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週刊朝日

トイレや食事、洗濯は? もし家族がコロナに感染したら
トイレや食事、洗濯は? もし家族がコロナに感染したら 家族が新型コロナウイルスの感染者、もしくは濃厚接触者(以下、当事者)となったら、家の中でどのように接したらよいのか。基本のキとは、これまでずっと言われている「接触感染」と「飛沫(ひまつ)感染」を防ぐという二つ。つまり、マスクと手洗いだ。しかし、同じテーブルで食事は、洗濯ものを一緒に洗うのは、食事のメニューは……。感染のリスクを減らすために知っておくべきことは多い。ぜひ参考にしていただきたい。
ナンシー関さんが郷ひろみに抱いていた思い…彫りたくなる芸能人とは
ナンシー関さんが郷ひろみに抱いていた思い…彫りたくなる芸能人とは 連載開始から25年。これまでさまざまなゲストを迎えた作家・林真理子さんの「マリコのゲストコレクション」。かつて週刊朝日でもコラムを連載していた消しゴム版画家・ナンシー関さんも登場(1995年12月29日号)。「ナンシーさんの文章読んで、芸能人のこと書くのをやめた」とマリコさんも敬愛のまなざし。と言いつつも、連日、テレビワイドショーのウォッチングを欠かさないマリコさんも、芸能ネタに関しては一家言あるそうで。二人の有名人トークは大いに盛り上がり──。

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    コロナワクチン「9月」供給予定も…接種後の再感染で重症化リスク懸念 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐカギを握るワクチン開発が世界中で進んでいる。候補は100種類を超え、日本も大学や製薬会社などが連携してピッチを速める。一方、急ぎすぎることで副作用などのリスクを心配する声も上がっている。ジャーナリスト・桐島瞬氏が、ワクチン開発の最前線をリポートする。
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    警官殺しの逃走犯と謎の女の終着点は?革新的サスペンス 中国気鋭の監督が描く革新的サスペンス「鵞鳥湖の夜」。監督を務めたディアオ・イーナン氏は、2014年の「薄氷の殺人」でベルリン国際映画祭金熊賞、銀熊賞(男優賞)をダブル受賞。作品はサスペンスミステリーの傑作として、日本をはじめ世界中でヒット。一躍注目の人となった。その監督の5年ぶりの新作だ。

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