姜尚中 姜尚中「『ゴーン型』コーポレート・ガバナンス増える可能性も」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 12/12
田原総一朗 田原総一朗「北方領土で精いっぱいの安倍首相 内政への余力はない」 ジャーナリストの田原総一朗氏がいまの米中、日ロの関係について解説する。 ドナルド・トランプ安倍政権田原総一朗 12/12 週刊朝日
順天堂大、お前もか… 医学部人気「火付け役」学費値下げで志願者増も、同時期に不適切入試 入試倍率「10倍」「20倍」は当たり前。私立大を中心に医学部人気は近年「沸騰」状態にあり、高倍率化が進んでいた。その人気の“火付け役”こそが、順天堂大だったといっても過言ではない。理由は後述するが、10日、その順大も女子を不利に扱う「不適切入試」を行っていたことが判明した。 受験 12/11
ドライバーからは恨み節?!この冬導入の雪道チェーン規制が波紋を呼ぶ理由 いよいよ冬本番。この冬から雪の多い地域の峠など一部区間の道路で、チェーン規制が導入される。大雪警報などの際に安全対策としてチェーンの装着をドライバーに義務付けるものだが、一般ドライバーの間で波紋を呼んでいる。 12/11 週刊朝日
ウィリアム王子とハリー王子の関係が微妙…やっぱり火種はメーガン妃? 「理想の兄弟」だと思われてきた英王室のウィリアム王子とハリー王子の関係性が揺らいでいるという。ここでもメーガン妃が火種と伝えられている。 12/11
雅子さま誕生日 美智子さまが贈った7カラットのルビーの指輪の意味とは? 皇太子妃・雅子さまが9日、55歳の誕生日を迎えた。誕生日の日にあたって宮内庁が発表した文書では「この先の日々に思いを馳せますと、私がどれ程のお役に立てますのか心許ない気持ちも致します」としながらも、「国民の幸せのために力を尽くしていくことができますよう、研鑽を積みながら努めてまいりたい」と、新天皇即位と皇后としての役割を果たすという覚悟をにじませた。 皇室雅子さま 12/9
大川恵実 性的欲望もたない「アセクシュアル」 恋愛経験なく自責の念も 他者に性的に惹かれない性的少数者を指す「アセクシュアル」という言葉が 広がりつつある。社会で生きづらさを感じる当事者も声を上げ始めた。 12/8
ゴーン逮捕の“仕掛け人”は亀井静香元金融相だった「日産幹部は日本男児として恥を知れ」 日本中に衝撃を与えたカルロス・ゴーン日産前会長(64)の逮捕から2週間が過ぎた。東京地検特捜部としては田中角栄元首相や金丸信元自民党副総裁以来の“大物逮捕”と言われているが、国内外で捜査への批判も噴出している。 12/7
スーパー玉出に苦情が殺到 「買い物の儲けがヤクザにいったんか」 パチンコ店のような赤と黄色のド派手なネオンで知られる「スーパー玉出」創業者、前田託次容疑者(74)が、大阪府警に組織犯罪処罰法違反の疑いで逮捕された事件が地元で波紋を呼んでいる。 12/6
浜矩子 浜矩子「法案の国会通過を急ぐ政府・与党にギラギラ感を感じる」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 浜矩子 12/6
「校舎がない」炎天下の青空教室 パキスタンの教育の実情 中国のシルクロード経済圏構想「一帯一路」で建設ラッシュに沸くパキスタン。その陰で、子どもたちの教育がなおざりにされている現状もある。 中国 12/6
安倍政権の国家観は「歴史の言葉」の「つまみ食い」 荻上チキ×片山杜秀が警鐘 評論家の荻上チキ氏と政治学者の片山杜秀氏が共著『現代語訳 近代日本を形作った22の言葉』を出版した。今「近代」の重要性が再認識されている。 12/5
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「ゴーン・ハズ・ゴーン! 平成グローバル化に幕?」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「カルロス・ゴーン」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 12/5 週刊朝日
亀井洋志 高齢化する自衛隊の深刻度 前線兵士がいなくなる? 自衛隊が人手不足に陥っている。少子化でただでさえ若い人材を集めにくいのに、民間会社に人材を奪われているのだ。このため防衛省は、自衛官の採用年齢の上限を10月から26歳から32歳にした。引き上げは28年ぶりで人材難の深刻さがわかる。 12/5 週刊朝日
ビジュアルが変化「松岡茉優」 結婚後は露出激減で謎に包まれた夫婦生活…マイペース生活で懸念される今後〈キャラ渋滞で行こう!きょう出演〉 キャラ渋滞で行こう!松岡茉優Hey! Say! JUMP有岡大貴 7時間前