性被害の根絶へ 必要なのは学校での性教育と、居合わせた“第三者”の行動 学生時代の性被害はその後の人生に深い影を落とす。誰もが安心して学生生活を送るために立ち上がった学生たちのプロジェクトで実施したアンケートでは、性暴力に対する認識の甘さが明らかになった。AERA2022年1月31日号の記事を紹介する。 1/26
「お礼に」と笑いながら避妊具を渡され…大学生アンケートで約半数が“性被害を経験” 大学生が性被害や性暴力に遭い、それが軽視されている。なぜ大学生が性被害に遭うのか、なくすにはどうすればいいか。多くの大学で今、学生が主体となった挑戦が始まっている。AERA2022年1月31日号の記事を紹介する。 1/25
インスタ疲れには「プチ断ち」もオススメ 「前より幸せ」と実感する人も インスタグラムは、自分の投稿に反応してもらえることで承認欲求を満たすことができる。しかし同時に無意識に他人と比較してしまい、ストレスを感じるという意見も少なくない。AERA 2022年1月24日号の記事を紹介する。 1/21
中毒だった若者がなぜ? 増加する「インスタ断ち」のメリット 日本人の4人に1人は利用しているインスタ。なのに今、「インスタ断ち」をする若者が増えている。インスタの悪影響も指摘される中、断ってみるのもいいかも。AERA 2022年1月24日号の記事を紹介する。 1/20
3時間歩き食料を得る人も コロナ禍で食料配布の列に並ぶ女性が増加 ホームレス支援の食料配給の現場で、多くの女性を見るようになった。コロナ禍で、女性たちにいったい何が起きているのか。AERA 2022年1月24日号では、政府の生活支援からこぼれ落ちている女性たちの現状を取材した。 #新型コロナウイルスウィズコロナ 1/20
終わらないヘイトと差別がある社会 法律や条例できても「実効性が弱い」課題も ヘイトスピーチ対策法の施行から5年半。2020年には、川崎市で差別禁止条例もできた。それでもなお、憎悪をあおる誹謗中傷や差別はなくならない。AERA 2022年1月3日-1月10日合併号から。 1/3
大阪雑居ビル火災 防火体制に盲点「スプリンクラー」「2方向避難」は対象外 多くの命が奪われた大阪の雑居ビル放火殺人事件。なぜ被害が大きくなったのか。背景には防火体制の盲点があった。AERA 2022年1月3日-1月10日合併号から。 12/29
ビル火災は「壁伝いに逃げてください」専門家がアドバイス 火事から命を守る方法 大阪市の雑居ビル4階のクリニックで発生した放火殺人事件で、多くの命が奪われた。 いつ起きるかわからないビル火災から、どう命を守ればいいのか。専門家に聞いた。AERA 2022年1月3日-1月10日合併号から。 12/29