“絶対善”扱いの佐々木朗希への期待 王貞治・長嶋茂雄の人間力を目指せ! 先月、プロ初完投を史上16人目の完全試合で飾ったロッテの佐々木朗希投手(20)。その後、判定に不服な態度を示し、球審に詰め寄られる出来事が大きく報じられた。背景を探っていくと、ヒーローを渇望する球界の姿が浮き彫りになってきた。 佐々木朗希 5/28 週刊朝日
錦鯉、遅咲きの“ややこしい呼称問題” 後輩オードリー、千鳥、サンドに「敬語」 2020年の「M‐1 グランプリ」で4 位になりブレーク。翌年、優勝を果たしたお笑いコンビ錦鯉の長谷川雅紀さんと渡辺隆さん。下積み時代のエピソード、遅咲きの芸人ならではの問題など、作家・林真理子さんの対談で語ってくれました。 林真理子 5/28 週刊朝日
東尾修 東尾修も動画配信に意欲?「立ち止まってしっかり理論構築できる」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏が「週刊朝日」で連載する「ときどきビーンボール」。今回は、OB解説について。 東尾修 5/28 週刊朝日
【絶景さんぽ】紅白歌合戦の中継でも話題に 世界の名画1000点を再現した美術館 豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、徳島県鳴門市の「大塚国際美術館」。 5/27 週刊朝日
芳村真理、介護の末に夫を看取る 「大変だったことは全然思い出さない」 日本ポラロイドやカルティエ・ジャパンなど外資系企業の社長を歴任した実業家、大伴昭さん(享年89)と“おしどり夫婦”として知られた芳村真理さん。10年間の介護の末、2018年に夫を看取った思いは、今も“過程”にあるという。 5/27 週刊朝日
カトリーヌあやこ 木村拓哉のドラマはいつも「喪失からの物語」? ウォッチャー「もうよくない?」 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「未来への10カウント」(テレビ朝日系 木曜21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 5/27 週刊朝日
錦鯉、正反対な2人がなぜコンビ結成? 「非常識すぎるから、組んでみようかなと(笑)」 いま人気爆発中のお笑いコンビ錦鯉。破天荒な長谷川雅紀さんと常識的な渡辺隆さんの対照的なお二人が、コンビを結成したきっかけは何だったのでしょうか。錦鯉の大ファンだという作家・林真理子さんが、長谷川さんと渡辺さんの素顔に迫りました。 林真理子 5/27 週刊朝日
医療×経済の視点を身につけよう 医学生のうちに知っておく! 医療経済学 医療費の増大をはじめ課題が山積する医療界では、経済的視点からのアプローチに注目が集まっている。医師であり経済学博士でもある真野俊樹氏に、今後の医療制度と医師の将来について語ってもらった。 5/27 週刊朝日
下重暁子 フィンランドもスウェーデンも女性首相が活躍 作家・下重暁子「元気が出てくる」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、女性首相について。 下重暁子 5/27 週刊朝日
「映画監督に必ずなる」 17歳の阪本順治を決意させたゾッとした体験 「どついたるねん」(1989年)で鮮烈デビュー、「顔」(2000年)、「新・仁義なき戦い。」(2000年)、「北のカナリアたち」(2012年)など、多くの作品を手がけてきた映画監督・阪本順治さん。監督を目指すきっかけは高校時代にあった。 5/26 週刊朝日
日本の政治家とは大違い? フィンランド・マリン首相の好感度ファッション NATO加盟を巡り、各国首脳と会談を行ったフィンランド首相のサンナ・マリン。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ドン小西 5/26 週刊朝日
トム・クルーズ主演「トップガン マーヴェリック」 評論家一同、満点評価! トム・クルーズを一躍トップスターに押し上げた1986年公開の世界的大ヒット作「トップガン」の続編「トップガン マーヴェリック」。出演はほかにジェニファー・コネリー、名優エド・ハリス、前作でマーヴェリックのライバルに扮したヴァル・キルマーなど。 5/26 週刊朝日
国民民主党・玉木雄一郎「最大の危機は『岸田政権が何もしないこと』」 昨年の衆院選以降、政府提出の予算案に賛成するなど「与党寄り」の政治行動が目立つ国民民主党。自公連立政権入りの観測も流れる中、自民党が野党共闘に楔を打ち込んだ側面もある。玉木雄一郎代表に「野党観」や今後のビジョンを聞いた。 岸田政権 5/26 週刊朝日
トニセン坂本昌行・長野博・井ノ原快彦が「先輩から学んだこと」 1995年の結成から昨年11月の解散まで、V6として26年間を駆け抜けた坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の3人が、「20th Century(トニセン)」としての活動を本格的に再スタートさせた。5月23日に配信がスタートした新曲「夢の島セレナーデ」は、井ノ原主演のドラマ「特捜9 season5」の主題歌としても話題を呼んでいる。「後輩や今の時代とどう向き合うか」を考えるようになったという3人が、先輩から学んだものや、後輩に伝えたいことを語った。 5/25 週刊朝日
「V6があったからトニセンが存在する」新たな門出に20th Centuryが語る 1995年の結成から昨年11月の解散まで、V6として26年間を駆け抜けた坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の3人が、「20th Century(トニセン)」としての活動を本格的に再スタートさせた。5月23日に配信がスタートした新曲「夢の島セレナーデ」は、井ノ原主演のドラマ「特捜9 season5」の主題歌としても話題を呼んでいる。新たな門出を迎えた3人が、“6人の変わらぬ絆”と“3人で目指すもの”を語った。 5/25 週刊朝日
井ノ原快彦、主演ドラマ「特捜9」の「最終回はキャストと脚本家とみんなで考えて」…? 人気刑事ドラマ「特捜9」。「警視庁捜査一課9係」シリーズの続編で、合わせて放送17年を迎える長寿番組だ。2006年当初からずっとV6が担当してきた主題歌を、今シーズンからトニセンこと20th Centuryが受け継いだ。トニセンのメンバーであり、主演を務める井ノ原快彦が、ドラマや主題歌の“舞台裏”を明かしてくれた。 5/25 週刊朝日