小室圭さんNY州司法試験に再挑戦 合格でもビザは狭き門「抽選にハズれ、2、3年待った人も」 秋篠宮家の長女、小室眞子さん(30)と昨年11月からニューヨークで新婚生活を始めた夫・小室圭さん(30)は2月22日、23日、ニューヨーク州司法試験に再挑戦したとみられる。英デイリーメールが、試験会場を去る小室圭さんの姿を報じた。 ニューヨークビザ司法試験小室圭さん皇室眞子さん 2/25
太眉の似合う昭和のスター西郷輝彦さん逝く 「55周年のショーを開きたがっていた」 「好きなんだけど~」の歌いだしの大ヒット曲「星のフラメンコ」で知られる歌手で俳優の西郷輝彦さん(享年75)が20日、前立せんがんのため、都内の病院で亡くなった。事務所が発表した。 前立腺がん西郷輝彦訃報 2/21
号泣のワリエワは“周りの大人”の犠牲者か ドーピング「カネと名声だけが動機ではない」と専門家 北京五輪のフィギュアスケート女子シングルで、カミラ・ワリエワ(ROC=ロシア・オリンピック委員会)の演技に世界中の視線が注がれた。禁止物質の陽性反応が出ており、スポーツ仲裁裁判所(CAS)が競技への出場は認めたものの、身の潔白が証明されたわけではなかった。結果は、ミスを連発して4位。演技が終わるとリンクで泣き崩れた。この問題をどのように考えるべきなのか。ドーピング問題に詳しい専門家に意見を聞いた。 ドーピングフィギュアスケートロシアワリエワ北京2022 2/18
羽生結弦の4Aは「あと30度で成功していた」 元連盟強化部長の吉岡伸彦氏が語る 北京冬季五輪の男子フィギュアスケートはネイサン・チェン選手がSP1位に続き、フリーでも1位となり、2位に22点以上の大差をつけて金メダルに輝いた。鍵山優真選手が銀メダル、宇野昌麿選手が銅メダルを獲得した。五輪3連覇を狙った羽生結弦選手は世界初のクワッドアクセル(4回転半)に挑戦したが、惜しくも転倒し4位に沈んだ。羽生選手をノービス(日本では9~12歳)時代から知る元日本スケート連盟フィギュア強化部長で、千葉大学国際教養学部の吉岡伸彦教授が今大会の男子シングル上位4人の演技について、AERAdot.に語った。 フィギュアスケート北京2022宇野昌磨男子シングル羽生結弦鍵山優真 2/11
【追悼】石原慎太郎さん 山崎拓「大統領制だったらトップになっていた」 「孤高の表現者」。2月1日に都内で死去した元東京都知事で作家の石原慎太郎氏の89年の軌跡を振り返ると、この言葉にたどりつく。常に世の注目を集め続けた、激動のその人生を振り返る。 お悔やみ 2/9 週刊朝日
辻元清美氏が語る参院選出馬の理由「ガミガミいう人が国会にいないと」 “戦友”蓮舫氏も激励 今年の夏に行なわれる参議院選挙で比例区からの立候補を表明した立憲民主党の辻元清美氏(61)。女性候補者5割を看板に掲げる立憲にとっては、その象徴的な存在でもある。昨年の衆院選落選から気持ちをどのように立て直したのか。AERAdot.は辻元氏に単独インタビューした。 参院選女性候補立憲民主党辻元清美 2/5
石原慎太郎が盟友・亀井静香に病床で語った最後の言葉 「涙を流しながら『また会おうな』と」 2月1日、元東京都知事で作家の石原慎太郎氏が都内で死去した。89歳だった。訃報後、東京の自宅前では、4兄弟がそろって会見。長男で自民党元幹事長の石原伸晃氏は、「(父は)膵臓がんをわずらっており、昨年10月に再発した」と闘病していたことを明かした。政界の「盟友」だった元運輸相の亀井静香氏(85)が在りし日の素顔と、最後に病床で対面したときの様子などを語った。 亀井静香石原慎太郎 2/2
マックポテトM・Lサイズ販売一時休止の衝撃 スシローの山盛りポテトまで…「ポテト難民」の行き着く先は 日本マクドナルド(以下、マック)は1月9日から、全国の店舗で「マックフライポテト」のMサイズ、Lサイズの販売を一時休止し、Sサイズのみに限定して販売している。ファーストフード店や飲食チェーン、菓子メーカーなどを取材すると、幅広い業界でじゃがいもを原料とする製品販売に影響が出ていることがわかった。一方、これを機に「ポテト増量」で対抗する競合チェーンによる「ポテト難民」獲得の動きも。なぜポテトが足りないのか?「ポテトロス」の現場を歩いた。 ポテトロス 1/28
小池知事、吉村知事“封じ”に成功した岸田政権 コロナ最多更新も「実際は“御用聞き戦略”と自治体丸投げ」 新型コロナの国内新規感染者が1月19日、過去最多を更新し、初めて4万人を超え、「第6波」に入った。 1/19
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 12時間前