅がじわりとファンを広げている。東日本大震災からもうすぐ7年。完全プライベートで「スタッフなしの街ぶらロケ」を続ける理由は? カンニング竹山原発東日本大震災 3/7
姜尚中 姜尚中「いずれに転がっても米朝会談は十分にある」 姜尚中(カン・サンジュン)/1950年熊本市生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了後、東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授などを経て、現在東京大学名誉教授・熊本県立劇場館長兼理事長。専攻は政治学、政治思想史。テレビ・新聞・雑誌などで幅広く活躍 いずれに転がっても米朝会談は十分にある(※写真はイメージ) 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 3/7
眞子さまショック? 小室ママの“脱法指南メール”の内容 秋篠宮眞子さまとの結婚が果たされれば、小室圭さんは将来の天皇である悠仁さまの義理の兄となり、母の佳代さんも親戚となる。皇室と縁を持つ立場であれば、相応の品位を求められるのは当然だろう。だが、母が元婚約者に送ったメールの内容は、さらに波紋を呼ぶことになりそうだ。 皇室 3/7 週刊朝日
民泊バラバラ殺人 8割は闇業という落とし穴 兵庫県三田(さんだ)市の女性会社員の近藤早紀さん(27)が行方不明になり、大阪府や京都市でバラバラに切断された遺体が見つかった事件で、米国籍のバイラクタル・エフゲニー・ヴァシリエヴィチ容疑者(26)が死体損壊・遺棄などの疑いで逮捕された。 3/7 週刊朝日
裁量労働制は「定額働かせ放題」なのか すでに精神障害患う人も 安倍晋三政権が今国会での成立を目指した「働き方改革関連法案」から、裁量労働制の拡大を全面的に削除する。発端は厚生労働省の不適切データ。安倍首相が「裁量労働制で働く方の労働時間は、平均的な方で比べれば、一般労働者よりも短いというデータもある」と答弁した、その根拠となるデータだ。 働き方 3/6
亀井洋志 銀座クラブで30万円の接待攻勢 シェアハウス投資で4億5千万円を損した男性も ベッキ―のCMが話題になったスマートデイズ(SD)の女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」。ところが、現在、シェアハウスへの投資を巡ってトラブルが続出している。 3/5 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明「テレビが絶対に報じない福井照・沖縄北方担当相の深刻なスキャンダル」 沖縄北方担当大臣に2月27日、就任した自民党の福井照・元文部科学副大臣(64)が早くもその資質を問われている。前任の江崎鉄磨大臣は、失言ばかりが報じられる情けない大臣だった。「沖縄県民に寄り添う」という安倍晋三総理だから、さすがに今度はまともな大臣を選ぶだろうと思ったのだが、新大臣は前任以上に問題だらけの人物だ。 古賀茂明 3/5
NEW 佐藤弘道が語る脊髄梗塞の後遺症とリハビリの日々「初孫が生まれ、いつか一緒に走りたいと新たな目標ができた」〈踊る!さんま御殿!!「最強2世の親子参観」きょう〉 佐藤弘道パパの子育てやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ声を聞こう 1時間前 AERA with Kids+
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