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同性カップル住所無断掲載の三重県議を直撃 反省や謝罪の言葉なし
同性カップル住所無断掲載の三重県議を直撃 反省や謝罪の言葉なし 三重県の男性の同性カップルが、自民党の小林貴虎県議(47)に公開質問状を送ったところ、県議が自身のブログで、封筒に記された自宅住所や名前、電話番号などを暴露したことが、大きな反響を呼んでいる。小林県議が3月、同性カップルについて「婚姻と同等の権利をよこせと言うことなら、同等の責任を果たさなければその資格はないでしょう」などとツイッターに投稿。男性の同性カップルが公開質問状を送付したところ、小林県議は公開質問状や個人情報などを3月30日に公開し、6日目の4月5日になってようやく削除した。
「陰謀説」は“普通の人”こそハマりやすい? 驚きの調査結果 騙されないためには「免疫を」と専門家
「陰謀説」は“普通の人”こそハマりやすい? 驚きの調査結果 騙されないためには「免疫を」と専門家 昔から巷にあふれる様々な「陰謀論」。今も、新型コロナウイルスのワクチンは「殺人兵器だ」という話から、自死した有名若手俳優は実は他殺だったという話まで、あらゆる陰謀説がはびこっている。こうした陰謀説を信じる人には、どんな傾向があるのだろうか。AERA 2021年4月5日号で取材した。

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有名小学校トップを歴任したエロ校長が仰天の逮捕 児童買春、“もも”と名乗ってポルノ販売
有名小学校トップを歴任したエロ校長が仰天の逮捕 児童買春、“もも”と名乗ってポルノ販売 写真はイメージです(Getty Images) 峰松誠治容疑者の昆陽里小学校時代の学校長挨拶  とんでもない小学校のエロ校長が逮捕され、教育界に激震が走っている。児童買春と児童ポルノ法違反などの疑いで大阪府警寝屋川署に逮捕されたのは、伊丹市立小学校の元校長で教育委員会の非常勤職員・峰松誠治容疑者(62)。
別れても子どもを一緒に育てて旅行にも行く男女 2人はなぜ離婚することになったのか【夫編】
別れても子どもを一緒に育てて旅行にも行く男女 2人はなぜ離婚することになったのか【夫編】 東京都在住の長岡武司さん(35)と澤口珠子さん(43)は、2015年に結婚し、19年に離婚した「元夫婦」だ。2人の出会いは、マッチングアプリ。当時、IT系のベンチャーに勤めていた武司さんが、婚活コンサルタントとして活躍する珠子さんをサポートしたことが縁で、出会いから1年もたたずに結婚した。新婚生活も、それはそれは楽しかったというが、結果的に結婚生活は4年しか続かなかった。不思議なのは、別れた今でも2人の仲は決して悪くなさそうなことだ。子どもも共同で養育している。そんな2人はなぜ離婚という選択をしなければならなかったのか。夫と妻、それぞれの立場から、結婚から離婚に至るまでを振り返ってもらった。
別れても子どもを一緒に育てて旅行にも行く男女 2人はなぜ離婚することになったのか【妻編】
別れても子どもを一緒に育てて旅行にも行く男女 2人はなぜ離婚することになったのか【妻編】 澤口珠子さん(43)と長岡武司さん(35)は、2015年に結婚して19年に離婚した。【夫編】では、夫だった武司さんの視点から、幸せだった結婚生活がなぜ破綻してしまったのかを語ってもらった。そこには、武司さんがシビアに考えていた夫婦ビジネスに対して、珠子さんは楽観的に捉えているように(夫には)感じられた、という意識の“ズレ”があったようだ。では、同じ夫婦生活を妻だった珠子さんはどう感じていたのか。その証言からは、武司さんとは似て非なる「価値観のズレ」が浮き彫りになった。

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    LINEで「死にます」 若者から老人まで蝕む「孤独」、背景に何が?
    LINEで「死にます」 若者から老人まで蝕む「孤独」、背景に何が? 新型コロナウイルスが世界で猛威を振るい始めてから1年が経った。人々の生活環境は一変し、人生設計に狂いが生じた人も多いはずだ。そのなかで、人知れず「孤独の闇」に入り込んでしまった人への対策が急務になっている。政府は孤独・孤立対策を宣言したが、はたして処方箋はあるのか。

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