秦正理 『陸王』で社長役で登場する松岡修造、予想外の演技力とは? TBS系の人気ドラマ、日曜劇場「陸王」の12月10日放送分で、元プロテニス選手でスポーツキャスターの松岡修造(50)が登場する。陸王を開発した足袋会社「こはぜ屋」に対し、買収を画策する「フェリックス」社の御園社長を演じる。 ドラマ 12/10 週刊朝日
カトリーヌ・ドヌーブ「親友は俳優ではないわね」 フランスの美人女優の代名詞ともいえる大女優カトリーヌ・ドヌーブ(74)。ジャン・ポール・ベルモンドやアラン・ドロンら多くの共演者が引退する中、バリバリの現役で活躍する。その大女優にインタビューしてみると、気さくで相手に親身になって話す、とても腰の低い人だった。 12/10 週刊朝日
「血圧サージ」による脳卒中や心筋梗塞を防ぐ10カ条 血圧が急上昇する「血圧サージ」に今、注目が集まっている。血圧の変動自体は生理的な現象なので健康な人には問題にならないが、高齢者や血管年齢の高い人にとって大きな変動は要注意だ。脳卒中や心筋梗塞の発症リスクを高めることにつながるからだ。命を脅かす危険もある血圧サージについて専門家に取材した。 シニア健康病気 12/10 週刊朝日
丸山茂樹 最終戦で2位の石川遼 「非常にもったいない」点を丸山茂樹が指摘 丸山茂樹(まるやま・しげき)/1969年9月12日、千葉県市川市生まれ。日大で活躍、アマ37冠で92年にプロ入り。日本ツアー通算10賞。2000年から米ツアーに本格参戦し、3勝。02年に伊澤利光プロとのコンビでEMCゴルフワールドカップを制している 丸山茂樹は大相撲の問題で何を思った? 5週連続の予選落ちから復活したかに見える石川遼選手(26)。しかし、本当に調子が戻ったのかは不明だと丸山茂樹氏は指摘する。 丸山茂樹 12/10 週刊朝日
カンニングさん「障害は利用していい」とアドバイス あべけん太君は「新垣結衣と『恋ダンス』と踊りたい」 ダウン症のイケメンタレントとしてテレビやトークイベントなどで活躍するあべけん太さん。自身の日常を綴った初エッセイ集『今日も一日、楽しかった』の出版を記念して、尊敬するカンニング竹山さんとの対談が実現。タレント「あべけん太」をもっとメジャーにしていくために――。トークの磨き方、キャラクターの打ち出し方などについて貴重なアドバイスをもらった。 12/10 週刊朝日
山田清機 車掌「カメを落とされたお客様は…」新幹線で起きた珍事の犯人 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「新幹線とカメ」。 山田清機 12/9 週刊朝日
新作「オリエント急行殺人事件」 74年版との違い&見どころは? 1974年に名匠シドニー・ルメット監督が映画化、アカデミー賞6部門にノミネートされ大ヒットしたアガサ・クリスティーの名作ミステリー「オリエント急行殺人事件」。今回もジュディ・デンチやペネロペ・クルスなど豪華俳優陣の競演も見どころ。 12/9 週刊朝日
秦正理 「1年だけ保管する箱」で片づけ上手に!? プロが教える改築前の収納術 リフォーム前に忘れてはいけないことがある。工事が始まる前に家の中を整理しておく必要があるし、完成後には戻して整理しなくてはならない。 12/9 週刊朝日
東尾修 松井稼頭央が古巣西武でやるべきこと 東尾修・元監督が力説! 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、西武と選手兼テクニカルコーチとして契約した松井稼頭央外野手への思いを語った。 東尾修 12/9 週刊朝日
富岡八幡宮殺人 チャンバラ好きの弟が日本刀で宮司の姉の首を斬った本当の動機 東京都江東区の富岡八幡宮で宮司の富岡長子さん(58)が弟の富岡茂永容疑者(56)から日本刀で斬りつけられ、殺害された事件で12月9日、同八幡宮の代理人を務める佐藤歳二弁護士が会見を行った。 12/9 週刊朝日
小倉エージ 「世界一売れた」と言われる名盤の秘密 1976年12月発表のイーグルスの『ホテル・カリフォルニア』はロック史に残る名盤。このほど、リマスターされた『40周年記念エディション』が発表された。音が驚くほど鮮明になり、とりわけ表題曲「ホテル・カリフォルニア」に魅せられた。 小倉エージ知新音故 12/8 週刊朝日
カトリーヌあやこ テレ東「池の水ぜんぶ抜く」はなぜおもしろいのか? カトリーヌあやこが分析 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「池の水ぜんぶ抜く大作戦5」(テレビ東京系 11月26日19:54~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 12/8 週刊朝日
「政治家が命をかけてない時代」石破茂が語る北朝鮮と総裁選 戦闘機などのプラモデルや、天井まで届く本棚にびっしりの本。作家・林真理子さんとの対談で、個性的な議員会館の一室に迎えてくれたのは、政策通で知られる自民党元幹事長の石破茂さん。読書家で、マリコさんのご本も多数お持ちとか。25年前に訪れたという北朝鮮や総裁選について、お二人は大いに語りつくされました。 12/8 週刊朝日
津田大介 津田大介「責任逃れができなくなった『まとめサイト』」 津田大介(つだ・だいすけ)/1973年生まれ。ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ウェブ上の政治メディア「ポリタス」編集長。ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる。主な著書に『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書) 「まとめサイト」の新たな司法判断について解説(※写真はイメージ) ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。「まとめサイト」の新たな司法判断について解説する。 津田大介 12/8 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「熊本で今さら『アグネス論争』?」 北原みのり(きたはら・みのり)/1970年生まれ。作家、女性のためのセックスグッズショップ「ラブピースクラブ」代表 時間が止まってるのか…(※写真はイメージ) 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回は、熊本市の「子連れ議会」問題について。 北原みのり 12/8 週刊朝日
秦正理 暖かい部屋は脳年齢を若くする! リノベで延ばす健康寿命 興味深い研究がある。11月29日に東京・水道橋で、健康と住宅の関係性をヒントに長寿社会を考えるシンポジウムが開かれた。「暖かい住まいが健康長寿を延ばす」と題して登壇した慶応義塾大の伊香賀俊治教授(工学)は次のように指摘した。 12/8 週刊朝日
秦正理 2階を「減築」で平屋暮らしも “終のすみか”用リフォーム増加中 人生100年時代は確実にやってくる。気になるのは「終のすみか」。暮らしやすい老後の居住空間を求め、50代や60代を中心に自宅を“変身”させるリノベーションを考える動きが広がっている。残りの人生を快適に過ごすために、理想の「家」の設計図を描いてみよう。 12/8 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31