「独身男性は相手にしない」 あえて妻帯者と付き合う独身女性の「シェア的」恋愛論 芸能人による不倫が世論から猛バッシングを浴びるようになって以来、既婚男性と不倫をする女性にも厳しい目が向けられるようになった。だが、それでも既婚男性にしか惹かれないという女性は一定数存在する。その理由は一体何なのか。恋愛事情専門家でコラムニストの神崎桃子さんが寄稿した。 1/23
「マイナスをゼロに」から「予防医療ビジネス」へ コロナ後、医療は新しいステージへ AERAは医師専用のコミュニティーサイトを運営するメドピアの協力のもと、現役の医師たちにアンケートを実施した。同社CEOで医師の石見陽氏が、アンケート結果への所感や医師の仕事の変化を語った。AERA 2021年1月25日号から。 新型コロナウイルス 1/23
吉崎洋夫 マスク生活続いて「鼻毛警察」現る 取り締まられたホリエモン「人のあら探しで楽しんでいる」 コロナ禍でマスクをしない人を私的に注意する「マスク警察」や、自粛しない店を取り締まる「自粛警察」が話題になってきた。そこに新たに「鼻毛警察」が出始めた。 1/22 週刊朝日
井上有紀子 コロナで保健所崩壊 「土地勘なし」の委託業者でトラブルも 愛知県内の会社員女性(28)は2020年12月中旬、新型コロナウイルスの陽性が判明し、自宅療養になった。ぜんそくの基礎疾患があるからか症状は悪化。熱はすぐに38度以上になった。呼吸も苦しい。 新型コロナウイルス 1/22 週刊朝日
井上有紀子 “コロナ放置”の自宅死を防ぐには もう保健所はあてにならない? 新型コロナウイルスの感染者が急増する中、感染を疑う人や自宅で療養する人たちと医療機関を結ぶ役割の保健所が機能不全を起こしている。スタッフが電話で症状などを聞き取って病院の発熱外来や検査ができる医療機関を案内するはずの受診(発熱)相談センター(以下、センター)でも、トラブルが続出。混沌状態の中、「自宅死」を防ぐにはどうすればいいのか──? 新型コロナウイルス 1/22 週刊朝日
下重暁子 今回の「緊急事態宣言」は胸に刺さらない 本当に必要なのは? 作家・下重暁子 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、再び緊急事態宣言が発令された今の状況について。 下重暁子 1/22 週刊朝日
河井案里被告に有罪判決で地元から恨み節「もう名前も聞きたくない」 昨年6月、公職選挙法違反(買収)で夫で元法相河井克行被告とともに逮捕された、参院議員の河井案里被告への判決公判が東京地裁で開かれ、懲役1年4か月、執行猶予5年(求刑1年6か月)を言い渡した。 1/21 週刊朝日
浜矩子 浜矩子「トランプ氏の就任演説読み返し慄然 米国による民主主義の虐殺が深刻だ」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 ドナルド・トランプ浜矩子 1/21
苦境の飲食店をさらに困らせる「迷惑客」たちの実態 二度目の緊急事態宣言で、営業時間の短縮を余儀なくされるなど苦境が続く飲食店。こんな時に店に来てくれるお客さんは「神様」のはずだが、中には換気のために空けている扉を「寒い」と閉めてしまったり、午後7時を回ったのにお酒を出してくれとお願いしてきたり、困った「神様」たちもいるのだという。 1/21
菅首相のストレスの原因? 与野党議員に「政治家はなぜ会食にこだわるのか」を聞いてみた 緊急事態宣言で飲食店などへの自粛要請が強まる中、菅義偉首相の会食問題が“再燃”している。きっかけは読売新聞オンラインが1月14日に配信した記事。長引く会食自粛で「菅首相がストレスを抱えている」とも取れる報道が出たことに対し、SNSでは「リモートしろよ!」「ストレスなんて国民も企業も爆発してるよ!」など反発の声が噴出した。この状況下ですら、自粛すればストレスになるという「会食」とは、政治家にとってどのようなものなのか。それほど職務に重要なことなのか。与野党議員に本音を聞いてみた。 1/21
鎌田倫子 実は“理想”のファーストレディだった?!メラニア・トランプ夫人の意外な評価 バイデン新政権が誕生した米国。トランプ政権の4年間は、分断と対立を深めたというのがもっぱらの評価だ。政権末期、トランプ氏は米連邦議会議事堂襲撃事件を扇動したとして弾劾訴追され、求心力も支持も急降下したように見える。その一方で、最後に注目を集めたのが、「お別れのメッセージ」を残したメラニア夫人だ。夫唱婦随のようには見えなかったトランプ夫婦。米国のファーストレディの役割とはいったい何なのか。 1/21
米議事堂襲撃事件はトランプ氏が「支持者を利用」 ボルトン前大統領補佐官が緊急インタビューで語る事件の背景 世界中が驚愕した米連邦議会議事堂襲撃事件。前大統領補佐官でトランプ大統領に反旗を翻したジョン・ボルトン氏に、事件の背景について聞いた。AERA 2021年1月25日号の記事を紹介する。 ドナルド・トランプ 1/20
「トランプ氏の影響力はすでに下降」とボルトン前大統領補佐官 “タダの人”になったら刑事訴追の可能性も 米国のみならず世界にも衝撃が走った米連邦議会議事堂襲撃事件。これを扇動したとしてトランプ氏は2度目の弾劾訴追を受けたが、この弾劾裁判による有罪確定は難しいようだ。AERA 2021年1月25日号では、前大統領補佐官でトランプ大統領に反旗を翻したジョン・ボルトン氏に、トランプ氏や共和党の今後を聞いた。 ドナルド・トランプ 1/20
今西憲之 共通テスト鼻マスク問題 逮捕された49歳男の異様な言動 同じ会場の受験生が証言 大学入学共通テストの会場で1月16日、男性の受験生(49)が鼻をマスクで覆わず失格とされた問題は警察沙汰にまで発展していた。 1/20 週刊朝日
追悼・安野光雅さん 皇居スケッチで美智子さまと談笑、時には電話も 『ABCの本』など楽しい絵本や『御所の花』などで知られる画家の安野光雅さんが昨年12月24日に肝硬変で亡くなった。94歳だった。 お悔やみ 1/20 週刊朝日
長野美穂 “隠れトランプ”仲間探す合言葉は「中絶」「社会主義」 弾劾罷免されても「必ず甦る」と信じる親トランプ派 1月6日、米国会議事堂にトランプ派の暴徒が乱入する襲撃事件が起きた。トランプ氏が扇動したと弾劾訴追されたが、それでも支持する人がいる。なぜか。AERA 2021年1月25日号では親トランプ、反トランプの4人の女性を取材した。 ドナルド・トランプ 1/20
菅政権が招いた「空白の1カ月」の重罪 コロナ対策より支持率の「甘い見通し」で判断ミス 感染拡大が止まらない現状を招いたのは、12月15日に菅政権が犯した判断ミスだ。甘い危機管理が生んだ「空白の1カ月」。取り戻すにはあまりに重すぎる。AERA 2021年1月25日号から。 1/20
NEW ひとりは寝たきりでひとりは健常児――双子の娘たちが20歳に 「ふたり一緒」にとらわれずそれぞれの幸せを願うようになった今 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ声を聞こう 5時間前
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