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週刊朝日

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トニセン坂本昌行・長野博・井ノ原快彦が「先輩から学んだこと」
トニセン坂本昌行・長野博・井ノ原快彦が「先輩から学んだこと」 1995年の結成から昨年11月の解散まで、V6として26年間を駆け抜けた坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の3人が、「20th Century(トニセン)」としての活動を本格的に再スタートさせた。5月23日に配信がスタートした新曲「夢の島セレナーデ」は、井ノ原主演のドラマ「特捜9 season5」の主題歌としても話題を呼んでいる。「後輩や今の時代とどう向き合うか」を考えるようになったという3人が、先輩から学んだものや、後輩に伝えたいことを語った。
「V6があったからトニセンが存在する」新たな門出に20th Centuryが語る
「V6があったからトニセンが存在する」新たな門出に20th Centuryが語る 1995年の結成から昨年11月の解散まで、V6として26年間を駆け抜けた坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の3人が、「20th Century(トニセン)」としての活動を本格的に再スタートさせた。5月23日に配信がスタートした新曲「夢の島セレナーデ」は、井ノ原主演のドラマ「特捜9 season5」の主題歌としても話題を呼んでいる。新たな門出を迎えた3人が、“6人の変わらぬ絆”と“3人で目指すもの”を語った。
井ノ原快彦、主演ドラマ「特捜9」の「最終回はキャストと脚本家とみんなで考えて」…?
井ノ原快彦、主演ドラマ「特捜9」の「最終回はキャストと脚本家とみんなで考えて」…? 人気刑事ドラマ「特捜9」。「警視庁捜査一課9係」シリーズの続編で、合わせて放送17年を迎える長寿番組だ。2006年当初からずっとV6が担当してきた主題歌を、今シーズンからトニセンこと20th Centuryが受け継いだ。トニセンのメンバーであり、主演を務める井ノ原快彦が、ドラマや主題歌の“舞台裏”を明かしてくれた。

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    ウクライナ停戦への道 自民・石破元幹事長「このままでは独ソ戦の再現に…」 泥沼化しつつあるロシアによるウクライナ侵攻。ウクライナ軍の各地での奮闘は称賛に値するものの、かといって、国際社会はこのまま双方の命が失われ続けることを容認していいのか。本当に停戦という選択肢はないのか、今一度考えてみたい。
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    “軍人の妻”合唱団の実話を映画化 「シング・ア・ソング!」の感動とは イギリスの人気テレビ番組でも特集された“軍人の妻”合唱団の実話を、「フル・モンティ」のピーター・カッタネオ監督が映画化した「シング・ア・ソング!~笑顔を咲かす歌声~」。合唱団結成を主導した女性を、アカデミー賞ノミネート経験のある現代の名優クリスティン・スコット・トーマスが演じる。

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