上司の呼びかけに絵文字で返事? コロナ禍で人気のSlackが「既読なし」貫くワケ 外出だけが「不要不急」ではない。実は、仕事のなかにもたくさんある。コロナ騒動下で注目されているサービスやツールが果たしたのは、そんな「無駄」に気づかせてくれることでもあった。AERA2020年4月20日号では、働き方改革「三種の神器」となるSlack、Zoom、Dropboxを紹介。その中から、ここでは話題のコミュニケーションツール「Slack」に触れる。 働き方新型コロナウイルス 4/18
テレワーク浸透も「朝礼」で二の足…大手26社緊急調査で見えたコロナ禍の「働き方改革」 政府によるテレワーク活用の呼びかけから1カ月以上が経ち、導入した企業では取り入れにくい部署もあるなど課題が浮かび上がっている。いかにして乗り越えたのか。AERA2020年4月20日号はテレワークを特集。コロナ以前と以後で何が変わったのか。 働き方新型コロナウイルス 4/18
N高、ついに東大合格者誕生 「サポートはSlackで、機動性の高さに感謝」と合格者 日本唯一の「ネットの高校」として4年前に開校したN高から、初めて東大合格者が誕生。その背景には、チャットツール・Slack(スラック)などを活用した進学を希望する生徒に対する丁寧な指導があるという。 受験 4/15
21年卒就活生「就職氷河期」再来の可能性低い? 採用のプロが今後の予測とアドバイス 新型コロナウイルスの感染拡大は、企業説明会のオンライン化が進むなど就活も変化を余儀なくされている。経済の混乱は長期化する予想もあり、学生たちには不安が募るばかりだ。今後、就活はどうなるのか、就活生は何に気をつければいいのか。AERA2020年3月30日号は採用のプロに尋ねた。 就活 3/27
オンライン化で変わる就活 企業説明会は入退室自由、就職課はチャットボット導入も 新型コロナウイルス感染拡大の影響は就活にも及ぶ。合同説明会は中止になり、ウェブでの採用活動が中心に変化している。AERA2020年3月30日号は、オンライン化した就活の実情をお届けする。 新型コロナウイルス 3/26
内定取り消し理由に「新型コロナ」悪用も…感染拡大による悲劇どう防ぐ? 新型コロナウイルスの感染拡大がもたらした経済悪化は、企業の業績や採用活動にも影響を及ぼし始めている。感染防止と経済活動のバランスを取る道はあるのか。AERA2020年3月23日号で掲載された記事を紹介する。 新型コロナウイルス 3/19
『鬼滅の刃』アニメ決定後1年半で4千万部超え プロデューサーが語る「ヒットにつながる配信戦略」 「週刊少年ジャンプ」連載の人気漫画『鬼滅の刃』の勢いは、とどまるところを知らない。ヒットの要因としてアニメ化によるところが大きい。AERA2020年3月16日号は、「メガヒットの条件」を特集。アニメを制作したアニプレックスのプロデューサーに戦略を聞いた。 3/15
「手塚治虫AI」は漫画家と呼べるのか? 一度掲載断ったモーニング編集長の心を動かした言葉 漫画の神様・手塚治虫が逝去してから31年、AIの技術によって誕生した新作「ぱいどん」。だがAIによる漫画の生成は「漫画家」と呼べるのか、「モーニング」編集長を悩ませ、掲載を躊躇させた。AERA2020年3月16日号は、「メガヒットの条件」を特集。編集長による掲載決断の背景に迫った。 3/14
テラハ、こんまり…「日本ならではの視点」が世界で新鮮にうつるワケ 米アカデミー賞「作品賞」を受賞した映画「パラサイト」は言葉の壁をキャストの表現力で補い、ヒット作品の概念を変えた。だが、変化は映画だけではない。AERA2020年3月16日号では「メガヒットの条件」を特集。ここでは世界で会員数1億6千万人超のネットフリックスがもたらした人気コンテンツのつくり方に迫る。 3/13
元テレ朝・竹内由恵さん、一度離れたテレビの世界。3カ月復帰を決めた理由 昨年末、結婚を機にテレビ朝日を退社して、テレビの世界を離れた竹内由恵さん。あれから約3カ月が経ち、今度はフリーとして活動を再開。事務所に所属しながら、家庭のある静岡と東京を行き来する日々がスタートした。がむしゃらだった20代、結婚への価値観が変わった30代、そして結婚後とリスタートを切った現在について聞いた。 AERAオンライン限定 3/8