瀬戸内寂聴に「作家廃業宣言」横尾忠則が勧めるワケ 半世紀ほど前に出会った97歳と83歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 9/16 週刊朝日
帯津良一 「年上の人と付き合おう」帯津医師が実感した「先輩のありがたさ」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「年上の人と付き合う」。 帯津良一 9/16 週刊朝日
延江浩 SNS、香港デモ、本谷有希子…ラジオマンが指摘する「若者の気分」 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は本谷有希子さんの舞台と香港デモについて。 延江浩 9/15 週刊朝日
春風亭一之輔 お題のムチャぶりに困惑? 一之輔、負けられない戦いは“芋煮会” 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「MGC」。 春風亭一之輔 9/15 週刊朝日
山田美保子 カレー好きが高じて…開店10年、松尾貴史のこだわりカレーとは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「カレー専門店『般゜若(パンニャ)』」。 グルメ山田美保子 9/15 週刊朝日
注目のホラー監督による全米大ヒット新作「Us アス」 2017年、監督、脚本、製作を務めた「ゲット・アウト」が世界中で大ヒットし、ホラー映画ながらアカデミー賞に作品賞を含め4部門ノミネートされ、アフリカ系アメリカ人初の脚本賞を受賞したジョーダン・ピール監督による待望の新作だ。 9/15 週刊朝日
「ASKA脱退」と「結束」… 対照的なチャゲアスと電気のなぜ CHAGE and ASKAと電気グルーヴ。どちらも男性2人組ユニットで、高校の同級生で結成され、1人が違法薬物を使用して有罪判決を受けた。電気は前身のバンドで2人組ではなかったが、何かと似た要素はある。ただ、現在の状況を比べると、ずいぶんと差があるように見える。なぜだろう。 9/15 週刊朝日
「キモイ」アレクサ男CM 実は遠謀深慮の現れ? かたわらのタブレット端末から母親からのアドバイスが。「カレールーある?」「ケチャップ」。指示通りに料理してできたのは、カレー。タブレット越しの母親は、「今度はどんな子なの?」 9/15 週刊朝日
105歳スイマー「世界記録」18個 健康長寿の秘密とは? 毎週5日もプール通いの105歳スイマーは、世界記録を18個も保持。大会に向けて、毎日トレーニングに励んでいる。心身の健康を支えるものとは。 シニア 9/15 週刊朝日
樹木希林さん一周忌 知られざる「天才的な言葉のセンス」 樹木希林さんが世を去り、15日で1年。生前の言葉をまとめた書籍への注目がやまない。最後のロングインタビューをした記者は痛感する。「樹木さんの魅力は、誰もまねのできない言葉のセンスにある」と。稀有(けう)な俳優は何を語ったのか。 9/15 週刊朝日
猿田佐世 沖縄につながるか? 米議会がいま、米軍再編を再検証したい理由 吹き抜けのように高い天井の応接室に通される。豪華なソファーセットに案内され、3人の議会補佐官の前に腰をかける。 9/14 週刊朝日
交際順調にみえて…ZOZO退いた前澤氏と剛力の今後の行方 ZOZO社長を退いた前澤友作氏(43)。21年前に「スタート・トゥデイ」として一人で始め、人気のECサイトに成長させ、上場も果たした。会見では涙を見せる場面もあったが、新事業への意欲も見せた。人生の第二章で、気になるあの人との展開はいかに。 9/14 週刊朝日
女子バスケ リオ五輪主将の吉田亜沙美が引退撤回で現役復帰のワケ 男子日本代表のワールドカップ出場に盛り上がったバスケットボール界。NBAプレーヤーとなった八村塁らスター選手を擁し、21年ぶりに予選を突破しての出場に、多くのバスケファンの関心が開催地・中国へ向くなか、バスケ界に驚きのニュースが飛び込んできた。 9/14 週刊朝日
89歳ベンチプレス女王ら、高齢者アスリートに学ぶ健康長寿法 89歳にして45キロのバーベルを持ち上げる女性。初めて日本一に輝いた87歳剣士。驚異の高齢者アスリートの心身を支える秘密を一挙公開! シニア健康 9/14 週刊朝日
「復興五輪」はまやかし? 疑問の声が消えない理由 2020年の東京五輪・パラリンピックで「不都合な真実」が次々と露呈している。突貫工事で「ブラック労働」の疑いが浮上し、「復興五輪」には疑問の声がやまない。あと1年で解決なるか。 9/14 週刊朝日