在宅起訴の木下富美子都議に204万円のボーナス支給へ「懲役刑になる可能性ある」と若狭勝弁護士 12月10日の冬のボーナス支給を控え、木下富美子都議(55)をめぐり地検が動いた。 冬のボーナス当て逃げ 11/20
木下富美子都議のポスターはがされ、「続けてほしい」どころか「ろくでもない」 地元の有権者と区議に聞いた 今年7月、東京都議選の期間中に無免許運転で当て逃げ事故を起こし、書類送検された木下富美子都議(55)。都議会は2度の辞職勧告をするも、木下氏は“雲隠れ”を続けていたが、11月9日に4カ月ぶりに登庁した。木下氏は記者団に「ぜひ続けて欲しい、また力を貸してほしいという声があることも事実」と辞職しない考えを示したが、本当に「続けて欲しい」という声はあるのか。木下氏の選挙区である板橋区で有権者の声を聞いた。 小池百合子木下富美子都民ファーストの会 11/18
小室夫妻は100人以上の報道陣と目もあわさず、無言で出発「ニューヨーカーは誰も気にしていない」と現地 10月に結婚した秋篠宮家の長女、小室眞子さん(30)と夫の小室圭さん(30)は11月14日午前、羽田空港から米ニューヨーク州に旅立った。 小室圭さん小室眞子さん皇室秋篠宮さま 11/14
維新の会・馬場幹事長が語る党勢拡大の野望 「小池百合子都知事の座を預かりたい」 先の衆院選で公示前の約4倍の議席を獲得した日本維新の会。公示前の11議席から41議席まで伸ばし、26人の新人を当選させた。さっそく国民民主党との連携を表明するなど、「第3極」としての足場を固めつつある。維新の動き次第で政局が動く可能性もある。今後、維新は国政でどのように存在感を発揮していくつもりなのか。幹事長の馬場伸幸氏に展望を聞いた。 小池百合子憲法改正日本維新の会衆院選 11/12
創価学会女性会員が語る「私が甘利明元幹事長に票を入れなかった理由」 先の衆院選では、自民党の甘利明前幹事長(72)が現役の幹事長で初めて、自身の選挙区で落選した。敗因の一つとして、連立を組む公明党の支持が広がらなかったことも挙げられている。甘利氏が公明党から推薦を得られたのは、3次推薦の10月16日。公示日の3日前だった。投開票前の読売新聞(10月29日付)は「甘利は自民支持層の9割弱を固めたが、公明支持層からの支持が6割弱と伸び悩む」と報じていた。公明党の支持母体である創価学会員はどう感じていたのか。選挙区を取材した。 公明党創価学会甘利明 11/4
甘利明・自民党幹事長が辞意 「批判で公明票が伸び悩み敗北」 “冷や飯”組の反転攻勢で政局に 自民党の甘利明幹事長が、自身の選挙区である神奈川13区で敗北した。現職の幹事長が敗れるまさかの事態に、党には衝撃が走っている。 甘利明衆議院選挙 11/1
元祖「ひょうきん」アナ・山村美智が語る夫の看取りと「不倫」 葬儀に一人で訪れた小泉進次郎氏の言葉 フジテレビの伝説のバラエティ番組「オレたちひょうきん族」(1981~89)で、初代ひょうきんアナとして活躍した山村美智さん(64)。 10/31
まさかの「落選危機」甘利幹事長が3日連続で地元にべたばり 自民党から不満続出も 自民党の甘利明幹事長は自身の出馬する神奈川13区で「落選危機」などと報じられ、幹事長としての全国行脚がストップ。選挙終盤の10月28日から最終日までの3日連続で地元に朝からベタばりして、駅頭や公園などをまわっていた。 10/30
フジ元祖「ひょうきん」アナの山村美智が語るたけし、さんま、島田紳助の思い出「スカートめくりの洗礼も」 女子アナブームの先駆けだった元フジテレビアナウンサーの山村美智さん(64)。バラエティ番組「オレたちひょうきん族」でMCとして抜擢されるや、持ち前の明るいキャラクターでたちまち人気を博した。1980年代前半のスタジオでは、芸人たちからの「スカートめくり」や「キスさせて」などの行為を続々受けるが、さらりとかわし、女子アナの地位を確立していった。同じ土曜日夜8時枠のTBS番組「8時だョ! 全員集合」との土八(どはち)戦争の舞台裏など思い出を山村さんが語った。 オレたちひょうきん族 10/30
小室夫妻の仮住まいの高級新居マンションには海外外交官も宿泊 【結婚会見・密着ルポ】 小室圭さんと結婚で皇籍を離脱された秋篠宮家の長女・眞子さんは26日の結婚会見後、小室さんの横浜市の実家には戻らず、そのまま東京都渋谷区のマンションに向かった。渡米するまでの当面の間、2人の新居となるマンション。到着した車の中では、眞子さんは髪をおろし、着替えていた。 皇室 10/27