風間杜夫 劇団を持たず演出しない理由は「人とつるむのが嫌い」 ドラマ「日本沈没‐希望のひと‐」で経団連の会長を演じる俳優・風間杜夫さん。昔からのファンである作家・林真理子さんとの対談では、自ら演出しない理由、77歳の喜寿のお祝いについても語ってくれました。 林真理子 12/12 週刊朝日
丸山茂樹 ゴルフ五輪銀・稲見萌寧が賞金女王に 丸山茂樹が来年に憂慮? 東京オリンピックで銀メダルに輝いた稲見萌寧さん(22)が、国内女子ツアーの賞金女王となった。快挙が続く稲見さんに丸山茂樹氏がエールを送る。 丸山茂樹 12/12 週刊朝日
横尾忠則 三島由紀夫は死ぬ日時も決めていた? 横尾忠則「お見事というしかない」 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの新連載「シン・老人のナイショ話」が「週刊朝日」で始まった。横尾さんが日々感じたことを書き綴る。 横尾忠則 12/11 週刊朝日
風間杜夫、72歳で「アングラ」に挑戦「芝居は見るものじゃない、出るもの」 舞台、映像、朗読、ミュージカルから落語まで、幅広く活躍する俳優・風間杜夫さん。昔からファンを公言している作家・林真理子さんとの対談では、上映中の唐十郎作品「泥人魚」や初めてのテント芝居などを語りました。 林真理子 12/11 週刊朝日
まるで秘密基地! 「軽キャンパー」の魅力 密を避けることのできるキャンプがブームだ。特に軽自動車を改造したキャンピングカー(軽キャンパー)でのキャンプが人気だという。本誌記者とカメラマンが軽キャンパーの魅力を体験した。 12/11 週刊朝日
鮎川哲也 楽々キャンプできる“軽キャンパー” アウトドアの経験が少なくても安心なワケ キャンプブームが続いている。週末ともなると季節を問わずキャンプ場が人とテントであふれている。だが、キャンピングカーなら、プライバシーが確保され、テントを張る手間もなく、気軽にキャンプができる。おススメは“軽キャンパー”だ。 12/11 週刊朝日
皇室の今後はどうなる? 原武史、石川健治、河西秀哉、八木秀次の各氏が語るあるべき姿とは コロナ禍で皇室全体が見えにくい状況が続く中、眞子さんの結婚騒動は、国民の皇室への不信感や、皇室内の「女性差別」といった問題を浮き彫りにした。今後、皇室はどうあるべきなのか。4人の識者に聞いた。 皇室 12/11 週刊朝日
東尾修 ヤクルト投手が力を発揮できた登板間隔の妙 東尾修「ほかの10球団はどう考えるか」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、日本シリーズを制したヤクルトの巧みな登板間隔について語る。 東尾修 12/11 週刊朝日
全米震撼の実話が映画化 評論家4人が満点の「ダーク・ウォーターズ」 「ハルク」でも有名なラファロが、ある新聞記事を読んで映画化を企画した話題作「ダーク・ウォーターズ 巨大企業が恐れた男」。監督は「エデンより彼方に」などのトッド・ヘインズ。出演はほかに、ロブの妻役で「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイが脇を固める。 12/10 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「カリスマ・朝倉未来と『強い者いじめ』の構図」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「総合格闘家・朝倉未来」について。 ドラァグクイーンミッツ・マングローブ朝倉未来 12/10 週刊朝日
松岡かすみ 在宅療養のための“自宅リフォーム” 介護体験から学んだ「七つの改修点」 高齢者の転倒事故が起こる場所は、約半数が住み慣れた自宅だという。在宅療養が始まったら、住みやすさに加えて安全面も考慮したい。在宅生活を快適に、安心して過ごすためのリフォームには、どんなポイントが必要なのか。実例をもとに考えてみよう。 シニア介護を考える住宅 12/10 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「目新しいのは西島秀俊のポンコツキャラ」 「真犯人フラグ」をウォッチャーが評価 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「真犯人フラグ」(日本テレビ系 日曜22:30~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 12/10 週刊朝日
"焼きそばの健太"と張り合って…元ライバル宮崎謙介氏が明かす泉健太・立憲民主新代表の素顔 11月30日に立憲民主党の新代表となった泉健太氏は、47歳にしてすでに当選8回を数える。その泉氏の牙城で過去、泉氏に2戦2勝しているのが自民党の元衆院議員、宮崎謙介氏(40)だ。 宮崎謙介泉健太立憲民主党 12/10 週刊朝日
下重暁子 死者も生者も“出席”のNHKアナ同期会 作家・下重暁子「なんという楽しさ!」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、NHKアナウンサーの同期会について。 下重暁子 12/10 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「宰相の『通信簿』」 安倍元首相が残した“宿題” 首相にズバッと切り込んできたジャーナリスト、田原総一朗氏。週刊朝日100周年の記念企画として田中角栄氏以降、秘話を交えて振り返り、“独断”と“偏見”で歴代首相を採点してもらう。初回は、最長政権となった安倍晋三氏。(一部敬称略) 田原総一朗 12/10 週刊朝日
秦正理 「もっと皇族方の肉声が聞きたい」 それでも菊のカーテンが開かぬ理由 皇族の肉声が消されている。宮内庁が公開する映像は音声が消され、あとは写真だけ。SNSの普及などメディア環境が激変する中で、本当にそれでいいのか。皇室は変化の時を迎えている。 皇室 12/9 週刊朝日
「チンピラ帽子は要らない」 ニコラス・ケイジにドン小西がっかり 2021年2月の結婚では、5回目の結婚や30歳の年の差などが話題になったニコラス・ケイジさんとリコ・シバタさん夫妻。11月29日、ニューヨークで開かれた映画賞授賞式に登場。ファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。 ドン小西 12/9 週刊朝日
42年前のNHK朝ドラが話題 熊谷真実「サザエさん」が愛される理由を語る 42年前の朝ドラ「マー姉ちゃん」が再放送中です。サザエさんの作者・長谷川町子の自伝が原作で、町子の姉で姉妹社(※)社長の毬子(まりこ)さんがモデルの主人公を演じたのが、当時18歳の熊谷真実さん。再放送を記念して思い出を語っていただきました。 12/9 週刊朝日