探検大学の由来にも? 京都大総長が衝撃を受けた“人生の教科書” 人との出会いや大きな出来事など人生に影響を与えるものは多くあるが、本もそのひとつ。京都大学の山極壽一総長は『ゴリラとピグミーの森』(伊谷純一郎、岩波新書)を一読して衝撃受け、「これが進む道だ」と確信したという。 2/28 週刊朝日
変革期の日本で“考える力”を 早慶のトップが若者に薦める本は? 「読むことによって、知ることの何たるかを学べ」(ローマ時代の政治家・カトー)と言われる。ネット上でさまざまな情報を調べられる現代でも、若者が本から受ける示唆の大きさは変わらないはず。私学の雄ともいわれる“早慶”のトップに若者へ薦める一冊を聞いた。 読書 2/28 週刊朝日
鳩山幸、森元首相に「腹黒いから」と言っても怒られなかった 鳩山由紀夫・元首相とライフコーディネーターである妻・幸さんとのカップルは首相時代から常に話題の的だった。言動もファッションも規格外。夫婦ともに「宇宙人」と呼ばれた二人の歩みは、まだまだ止まらない。 2/27 週刊朝日
鳩山由紀夫元首相「わたし以上に地元では『宇宙人』だった」と妻を語る 現在は東アジア共同体研究所理事長を務める鳩山由紀夫さん。ライフコーディネーターである妻・幸さんとの出会いは今から50年近く前のこと。お二人自身が結婚までのいきさつ、その後の生きざまを語る。 2/27 週刊朝日
瀬戸内寂聴が「あんなに男運のない人はいないね」という女優とは 週刊朝日と同じ年生まれの作家・瀬戸内寂聴さんに、95年の人生を振り返って語っていただきました。お相手は同じ作家の林真理子さんです。 2/27 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「安倍外交はトランプ氏との『親密アピール』だけでいいのか」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、言うべきことを言わずに親密ぶりを誇張する安倍晋三首相とトランプ大統領の関係性に疑問を呈している。 田原総一朗 2/27 週刊朝日
見た目も若くなる? 尿漏れを改善する体操“ピフィラティス”とは? 年を重ねるほど尿漏れに悩む女性は多い。予防と改善の基本は体操だが、うまくできない人もいる。近年、より簡単にできる体操が誕生し、保険が使える刺激療法も登場したことで、治療の選択肢が広がっている。 2/27 週刊朝日
藤巻健史 「景気にプラス」“伝説のディーラー”がマイナス金利批判に反論 批判の多いマイナス金利政策。しかし、そのマイナス金利政策を強く主張していた“伝説のディーラー”藤巻健史氏は、その批判に真っ向から反論する。 2/27 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】ライバルはカモメ 漁船で昼寝する猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、モロッコ・エッサウィラの「カモメがライバル猫(にゃん)」です。 ねこ動物猫の細道 2/26 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔が「遺言」をコラムにしたためる?? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「遺言」。 春風亭一之輔 2/26 週刊朝日
丸山茂樹 「豪快っていうか、怖かった」 丸山茂樹が感じたトランプ大統領 プロゴルファーの丸山茂樹氏は、プエルトリコのツアーでトランプ氏に出会い、思わぬ言葉をかけられたという。 ドナルド・トランプ丸山茂樹 2/26 週刊朝日
1本2役で美のカリスマに 君島十和子、開発の“時短”美白 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、名実共に「美のカリスマ」と言える君島十和子さんが開発に携わった「FTC ザ ホワイトニング ハンドセラム PW」(SPF25 PA+++)について。 美容 2/25 週刊朝日
近大4年連続トップ、法政・東農大は10以上%増 私大躍進の理由 入試の志願者数は、大学の人気を測るバロメーターの一つ。どの大学の志願者が増えたかを分析すると、偏差値だけではわからない大学の実態が浮かび上がる。少子化で経営環境が厳しくなるなか、各大学は学生の心をつかもうと懸命だ。さて、学生からの評価の結果は。 大学入試 2/25 週刊朝日
東尾修 WBC断念の大谷翔平 東尾修が“二刀流”に「ベスト」な選択を助言 右足首痛のためWBCだけでなく、開幕戦の出場も危うくなった日本ハム・大谷翔平。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、「ベター」ではなく「ベスト」な選択をすべきだと助言する。 大谷翔平東尾修 2/25 週刊朝日
無事に見られる?「DAZN」放送がもたらすJリーグ開幕への期待と不安 間もなくJリーグは25年目の開幕を迎える(J1は25日に開幕)。近年は「関心度の低下」や「入場者数の減少」という問題を抱えてきたが、今季は元日本代表の中村俊輔(横浜→磐田)や大久保嘉人(川崎→東京)ら大物選手も含めた移籍が活発化。年間で最も勝ち点を挙げたチームが優勝できないと反対意見の多かった2シーズン制から3年ぶりに1シーズン制に回帰するなど話題にも事欠かず、例年以上に注目を集めている。 2/24 週刊朝日
学長が手術に異例の立ち会いか 山口組直系組長と京都府立医大 2月14日、京都府警は京都府立医科大学と同付属病院を虚偽公文書作成・同行使の疑いで家宅捜索した。この日、恐喝容疑で実刑判決が確定している、6代目山口組の直系組長、高山義友希(よしゆき)受刑者を大阪高検が収監した。 2/24 週刊朝日
NEW 〈世界の何だコレ!?ミステリーきょう〉家康はなぜ「松平」姓を捨てたのか?2年で将軍職を譲った理由は?徳川家と江戸時代をめぐる5つの疑問 世界の何だコレ!?ミステリーNHK大河ドラマ徳川家康 1時間前
NEW 「きゃりーぱみゅぱみゅ」出産後初ステージ&わが子を抱っこ ママでも“ピンクスタイル”は勝算あるか〈世界の何だコレ!?ミステリーきょう〉 世界の何だコレ!?ミステリーきゃりーぱみゅぱみゅ原宿系 1時間前