なにわ男子・高橋恭平が道で声をかけられたら「塩な対応」をする理由 キラキラ&キュートが代名詞のなにわ男子のなかで、ひときわスタイリッシュな麗しさがダダ漏れる高橋恭平さん。映画単独初主演を果たす「なのに、千輝くんが甘すぎる。」では、学校中の女子を虜(とりこ)にするイケメン男子高校生・千輝(ちぎら)くんを演じる。基本“塩対応”な主人公との共通点を探るうち、高橋がまとう“クール”の正体が明らかに……? 3/9 週刊朝日
つくば万博やJリーグ開幕も…ローラースケートに捧げた男が願う五輪競技化 東京ボンバーズ解散の打撃から、日本のエンタメ界を支える存在として復活した小泉博。ローラーゲームの五輪競技化という夢へと、周囲を巻き込みながら邁進していく。すべてはローラースケートのために。短期集中連載「日本を明るくした男」では、ノンフィクションライターの渡辺勘郎さんが彼の人生を追った。 3/9 週刊朝日
【ペットばか】8年病院のケージで暮らした猫に飼い主の願い「もっとわがまま言って」 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のぱんくんです。 ねこ猫 3/9 週刊朝日
西武池袋「ヨドバシ」出店 元社長が語る“三つのハードル”「ありえないと思う」 セブン&アイ・ホールディングス(HD)が子会社の「そごう・西武」を米投資ファンドのフォートレス・インベストメント・グループに売却する。注目はフォートレスと連携する家電量販ヨドバシホールディングスの動向だ。西武池袋本店などへの出店が取りざたされるが、元西武百貨店社長の水野誠一さん(76)は「三つのハードルがある」と指摘する。 3/9 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「殴り合う男たちの口喧嘩が止まらない」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「口喧嘩」について。 ミッツ・マングローブ 3/8 週刊朝日
本谷有希子が育児を諦め創作を選んだ理由「お母さん状態でここにはいられない」【後編】 劇団を旗揚げして22年。芥川賞作家の本谷有希子さんが、初めて“演出”という仕事だけに向き合うことになった。2012年ごろからは軸足を小説に置き、ここ数年はれがここ数年は、自身の小説を原作にした芝居の演出を行っていたが、岡田利規さんの戯曲を書き下ろした「掃除機」を演出。他人の戯曲を演出することは、本谷さんにとっては初めてのこと。家族には「家のことは一切できません!」と宣言。そのとき家族の反応は? 本谷有希子 3/8 週刊朝日
「昔は人を信用できなかった」本谷有希子が振り返る20代【前編】 4年ほど前までの自分の状況を、「正式な戯作からしばらく離れていた」と表現した劇作家で小説家の本谷有希子さん。本谷さんの創作活動の起点は演劇にあったが、2012年ごろから軸足を小説に置くようになった。それがここ数年は、定期的に、自身の小説を原作にした芝居の演出を行っていた。そんなある日、KAAT神奈川芸術劇場のプロデューサーから、「岡田(利規・海外の演劇フェスティバルなどで高い評価を受けている演劇作家で小説家)さんの戯曲を演出していただけませんか?」という依頼があった。青天の霹靂(へきれき)だった。 本谷有希子 3/8 週刊朝日
下山進 【下山進=2050年のメディア第32回】いかにして我、ジェンダー中立になりしか。「OL留学症候群」の時代 東工大准教授でジェンダー問題が専門の治部れんげさんが、かつて私の単行本を評して「この人の筆遣いはジェンダー中立だ。ある人物が男性なのかなと思って読み進めていると、女性だったりする」との趣旨のことを書いてくれたことがあった。 下山進 3/8 週刊朝日
角田奈穂子 よしながふみが語るドラマ『大奥』「漫画は乾いた世界なんだなぁ」 NHKでのドラマ化も話題の漫画『大奥』。謎の疫病で若い男性が激減し、徳川将軍の男女が入れ替わる。大奥が舞台の濃密な人間ドラマだ。完結から2年経つ今、作者のよしながふみさんに改めて語ってもらった。 よしながふみ 3/7 週刊朝日
若きSAM、CHARAとの接点や暴走族との交流も 元「東京ボンバーズ」小泉博が回顧 1970年代、ブームを巻き起こしながらもはかなく消えたローラーゲームチーム「東京ボンバーズ」。スター選手だった小泉博さんは、失意の中であらたな出会いを得て、エンタメ界を陰で支える存在へ成長していく──。短期集中連載「日本を明るくした男」では、ノンフィクションライターの渡辺勘郎さんが彼の人生を追った。 小泉博東京ボンバーズ 3/7 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】崇神天皇も認める豪傑? 日本史上最古の道で暮らす看板ネコ 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、奈良県天理市の「にゃんこの武勇伝」です。 ねこ岩合光昭 3/7 週刊朝日
羽生結弦の“ライバル”たちの今 パトリック・チャンは不動産エージェントに 2022年7月にプロ転向を宣言し、シニアに上がって12年間の息の長い競技生活に終止符を打った羽生結弦さん。ノンフィクションライター・田村明子さんが、彼の良きライバルだったカナダのパトリック・チャンと、アメリカのネイサン・チェンの現在を追った。 羽生結弦 3/7 週刊朝日
古賀茂明 官僚が赤木さんに手を合わせる日 古賀茂明 3月7日は赤木俊夫さんの命日だ。2018年のこの日、森友学園事件で公文書改ざんを強要された元近畿財務局職員の赤木俊夫さんが自ら命を絶った。安倍晋三総理(当時)の不祥事のもみ消しのために行われた公文書改ざんという犯罪行為にただ一人涙ながらに抗議したが、無視されたうえに、改ざん作業を強要された赤木さん。最後は一人責任を負わされそうになって、メモに「最後は下部がしっぽを切られる。なんて世の中だ」という言葉を残してこの世を去った。 古賀茂明 3/7 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 9時間前