賛否両論の韓国大統領夫人の「白ワンピ」 ドン小西の評価は? 2022年5月、尹錫悦氏が韓国の20代大統領に就任し、ファーストレディーとなった金建希夫人。5月10日、大統領就任式後の晩餐会に夫と出席した出で立ちを、ファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。 ドン小西 5/24 週刊朝日
古賀茂明 2度目のデジタル敗戦は決まりだ 古賀茂明 2001年1月、 政府IT 戦略本部は、 「e―Japan戦略」 を策定し、5年以内に世界最先端のIT 国家になるという目標を掲げた。 古賀茂明 5/24 週刊朝日
18世紀のベルギー女性の生き様が痛快 現代日本を生きるヒントになる物語 文芸評論家・末國善己さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『喜べ、幸いなる魂よ』(佐藤亜紀、KADOKAWA 2090円・税込み)。 5/23 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】ご飯も晩酌も相性最高 豚バラ×グリーンアスパラガスの肉巻き 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「アスパラガスのくるくる肉巻き」。 黒田民子 5/23 週刊朝日
「小池栄子さんの政子、素敵です」“先輩”岩下志麻が語る「鎌倉殿の13人」 「鎌倉殿の13人」では義時を支える北条政子役、小池栄子の演技が好評だが、昭和のドラマファンにとって大河、北条政子といえば「『草燃える』の岩下志麻!」ではないだろうか。岩下さんに北条政子、そして「鎌倉殿」について聞きました。 鎌倉殿の13人 5/23 週刊朝日
町内会が孤独死を救う? 自治体が取り組む「困りごと」支援 運転免許を返納したため買い物に行けない、足腰が弱って重いものが運べない……。高齢になると、生活する上でさまざまな「困りごと」に直面する。楽しく快適に暮らすために、地域の“資源”で解決できる方法がある! シニア 5/23 週刊朝日
帯津良一 帯津医師が“老害”に異議「老人全般に拡大してしまっている」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「老害について」。 帯津良一 5/23 週刊朝日
相島一之が“悪魔の音楽”を愛する理由「人間の愚かな部分に魅力」 昨年、還暦を迎えた相島一之さん。その少し前に事務所を移籍するなど、俳優としてもリスタートを切った。ストイックになれない愚かな自分を笑い飛ばしながら、“攻め”の表現を模索し続ける。 5/22 週刊朝日
延江浩 ラジオマンが心震わせた映画『世界を動かした女たち』 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。映画『世界を動かした女たち』について。 延江浩 5/22 週刊朝日
春風亭一之輔 上手くいかないのは全部「円安」のせい? 一之輔を襲った不運なできごと 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「円安」。 春風亭一之輔 5/22 週刊朝日
山田美保子 「SDGs」の考えも魅力 薬剤師と共同開発したスキンケアブランドとは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、スキンケアブランド「triage beaute」を取り上げる。 山田美保子 5/22 週刊朝日
池田正史 鎌倉幕府の成立は1192(イイクニ)じゃない 決め手は「源組」の誕生にあり? NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(三谷幸喜脚本)が話題だが、鎌倉幕府の成立年はいつか。昔、語呂合わせで覚えた「1192(イイクニ)」も今は通用しない。なかなか定まらないのは、研究者の間で議論が続いているからだ。 鎌倉殿の13人 5/22 週刊朝日
「源平の合戦」明暗を分けたのは「食」!? 鎌倉武士の質素倹約とは NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」が話題だ。武士の歴史というと何かと華々しい場面が印象に残るが、実際の当時の生活は、かなり地味だったようだ。 歴史 5/22 週刊朝日
横尾忠則 瀬戸内寂聴さんの遺言通り? 横尾忠則、難聴で変わった「絵を描く態度」 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、突発性難聴について。 横尾忠則 5/21 週刊朝日
菊地武顕 「鎌倉殿の13人」で注目の鎌倉でグルメを堪能 名物しらす丼、建長寺公認のけんちん汁も 大河ドラマでも脚光を浴びている鎌倉。さすがは武士が開いた都で、華美ではないが、素材を存分に生かした料理を味わえる。100年を超える味を堪能する。 グルメ鎌倉殿の13人 5/21 週刊朝日
中将タカノリ 沢田研二の「せやろ」にファン“キュン死” 新作映画の特報ムービー解禁 沢田研二主演映画「土を喰らう十二ヵ月」の劇場公開日が11月11日に決定し、特報ムービーとメインビジュアルが解禁された。本作は水上勉のエッセー「土を喰う日々 ―わが精進十二ヵ月―」が原案。長野の山荘を舞台に、沢田が演じる作家「ツトム」と松たか子演じる担当編集者で25歳年下恋人の「真知子」との“食”を交えた交流や、四季折々の自然の恵みについて描く。 5/21 週刊朝日
鮎川哲也 「鎌倉殿」風俗考証担当者が語る「武装や儀式儀礼に注目せよ」 「今回の大河ドラマは『新・平家物語』(1972年)や『草燃える』(79年)とは一線を画す、リアリティーのある歴史ドラマになっています」 鎌倉殿の13人 5/21 週刊朝日
【2026最新】全世界株式、S&P500、金=ゴールド「過去30年で最大いくら暴落したか」ワースト4・投信と同じく円建て検証/NISA応援 AERA Money全世界株式S&P500NISAアエラマネー 10時間前