“東大合格”佐藤ママが薦める「入試直前」の過ごし方とは? センター試験や私立大入試まであとわずか。直前期に心がけるべきことを専門家に聞きました。ぐっすり眠れるように夕方に散歩、家族で朝型の生活に、親は受験生に「大丈夫?」と聞かない……。親子で確認し、実力を発揮できる環境を整えよう。 大学入試 1/8 週刊朝日
首藤由之 急げ、社会保障改革! さもないと「消費税率30%の世界」に!? 「2025年問題」という言葉をご存じだろうか。団塊の世代約800万人が75歳以上の後期高齢者となり、年金・医療・介護の社会保障費が急増。財政が破綻するリスクを指摘するものだ。 1/8 週刊朝日
松岡かすみ サザエさんのファッションも気になる… 伊藤まさこ流「サザエさん」の楽しみ方 何気ない日常に楽しみを見いだすセンスと、地に足のついた丁寧な暮らし。暮らしまわりのスタイリストの伊藤まさこさんは、サザエさんの漫画の世界観に引き寄せられた一人だ。新聞連載が終わって44年が過ぎようとしているが、なぜ今の時代でも響くのか。「サザエさんが大好き」という伊藤さんに、作品の魅力を読み解いてもらった。 ファッション 1/7 週刊朝日
“湯たんぽ”に女心が? 短歌に込められた思いを知花くららが分析 2016年に週刊朝日本誌で連載されていた「週朝歌壇」から生まれた、歌人であり、細胞学者でもある永田和宏先生と知花くららさんによる短歌の入門書『あなたと短歌』(朝日新聞出版)。その刊行を記念して、みなさんから「恋」の歌を公募し、1回限りの誌上復活。知花さんと永田先生が選んだ句は? その一部を紹介する。 1/7 週刊朝日
広末涼子「声の出し方に衝撃」 影響受けた女優は「大竹しのぶ」だった 高知時代、広末涼子が本格的に芸能活動を始めるにあたって、上京について家族で検討していると、唯一祖父だけが頑として反対した。「まだ学生だ。学業を疎かにしてどうする。二兎を追う者は一兎をも得ず、だぞ」と。 1/7 週刊朝日
C型肝炎治療「最大の問題点」が解消? 飲み薬で治る時代に 肝がんの原因となるC型肝炎。従来は注射薬での治療が中心だったが、2014年から飲み薬が次々と登場している。17年11月にも新たな薬が使用できるようになり、ほとんどの患者のC型肝炎が飲み薬で治るようになった。 病気 1/7 週刊朝日
岩崎宏美がコロッケに教わった店を絶賛 目当ては「すっぽんの水炊き」 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、歌手・岩崎宏美さんの「心・技・体 うるふ」の「すっぽん水炊き」だ。 グルメ人生の晩餐 1/6 週刊朝日
モー娘。リーダーが20周年抱負「アイドルはお肌が大切、白いもち肌を大事にしたい」 「モーニング娘。」は2018年がメジャーデビュー20周年。所属するハロー!プロジェクトも同じく20周年で記念イヤーだ。「モーニング娘。'18」13人のメンバーのうち、リーダーで9期メンバーの譜久村聖(21)、サブリーダーで10期メンバーの飯窪春菜(23)、14期メンバーの森戸知沙希(17)の3人を直撃。新年の意気込みや目標などを思い切り語ってもらった。 1/6 週刊朝日
「どうかしている今日の私は」 知花くららと永田先生が選んだ“恋”の短歌 2016年に週刊朝日本誌で連載されていた「週朝歌壇」から生まれた、歌人であり、細胞学者でもある永田和宏先生と知花くららさんによる短歌の入門書『あなたと短歌』(朝日新聞出版)。その刊行を記念して、みなさんから「恋」の歌を公募し、1回限りの誌上復活。知花さんと永田先生が選んだ句は? その一部を紹介する。 1/6 週刊朝日
松岡かすみ 100歳人生時代の家計管理術 年金受給は先延ばしで最大42%増 長寿化が進み、定年後20~30年生きることも普通になった。しかし、総務省の「家計調査」(2016年)によれば、高齢夫婦無職世帯は、月平均で5万4711円が赤字。貯蓄・節約も必要だが、それ以上に定年後に細く長く働き続ける方が多くのメリットがあるという。 シニア 1/6 週刊朝日
“闘将”星野仙一「監督をやると、神経、内臓、心臓をやられるね」と在りし日に語る 「燃える男」と呼ばれた楽天の星野仙一球団副会長が4日に死去した。享年70歳。現役時代は中日のエースとして活躍し、引退後は中日、阪神、楽天の監督を歴任。4度ものリーグ優勝を飾り、楽天時代の2013年には日本一に輝き、2017年に野球殿堂入りした。その星野氏を06年、週刊朝日が独占インタビュー。聞き手は、野球好きの直木賞作家、重松清氏(43)。当時、村上ファンドの買収騒動で揺れた阪神問題、星野氏が考える「この国のかたち」にまで話は及んだ。追悼の思いを込めて、掲載した記事を再録する。 1/6 週刊朝日
錦戸亮 NHK大河「西郷どん」の“薩摩弁”に自信あり? 作家の林真理子さんが原作を書いた2018年の大河ドラマ「西郷どん」で重要な役どころを演じる俳優の錦戸亮さん。放送に先駆けて撮影状況や心境などを伺いました。 ドラマ 1/5 週刊朝日
鮎川哲也 忠犬ハチ公だけじゃない! 全国の犬像にまつわる「犬と人の物語」とは? 犬像といえば東京・渋谷の「忠犬ハチ公」が思い浮かぶが、実は日本にはたくさんの犬像が存在する。ときに犬は人の友となり、家族となり、守り神にもなる。種を超えた絆で結ばれた、犬と人の物語──。 1/5 週刊朝日
吉崎洋夫 新春大予想 2018年のノーベル賞有力候補4人とは? 2018年も様々な人たちが活躍し、たたえられる年になりそうだ。中でも注目は毎年秋に発表されるノーベル賞。14年から3年連続で日本人が取っていたが、昨年は残念ながら受賞者は出なかった。とはいえ世界的に注目される研究者は多く、今年は再び取る可能性が高い。自然科学系の候補者について、毎年ノーベル賞に関するイベントを行っている「日本科学未来館」(東京都江東区)の科学コミュニケーション専門主任・詫摩雅子さんに聞いてみた。 ノーベル賞 1/5 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 20時間前