死後の手続きに注意! 葬儀を病院の紹介業者に任せ落とし穴も 「身近な人が亡くなると、悲しみに暮れる間もなく、必要な手続きが山ほど出てきます。何から手をつけてよいのかわからない、という人も多いでしょう。私自身も母を看取った後は、“まさか”の連続でした」 遺産相続 1/20 週刊朝日
JR両国駅のまぼろしのホームでコタツに入る 日本酒PRの切り札はインスタ映えだった 東京都墨田区のJR両国駅に、普段使われていない3番線ホームがあるのをご存じだろうか。総武線各駅停車が止まる1、2番線の隣にあり、一段低くなっている。この「まぼろしのホーム」とも呼ばれる場所で、燗酒(かんざけ)とおでんを楽しむイベントがあった。日本酒の良さを知ってもらう試みで、PRの切り札はホームでコタツに入った姿を撮影できる「インスタ映え」だった。 1/19 週刊朝日
上田耕司 「すごく幸せ」市原悦子さんの姪やミッキー吉野が明かす病室での最後の7日間 82歳で亡くなった大女優の市原悦子さん(本名・塩見悦子=しおみ・えつこ、 享年82)の告別式が18日、東京・青山葬儀所で営まれ、約500人が参列した。晩年は病気のリハビリをしつつ、仕事をこなしていた。「家政婦は見た!」(テレビ朝日系)など人気番組で50年以上、お茶の間を楽しませてきた女優の最後の日々を、姪の久保久美さん(53)らが本誌に語った。 1/19 週刊朝日
亀井洋志 口永良部島の噴火は前兆? 鬼界カルデラを刺激し、“破局噴火”誘発の可能性 コバルトブルーの海に浮かぶ火山島で、爆発的噴火が発生した。1月17日午前9時19分ごろ、鹿児島県屋久島町の口永良部島の新岳(626メートル)が噴火。噴煙は火口から高さ6千メートルに達し、噴石は1キロ以上飛んだ。火砕流も発生したが、幸い、居住地域には達しなかった。 1/19 週刊朝日
ノーベル賞が更に楽しく! 映画「天才作家の妻」の見どころは? 「天才作家の妻─40年目の真実─」(監督ビョルン・ルンゲ)が26日から全国公開される。過去に助演女優賞を含む6度のアカデミー賞ノミネートの実績を誇る大女優グレン・クローズの繊細にして凄みのある演技には、今度こそ主演女優賞受賞の期待が高まっている。前哨戦のゴールデングローブ賞は見事受賞。 1/19 週刊朝日
風邪を寄せ付けない! 「ペットボトル」で肺機能低下を防ぐ方法 人が生きるうえで欠かせない呼吸。それだけに肺の役割はとても大きい。加齢や病気に負けないために、肺の働きをよくするにはどうすればいいのか。専門家のアドバイスを紹介する。 1/19 週刊朝日
長生きには「肺活」!? 肺機能を「ティッシュ飛ばし」でチェック 呼吸は、人が生きることに直結している。人間の肺自体を若返らせることはできないが、肺の働きをよくし、肺機能の低下を防ぐことは可能だという。必要な酸素を体内に取り入れ、十分に息を吐き出す“いい呼吸”を意識して、今日から「肺活」を始めよう。専門家のアドバイスを紹介する。 1/19 週刊朝日
東尾修 “ドラ1生え抜き”の長野を放出 東尾修が「巨人の覚悟」を指摘 FA移籍による人的補償が話題を呼んだ今年のストーブリーグ。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、生え抜き選手をプロテクトする難しさを語る。 東尾修 1/19 週刊朝日
元SKEメンバーが訴えるNGT暴行問題の核心「推されと干されのメンバー格差」 メンバーの山口真帆(23)が昨年12月にファンの男2人から暴行を受けた事件をめぐる騒動に揺れるNGT48。20日に幕張メッセで開催する「AKB48 54thシングル『NO WAY MAN』大握手会」も兼任メンバーを除き不参加を表明するなど、騒動は未だに収束していない。 1/18 週刊朝日
眞島秀和 舞台・チャイメリカに「楽しみ半分、怖さ半分」 「隣の家族は青く見える」「おっさんずラブ」などの話題作に立て続けに出演。名バイプレーヤーとして渋い魅力と演技力で注目を浴びている眞島秀和さん。今年の抱負に選んだ言葉は「挑戦」だ。 1/18 週刊朝日
小倉エージ Charaに3人目の子!? 新譜で示した“妊婦のおなか” アフロ・ヘアに真っ赤なルージュ。見る者をジロリとにらみつけるCharaの新作『Baby Bump』のカヴァー写真に思わずドキリ! 今年でデビュー28年、51歳。ハスキーなウィスパー・ヴォイスによる切ないバラード・アルバムかと思いきや、ダンス・ミュージックが満載。予想を見事に裏切られた。 小倉エージ知新音故 1/18 週刊朝日
クロちゃん手術成功も本当に怖い脳動脈瘤 3分の1が亡くなり、半数に後遺症が… お笑いトリオ、安田大サーカスのクロちゃん(42)が、今月8日に脳動脈瘤(りゅう)を治療するカテーテル手術を受けていた、と報じられた。脳動脈瘤は破裂すると、くも膜下出血を発症する可能性があるとされる。発症すると約3分の1の人が亡くなり、生命が助かった人でも、半数に後遺症が残るといわれている。 健康 1/18 週刊朝日
カトリーヌあやこ ディーン・フジオカは「正体不明のイケメン役日本一」 テレビ批評家が脱帽 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「レ・ミゼラブル 終わりなき旅路」(フジテレビ系 1月6日21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 1/18 週刊朝日
進行性で命にも…第4の肺病「間質性肺炎」を見逃すな! 肺は生命に不可欠な酸素を取り込むところ。病気になれば、命に関わるケースもある。最近注目されているのが、肺がんや結核、COPD(慢性閉塞[へいそく]性肺疾患)に次ぐ“第4の肺病”ともいえる「間質性肺炎」。高齢者に多く、これまでは治療が難しかったが、新しい薬が登場し、早期にわかれば対応できる。命を守るためにも、見逃さないようにしたい。 健康 1/18 週刊朝日
津田大介 津田大介「幻想だった? 米都市と地方の対立」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。米国の都市部と地方部で対立構造があるとされるが、真実ではないとする主張を取り上げる。 津田大介 1/18 週刊朝日
若手俳優・黒川想矢が仲よしの友人に相談したこととは? 「俳優なんだから、陽キャを演じてがんばれと言われました」〈日曜日の初耳学「『国宝』俳優・黒川想矢が出演」きょう〉 黒川想矢インタビュー 6時間前 AERA with Kids+