「さん付け文化」がビジネスシーンで拡大中 自社社員のことを社外で紹介するとき「名字で呼び捨て」に違和感 自社社員のことを社外で呼ぶ際は「名字で呼び捨て」にすべし──。そんな「常識」に風穴を開ける「さん付け」カルチャーが広がりつつある。AERA2023年8月28日号より。 8/23
「スレッズ」はSNSの新たな覇者になるか 5日間で1億人突破、ツイッターの避難先に 日本時間7月6日、米メタが新たなSNSアプリ「スレッズ」をリリースした。ユーザー急増中の同サービス。ツイッターなど既存のSNSとの違いは何か。AERA 2023年7月24日号より紹介する。 7/19
子どもの自己肯定感、へこたれない力を家庭で養う 専門家が教える上手な褒め方・叱り方 子どもには逆境に強く、しなやかに育ってほしい──。家庭で逆境力を養うにはどうすればいいのか。昨今の教育では、褒めることが重視されがちだが、叱ることも重要な意味を持つという。AERA 2023年7月17日号の記事を紹介する。 7/17
渋幕・灘に学ぶ子どもの「逆境力」を養う方法 求められるまで手助けはせず、見守ること 先回りして子どもを手助けするのは親の役割ではあるが、あまりにも過保護すぎると失敗経験がない分、大人になってから苦労することになる。そうはいっても、失敗をさせてしまうのは、かわいそうだと感じるのが親心だろう。では、子どもが「上手に失敗」し、逆境力を身につけるにはどうすればいいのか。渋谷教育学園幕張中学校・高等学校と灘中学校・高等学校の教育方針から探った。AERA 2023年7月17日号の記事を紹介する。 7/16
山里亮太が実践してきた「ネガティブ」を武器に変える方法 「妬み嫉みはガソリンです」 数多くのバラエティー番組に引っ張りだこの南海キャンディーズの山里亮太さん。今年4月には、朝の情報番組「DayDay.」(日本テレビ系)のMCに抜てきされ、活躍の場を広げている。そんな山里さんの原動力を探ると、芸事と人間としての二つの「ネガティブ」が見えてきた。AERA 2023年7月17日号の記事を紹介する。 山里亮太 7/15
ランドセルのチェックをする過保護な親たち 「転ばぬ先のつえ」が子どもの経験を奪う かわいい子だからこそ、旅をさせたくない──。近年、そんな過保護な親が増えているという。親が子どものことを思うあまり、小さな失敗経験まで奪ってしまうと、子どもの将来に影響を及ぼしかねない。AERA 2023年7月17日号の記事を紹介する。 7/15
「ぶっ殺すぞ!」の暴言に恐怖 社内カスハラ対応教育でも「実際にその通りに対応したことはない」という現場の声 カスタマーハラスメントの中には苦情を装いながら、特定の従業員につきまとうクレームストーカーも問題化している。身を守るための対策を専門家に聞いた。AERA 2023年6月19日号より紹介する。 カスハラ 6/17
過剰で悪質な要求をする「お客様」たち カスタマーハラスメントの3つのタイプ 客が従業員に対して理不尽な要求をしたり、不当な言いがかりをつけたりする悪質なクレーム行為が横行している。AERA 2023年6月19日号より紹介する。 カスハラ 6/16
長野立てこもり事件と銃規制議論 形だけの規制ではない対策が急務に 長野県中野市で起きた4人殺害・立てこもり事件で、容疑者は銃を所持、犯行に使用した。今回の事件は、銃規制をめぐる議論に一石を投じそうだ。AERA 2023年6月12日号の記事を紹介する。 6/6
30年間で“定員割れ私大”急増も、バンカラ明治大が女子学生の人気大学に変貌した意外な理由 大学受験の世界は目まぐるしく変化している。アエラでは、受験人口が多かった1993年と2023年を比較して「30年」を追った。大学数は大幅に増えたが、定員割れする大学も増加。さらに、大学に入学する18歳人口は、少子化の影響で減少が続いている。そうした中、この30年で変わり続けてきた大学もある。その一つ、明治大に迫った。AERA 2023年6月5日号の特集「変わる大学・高校」から記事をお届けする。 合格者数ランキング明治大学 6/5