カトリーヌあやこ NHKドラマとかぶる…濱田岳主演“デリヘルドラマ”の意外な楽しみ方 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「フルーツ宅配便」(テレビ東京系 金曜24:12~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 3/22 週刊朝日
今西憲之 退任表明したJOC竹田会長が仏当局に起訴される確率は「70%以上」 日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長(71)が19日の理事会で6月の任期で退任する意向を表明した。同時に、国際オリンピック委員会(IOC)の委員も退任するという。 3/22 週刊朝日
「イチローが『せんぱ~い』と声をかけてくれた」 金村義明、山崎武司が語る素顔 日米で数々の大記録を打ち立てたシアトル・マリナーズのイチロー外野手(45)が3月21日、東京ドームでのアスレチックス戦後、都内で引退会見を行った。28年に及ぶ現役選手生活だった。日米で通算4367安打を打った、稀代の安打製造機も、日本での開幕2連戦ではノーヒット。それでも日本の観客は、イチローコールの大合唱で声援を送り続け、最後の勇姿を見届けた。イチローは試合後、場内を1周してファンから万雷の拍手を受けていた。イチローは会見で「最後にこのユニフォームを着て、この日をむかえられたことを嬉しく思います」と話した。 3/22 週刊朝日
東大を目指した理由、愛読書は…? 合格者195人に聞きました! 3月10日に合格発表があった東大キャンパスで、195人に緊急アンケート! 好きな著名人や愛読書、意外な苦手科目、センター試験自己採点結果などを聞いてみました。 大学入試 3/22 週刊朝日
津田大介 津田大介「ロシアで進むネットやメディア規制」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。ロシアで進んでいるインターネット上の情報規制について現状を説明する。 津田大介 3/22 週刊朝日
鈴木おさむ 「東大不合格」も…ホリエモンの“本当の能力”を鈴木おさむが明かす 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「堀江貴文氏」について。 鈴木おさむ 3/21 週刊朝日
第1317回 湯たんぽで強面がほっこり顔に わが家の猫の名はキュー(写真、雌、14歳)といいます。昨年4月、車で1時間半ばかりの主人の実家から義母と一緒にやって来ました。一人暮らしだった高齢の義母が心配になり、同居することになったのですが、はたしてキューが居着くか、心配でした。 ねこ動物 3/21 週刊朝日
羽生、宇野の前に意外な伏兵? 海外の五輪メダリストが予測する世界選手権 5年ぶりに日本開催となったフィギュアスケートの世界選手権大会(さいたまスーパーアリーナ)で、男子シングルの闘いに国内外の注目が集まっている。絶対王者羽生の復活Vはあるのか。実力が伯仲し、誰が優勝してもおかしくない今大会の表彰台をプロとファンが占った。 3/21 週刊朝日
LINEスタンプ、靴のオークション…羽生結弦の被災地支援がスゴイ! ついにというべきか。待望の羽生結弦LINEスタンプが登場し、ファンの歓喜はおさまらないようだ。しかも、その売り上げは、被災地への支援につながるというのだから、非の打ち所がない。今回はLINE側から羽生選手に企画を持ち込み、実現したという。 フィギュアスケート羽生結弦 3/21 週刊朝日
春のセンバツ注目は? 150キロ右腕の星稜・奥川に後は… 91回目となる選抜高校野球大会の組み合わせ抽選会を終えた直後、星稜(石川)の林和成監督は、相手指揮官に対し、つい「一番やりたくありませんでした」と漏らしてしまう。昨年のU−18高校日本代表に、唯一2年生で選出された150キロ右腕・奥川恭伸を擁する星稜は、昨秋の明治神宮大会で準優勝し、今大会でも優勝候補の筆頭に目されている。 3/21 週刊朝日
吉崎洋夫 早大医学部構想どうなる? 「世界で輝くための改革」総長らが語る 世界が求める人材輩出に向け、早稲田大の改革を断行する田中愛治総長。医学部構想やライバル慶應について、米国の名門・イエール大のフランシス・ローゼンブルース教授と語り合った。 大学入試 3/21 週刊朝日
森田悦子 年金、年下妻がいれば繰り下げに注意! 定年後のお金で“得”するには 会社勤めの人は税金や社会保険などの手続きを会社任せにして、制度についてよく知らないという人も多いはず。定年後は様々な手続きを自分でやらなくてはいけない。年金をいつからもらうか、健康保険はどうするかなど、“お得な”選択肢を知っておきたい。 3/21 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「キュン死覚悟! 五郎丸再始動!」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「五郎丸歩」を取り上げる。 3/20 週刊朝日
スーパーフードで“眼精疲労”改善? マキベリーって何 マキベリーという聞きなれないフルーツが老化予防や眼精疲労改善、糖尿病予防、美肌などに効果があると注目されている。南米のチリとアルゼンチンにまたがるパタゴニア地方のみに自生する希少な品種で、ポリフェノールの含有量が多いことなどが特徴だ。 3/20 週刊朝日
長野、まさかのスタメン落ち? 広島のハイレベルな争い セ・リーグで最もハイレベルな外野のレギュラー争いが繰り広げられているのが広島だ。不動のセンターだった丸佳浩が巨人にFA移籍。テレビ関係者は「丸が抜けたことは大きな痛手ですが、若手選手の目の色が違います。緒方(孝市)監督も誰をスタメンで起用するか迷うと思います」と分析する。 3/20 週刊朝日