古賀茂明 ウクライナも尊重する憲法9条 古賀茂明 フィンランドのマリン首相が訪日し、11日に岸田文雄首相と会談した。女性の首相で36歳という若さ。しかも、これまで貫いてきた非同盟政策を変更し、米欧の軍事同盟、北大西洋条約機構(NATO)に加盟するという歴史的大転換を進めていることで日本でも注目を浴びる「時の人」だ。 古賀茂明 5/17 週刊朝日
佳子さまの装いは「満点以上」とマナー解説者が絶賛 耳を出したハーフアップにした理由とは 森林づくりの功労者を表彰する「第31回森と花の祭典―みどりの感謝祭式典 “感じよう みどりの恵みと 木のぬくもり” 」の式典が7日、東京都千代田区で行われ、秋篠宮家の次女・佳子さまが出席された。前回は姉の小室眞子さんが出席し、コロナ禍で3年ぶりの式典となった今回は佳子さまが初めて臨まれた。そのときの佳子さまの装いが「壇上のフラワーアレンジメントとマッチしてすごい!」という。 佳子さま皇室秋篠宮家 5/15
お笑い芸人・ゴリ「沖縄が僕らを救ってくれた」 沖縄の言葉を話すのが恥ずかしかった過去も 沖縄が日本に復帰して5月15日で50年を迎える。これからの沖縄についてお笑いコンビ「ガレッジセール」ゴリさんに聞いた。AERA 2022年5月16日号の記事を紹介する。 沖縄 5/15
上田耕司 上島竜兵さん、渡辺裕之さん 続く60代の急死に精神科医は「老人に着地していくことも必要」 ダチョウ倶楽部のメンバーで、お笑い芸人の上島竜兵さんが5月11日未明、死去したことがわかった。その約1週間前の3日には、俳優の渡辺裕之さんが、横浜市の自宅で急死したと発表されたばかり。 5/15
沖縄全体の軍事要塞化が深刻化 専修大学教授「本土メディアにこそ問われていることがある」 5月15日、沖縄が日本に復帰して50年を迎える。しかし沖縄県民の「基地のない平和な沖縄」はいまだ実現しない。これからの沖縄について専修大学文学部ジャーナリズム学科教授の山田健太さんに聞いた。AERA 2022年5月16日号の記事を紹介する。 沖縄 5/15
亀井洋志 沖縄本土復帰50年「日本は帰るべき“祖国”だったのか」 沖縄が日本に復帰して、5月15日で50年。だが、当地の人々からは、祝賀ムードとは程遠い複雑な思いが聞こえてくる。私たちは、沖縄の「怒り」ときちんと向き合ってきたのか。現地取材の結果を、上下2回にわたりリポートする。 沖縄問題 5/15 週刊朝日
「台湾有事が起きれば、沖縄戦の悲劇の再来が懸念される」と防衛ジャーナリスト 復帰50年の今も、沖縄には在日米軍基地が集中し、近年では南西諸島への自衛隊配備も進む。これからの沖縄について防衛ジャーナリスト 半田滋さんに聞いた。AERA 2022年5月16日号の記事を紹介する。 沖縄 5/14
渡辺豪 退職時にパスポートを取られ 沖縄出身の路上生活者181人「人生模様」 復帰50年に記録集 神奈川県川崎市で路上生活をしている沖縄出身者たちのライフストーリーの記録集が、沖縄の日本復帰50年目に当たる5月15日に発行される。中心となって聞き取りに当たったのは、30年近く川崎市でホームレスの巡回支援をしている水嶋陽(あきら)さん(63)。ひざを突き合わせて聞き取りした計181人の沖縄出身者の人生模様が浮かぶ。 沖縄 5/14
渡辺豪 沖縄出身者「自分のアイデンティティーを誇れる時代になった」 先人達の苦労の結晶がつくった未来 全国各地にある沖縄タウン。働き口を求めて移住した沖縄出身者が助け合って生きてきた。街を歩くと、沖縄の差別の歴史や経済事情も見えてくる。AERA 2022年5月16日号の記事を紹介する。 5/14
渡辺豪 エイサー祭りで「恥さらし」と叫ばれ…大阪市大正区の男性が「沖縄人として日本人を生きる」境地に至る道のり 横浜市鶴見区や大阪市大正区をはじめ、全国各地には働き口を求めて移住し、助け合いながら築いた「沖縄タウン」がある。そこで生きる人々の思いや「沖縄人」としてのアイデンティティーを取材した。AERA 2022年5月16日号の記事を紹介する。 沖縄 5/14
性暴力を「ここだけの話」にしない 被害者が声を上げやすい社会をつくるために 教師による生徒への性暴力が後を絶たない。文部科学省によると、2020年度に「性犯罪・性暴力等」を理由に公立学校の教師200人が処分された。性暴力の訴えは学校側に黙殺され、被害を受けても声を上げることすらできないこともある。被害者が声を上げやすい社会をつくるためにはどうすればいいのか。AERA 2022年5月16日号から。 5/13
下川裕治 医療格差が招いたタイの保険会社の末路 意図的に感染して一時金を狙う加入者も バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」の番外編。今回は、医療格差が激しいタイで起きてる保険事情について。 5/13
渡辺豪 沖縄の「琉球処分」が繰り返された歴史 日本復帰を近現代史の中で読み解く 沖縄の復帰から50年。過重な基地負担は変わらず、貧困や格差も深刻だ。日本復帰とはなんだったのか。沖縄の激動の歴史を通して考える。AERA 2022年5月16日号は「沖縄返還50年」を特集する。 5/13
永井貴子 2年3カ月ぶりの現場復帰の佳子さま ダンス自主トレと「かーぽん」にかかる秋篠宮家の重責 秋篠宮家の次女、佳子さま(27)が宮中行事や参拝などを除き、会場に出向く公務としては2年3カ月ぶりに姿を見せた。今年の秋に28歳を迎える佳子さまは、落ち着きを増していた。ダンスの練習も封印し、公務に専念する内親王に期待がかかる。コロナ禍でリモート公務が中心であった令和の皇室も、徐々にその姿が見えてきた。 佳子さま皇室 5/13
アジア系ヘイトに沈黙しない 米国で立ち上がる市民「私たちの存在を認めてほしい」 米国でアジア系市民へのヘイト被害が相次いでいる。その被害者は女性に集中している。そんな状況に市民が立ち上がり始めた。AERA 2022年5月16日号の記事から紹介する。 5/13
福井しほ 日本がミサイル攻撃受けたらどうする? 専門家が「生存確率を高める行動」を解説 ロシアのウクライナ侵攻や北朝鮮のミサイル発射……。日本への攻撃も懸念されるが、もしものときにどう行動すればいいのだろうか。AERA 2022年5月16日号は、専門家に生存確率を高める行動について聞いた。 5/13
今西憲之 「議員時代を忘れられなかった」 立憲の県連幹部 パス悪用でグリーン券など詐取した疑い 現職の国会議員になりすまし、東海道新幹線のグリーン券などをだまし取ったとして、愛知県警は5月8日、元衆・参院議員の会社役員・山下八洲夫容疑者(79)=岐阜県中津川市=を詐欺と有印私文書偽造・同行使の疑いで逮捕した。調べに対し山下容疑者は「議員時代を忘れられなかった」と話しているという。 5/13
下重暁子 「自然への恐れを忘れ…」作家・下重暁子が知床遊覧船事故に思うこと 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、知床遊覧船事故について。 下重暁子 5/13 週刊朝日
市販の風邪薬で「パキる」のがステータスのように 若い世代でオーバードーズ(OD)が深刻化 経験者が語る「脳みそが溶けるって感じ」〈NHKスペシャルきょう〉 オーバードーズOD風邪薬咳止めトー横キッズNHKスペシャル 7時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12