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木村恵子

木村恵子

AERAブランドプロデューサー

プロフィール

1999年、朝日新聞入社。朝日新聞記者を経て、2004年にAERA編集部。それ以来、AERA一筋20年超。22年4月から25年3月までAERA編集長。現在は、AERAブランド全体にまつわる企画・発信を担当。小学生、中学生の二人の娘がいる

木村恵子の記事一覧

2歳の息子と二人でシンガポール駐在 日本ケロッグ執行役員の五味田里美さんが子連れ赴任で学んだ“多様性”の大事さ
2歳の息子と二人でシンガポール駐在 日本ケロッグ執行役員の五味田里美さんが子連れ赴任で学んだ“多様性”の大事さ 各企業のトップランナーとして働く女性たちに想いと経験を聞くAERAの動画番組「AERA with her」。今回のゲスト、日本ケロッグ執行役員の五味田里美さんに、AERAブランドプロデューサーの木村恵子が話を聞いた。【前編】では、2歳の息子と二人でシンガポール赴任したときの経験で得たものなどについてうかがった。その内容を抜粋してお送りする。
ローソン「からあげクン」は39年間で400以上の味が登場 もっとも人気の味と 試作でボツになった味は?
ローソン「からあげクン」は39年間で400以上の味が登場 もっとも人気の味と 試作でボツになった味は? ローソンの大人気商品「からあげクン」。発売以来39年間で400種類以上のフレーバーを販売してきました。そのなかで大人気の味は? 不採用となり世の中に出なかった味は? ヒットの裏側を探るAERAの動画番組「ヒットの法則」では、ローソン商品本部、からあげクン担当の橋本拓也さんに聞きました。こちらでは「後編」をお届けします。【前半はこちら】ローソン「からあげクン」累計47億食売れる理由 4000個に1個の割合で“キング”が刻印された超レアも
ローソン「からあげクン」累計47億食売れる理由 4000個に1個の割合で“キング”が刻印された超レアも
ローソン「からあげクン」累計47億食売れる理由 4000個に1個の割合で“キング”が刻印された超レアも ローソンの大人気商品「からあげクン」。累計約47億食という驚異的な販売数を誇るこの商品が支持される理由は何でしょうか。そしてあのからあげクンの人気キャラクターは実はニワトリではないという事実にも迫ります。ヒットの裏側を探るAERAの動画番組「ヒットの法則」では、ローソン商品本部、からあげクン担当の橋本拓也さんに聞きました。まずは「前編」をお届けします。
洗濯物を片付けないといけないのについうとうと 40分後、目を覚ましたときにみつけた子どもたちのやさしさ
洗濯物を片付けないといけないのについうとうと 40分後、目を覚ましたときにみつけた子どもたちのやさしさ 11月13日が何の日だったか、ご存じだろうか? この日は、World Kindness Day。世界中にやさしさを広げようという日だ。「やさしくなりたいプロジェクト」を展開するAERAでは、この日を記念して、X上で「やさしさみつけた!キャンペーン」を実施し、周囲でやさしいなと感じたエピソードを集めた。集まったエピソードの一部を紹介し、月曜日の朝に「やさしさの種」をお届けする。
「やさしさの素」が動画で届いた! 小山薫堂さん、ヘラルボニー、柳井麻希さんは、なぜやさしくいられる?
「やさしさの素」が動画で届いた! 小山薫堂さん、ヘラルボニー、柳井麻希さんは、なぜやさしくいられる? AERA「やさしくなりたい」プロジェクトの特設ページには「やさしさの素」というコーナーがある。ここでは取材した方々の「やさしさの素」を動画で紹介している。忙しかったり、イライラしたり、どうしてもやさしくいられないことも多い現代人。私たちが、ふとやさしさに立ち返られるような原点について聞いた。
週のスタートにクスリと笑って!が原点 AERA1行コピーは「やさしさ」から生まれた
週のスタートにクスリと笑って!が原点 AERA1行コピーは「やさしさ」から生まれた AERAに掲載されているニュースや特集をもじって、毎週ダジャレをお届けしている名物企画が、1行コピー。現在は、週刊誌AERAの目次欄と、新聞広告のなかに掲載されている。この1行コピーは、実は「やさしさ」から生まれた。AERA「やさしくなりたいプロジェクト」では「月曜の朝を笑顔に」というテーマのもと、毎週月曜日の朝に笑顔になる記事を届けている。今週は、月曜日が祝日だったため、1週間の始まりである火曜日の朝にお届けする。
FMヨコハマの長寿番組「FUTURESCAPE」がやさしさに包まれた 小山薫堂さんと柳井麻希さんとリスナーがつくる“やさしい時間”
FMヨコハマの長寿番組「FUTURESCAPE」がやさしさに包まれた 小山薫堂さんと柳井麻希さんとリスナーがつくる“やさしい時間” FMヨコハマの長寿番組「FUTURESCAPE」。放送作家・脚本家の小山薫堂さんがパーソナリティを務めるこの番組の10月25日の放送は「やさしくなりたい」がテーマだった。AERAで立ち上がったばかりの「やさしくなりたいプロジェクト(やさプロ)」とのコラボレーションが実現した。それも、小山さんがAERA“やさプロ”のスペシャルオーガナイザーを務める縁。2時間の番組は終始、やさしい空気に包まれた。
「やさしい」の大元は「やせる」 身が痩せ細るほど思い悩む様こそやさしい 躊躇なき自信満々さとは真逆
「やさしい」の大元は「やせる」 身が痩せ細るほど思い悩む様こそやさしい 躊躇なき自信満々さとは真逆 社会の分断が進み、誹謗中傷も起こり、自分と違う人への想像力が欠け、生きにくさが広がっている。世界的にもそんな空気があるなかで、少しでも多様性を認め合いながら寛容な社会になるにはどうしたらいいか。『いつもの言葉を哲学する』(朝日新書)の著者で、東京大学大学院人文社会系研究科准教授の古田徹也さんに聞いた。
優先席で席を譲られたとき「この方にいいことが起きますように」 日常にあるやさしさは連鎖する
優先席で席を譲られたとき「この方にいいことが起きますように」 日常にあるやさしさは連鎖する AERAは10月20日、「やさしくなりたいプロジェクト」の特設ページを立ち上げる。それにちなみ、「あなたの周りのやさしさ」についてアンケートをとった。回答から見えてきたのは、日常のささいな行動がほっとしたやさしさを感じさせるということだ。月曜日の朝に「やさしさの種」をお届けする。
10年前は「代理」で、今は「席がある」 明治・執行役員の常松雅子さんが10年で感じた変化
10年前は「代理」で、今は「席がある」 明治・執行役員の常松雅子さんが10年で感じた変化 各企業のトップランナーとして働く女性たちに想いと経験を聞くAERAの動画番組「AERA with her」。今回のゲスト、株式会社 明治の執行役員・常松雅子さんに、AERAブランドプロデューサーの木村恵子が話を聞いた。【後編】では、働くことへの思いや後輩に伝えたいことなどについてうかがった。その内容を抜粋してお送りする。【前編】「商品を企画しても全然採用されなかった」という明治・執行役員の常松雅子さん 自分を変えた商品
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