ドーピング違反の広島・バティスタ外野手 契約継続巡り賛否両論の声が上がる理由 日本野球機構(NPB)からドーピング違反で6カ月間の出場停止処分を科された広島のサビエル・バティスタ外野手が10日、ドミニカ共和国へ帰国した。スポーツ紙の報道によると、球団はバディスタに来季の契約は白紙であることを伝え、同国のカープアカデミーの施設使用を禁じたという。 9/12 週刊朝日
松岡かすみ 鮎川哲也 嵐、KinKi Kidsが語る「僕とジャニーさん」 珠玉の言葉 7月に亡くなったジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川さん(本名・喜多川擴[ひろむ]=享年87)のお別れの会が9月4日、東京ドームで行われた。会には、ジャニーさんが「子どもたち」と呼んで愛した所属タレント154人をはじめ、関係者や一般のファンを含めて9万人超が参列した。 9/11 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「聖子節・明菜節・フミヤ節の近況」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、歌手の歌い方について考察した。 ミッツ・マングローブ 9/11 週刊朝日
樹木希林が死の直前に「死なないで。どうか生きて」と言った意味 内田也哉子が母から引き継いだもの 昨年9月に俳優の樹木希林さん、今年3月には父でロック歌手の内田裕也さんを相次いで亡くした、内田也哉子さん。母の命日を前に、一緒に過ごした最期の日々や幼少期からの思い出など、作家の林真理子さんがたっぷりとうかがいました。 林真理子 9/11 週刊朝日
母・樹木希林の晩年の願いは「自分が死んでいく姿を見せたい」内田也哉子が語る 昨年、母で俳優の樹木希林さん、今年3月には父でロック歌手の内田裕也さんを相次いで亡くした、内田也哉子さん。母の命日を前に、一緒に過ごした最期の日々や幼少期からの思い出など、作家の林真理子さんがたっぷりとうかがいました。 林真理子 9/11 週刊朝日
仏レストランで「梅干しと青シソのスープ」 平松洋子が衝撃を受けた味 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は、エッセイスト・平松洋子さんの「コート ドール」の「冷製 梅干しと青シソのスープ」だ。 9/10 週刊朝日
横浜流星 新作映画で「自分の嫌いなところ」を克服!? ピンクの髪のいじらしい高校生役でブレーク、まさにいま人気沸騰中の横浜流星。次に向かうのは、ミステリアスで静謐(せいひつ)な空気を持つ青春ファンタジー小説の映画化作品だ。演じた役について、芝居について、さまざまに考えている“いま”の彼を捉えた。 9/10 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】海の男だ~ 波に揺れても余裕の猫がいたニャン! 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、オーストラリア・ケアンズの「海の男だ猫(にゃん)」です。 ねこ岩合光昭猫の細道 9/10 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明「安倍4選が強まる中、立憲と国民の主導権争いに興味なし」 9月11日に行われる内閣改造と自民党役員人事に注目が集まっているが、「麻生副総理・財務相、菅官房長官留任」「二階俊博幹事長留任の方向で調整」などと報じられ、安倍一強体制の土台は揺るがないようだ。 古賀茂明 9/10 週刊朝日
「かくし子」だった皇室ジャーナリスト 美智子さまとの意外な“出会い” 著名人が人生の岐路を振り返る「もう一つの自分史」。今回は皇室ジャーナリストの渡邉みどりさん(85)。日本テレビに在籍していた時代から60余年にわたって皇室報道に携わり、生涯現役を貫く彼女。昭和・平成・令和と時代が変わるなかで経験した、女性として、仕事人としての人生とは? 皇室 9/10 週刊朝日
池田正史 日産の西川社長がやっと引責辞任 報酬問題は“甘い調査”で幕引きへ カルロス・ゴーン前会長が昨年11月に逮捕されてから大揺れの日産自動車。新たに西川広人社長ら複数の役員経験者が、かさ上げされた報酬を受け取っていたことが判明した。 9/9 週刊朝日
N国党の立花代表が脅迫容疑の容疑者に「警察に頭に来ている」と反論会見【全文】 プロレスラーも乱入 「NHKから国民を守る党」の立花孝志が9月9日、参議院議員会館で緊急記者会見を開いた。内容は「参議院の立花孝志の出所進退に関する事項」と事前にSNSで告知し、会場には100人近くの報道陣、YouTuber、ネットの配信者らが詰めかけた。 9/9 週刊朝日