大阪の高校野球大会は7月18日開幕 吉村知事の甲子園開催論には賛否両論の声も 大阪府高野連は6月6日、独自大会として「令和2年大阪府高等学校野球大会」開催を発表した。7月18日から8月10日までのトーナメント方式で無観客で行う。吉村洋文・大阪府知事の「ある提案」が功を奏した格好だ。 6/7 週刊朝日
中村千晶 三宅裕司の“笑いの原点”は? 今も「東京の笑い」目指す こんなときだからこそ、笑いの大切さを、とYouTubeチャンネルを開設した三宅裕司さん(69)。東京は神田神保町生まれ。芸事に囲まれて育った生粋の東京っ子の笑いのDNAを解き明かします。 6/7 週刊朝日
中村千晶 コロナ後の“笑い”は? 三宅裕司、YouTube挑戦と劇場再開への想い 座長を務める「熱海五郎一座」の公演中止を発表した三宅裕司さん(69)。大学卒業後、喜劇役者を目指し、長年にわたって笑いを届けてきた。このコロナ禍のさなかには、YouTubeへ進出。ネットを通じて笑いを届ける新たな試みを始めた。そんな三宅さんが笑いについて語る。 6/7 週刊朝日
山田美保子 コロナ前の華やかさにまだ遠慮? 「贅沢な気分になれる」爪オイルが話題 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「SEVEN BEAUTY」の「GK10キューティクルオイル」。 山田美保子美容 6/7 週刊朝日
永井貴子 お座敷遊び、酒蔵ツアー、宿泊……客が遠隔で楽しむオンラインサービスが続々 仕事から解放された土曜の夜。湯を浴びて、日本酒をゆっくりと口に運んでいると、オンライン会議サービス「Zoom(ズーム)」の画面がつながった。 6/7 週刊朝日
「ずーむ?」60歳“還暦記者”、急激なデジタル化の波でもがく! 感染が収まるアフター・コロナの時期が来ると、企業のデジタル化が一気に進むのだそうだ。瞬く間に広まったテレワークを見ていると、たしかにうなずけるが、そうなると気になるのはITが苦手な高年齢ワーカーたちの動向だ。「長く働く」が合言葉になった今、ビジネスの急激な変化についていく必要があるからだ。大丈夫なのか? 6/7 週刊朝日
“紙に印刷”をやめてみる? 高年齢ワーカー「コロナ後デジタル時代」の働き方 電子メールを皮切りにチャットやSMS、音声通話、そしてオンライン会議……。コミュニケーションツールの進歩は目覚ましく、企業でも欠かせない存在だ。デジタル化は、コロナ禍ではますます加速していくとみられる。ITが苦手な高年齢ワーカーにとっては死活問題だが、どう向き合えばいいのか。 6/7 週刊朝日
有安杏果が撮る東京の文化財『世田谷観音』の魅力 「ライブ演奏時は音楽の神様に祈りたくなる」 有安杏果さんと東京都内の神社仏閣を訪ねる企画「ももかアイズ」。今回は世田谷観音だ。東急田園都市線の三軒茶屋駅を降りると、ランドマークとなっている商業施設「キャロットタワー」がそびえ立っている。多くの人が行き交う大通りから住宅街を20分ほど歩くと、正式名称「世田谷山観音寺」に着く。世田谷観音の通称で、多くの人に親しまれている。 6/7 週刊朝日
“マインド風呂ネス”…コロナに負けない入浴法とは? 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、今も多くの人が巣ごもり生活をしている。気分転換をしたり、免疫力を高めたりするために、バスタイムを有効活用したい。「コロナに負けない入浴法」を紹介しよう。 新型コロナウイルス 6/6 週刊朝日
「コロナ鬱」の危険なサインと対策 家族は“ゆるく寄り添う”が基本 新型コロナウイルスとの闘いによって、知らず知らずのうちに心に疲れをためていないだろうか。シニアが深刻なコロナ鬱(うつ)に陥らないようにするためのアドバイスを専門家に求めた。身体の健康と共に、心の健康を守りたい。ライフジャーナリストの赤根千鶴子氏がレポートする。 新型コロナウイルス 6/6 週刊朝日
今西憲之 宝塚ボーガン4人殺傷 野津容疑者が語った殺害動機は「家族への恨み」 兵庫県宝塚市の住宅で、親族4人がボーガン(洋弓銃)で襲われ、3人が死亡した事件で、兵庫県警は殺人未遂容疑で逮捕された野津英滉(のず・ひであき)容疑者(23)を6日午前、神戸地検に送検した。 6/6 週刊朝日
激変? 灘、日比谷、桐蔭の校長が語る“2021年大学入試“傾向と対策 新テストが導入される21年度の受験生は、コロナ禍に見舞われ、不安を募らせているだろう。全国で緊急事態宣言が解除され、対面授業が始まる高校もある。今後、大学入試はどう変わるのか。教育ライターの庄村敦子さんが識者の予測とアドバイス、高校現場の取り組みなどを紹介する。 大学入試 6/6 週刊朝日
亀井洋志 【コロナQ&A】なぜアビガンは承認されない? 11の疑問に医師が答えた 緊急事態宣言が解除されてひと息つけたところだが、油断せずに新型コロナウイルスの感染拡大の第2波に備えておきたい。噂やデマに惑わされないためにも、検査や治療薬、ワクチンなどの疑問を解消しておこう。 新型コロナウイルス病気 6/6 週刊朝日
東尾修 プロ野球開幕前に「試合減の年俸」取り決めを 東尾修があえて忠告するワケ 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、プロ野球が中断した場合を想定し、選手の年俸の取り決めを行っておくべきだと指摘する。 東尾修 6/6 週刊朝日
老~い、どん! 樋口恵子さんは定年後の夫を指す「濡れ落ち葉」の命名者。女性の権利や高齢化社会の実相を鋭く突く評論にはファンも多い。『老~?い、どん!』はその樋口さんが自らの体験をまじえて語った興味津々の老いの生き方本である。 今週の名言奇言 6/5 週刊朝日
伊藤若冲 よみがえる天才1 <動植綵絵>をはじめ、アニミズム的世界観に則った色鮮やかで特異な画風で知られる江戸時代中期の絵師・伊藤若冲は、「私は理解されるまでに1000年のときを待つ」との言葉を残しているという。その意味を、長らく忘れられていたこの天才の再評価の立役者となった美術史家が、豊富な図版をかたわらに詳細に読み解いていく。 話題の新刊 6/5 週刊朝日
NEW 1児の母・バービーが語る、産後の不調「医師の優しさにも、久々の吉野家の牛丼にも涙してしまいました」〈しゃべくり007「美肌オバケ芸能人軍団!!シーズン到来!! 今すぐ役立つ超肌ケアSP」きょう〉 バービー子育てインタビュー 3時間前 AERA with Kids+
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