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上田耕司

上田耕司

プロフィール

福井県出身。大学を卒業後、ファッション業界で記者デビュー。20代後半から大手出版社の雑誌に転身。学年誌から週刊誌、飲食・旅行に至るまで幅広い分野の編集部を経験。その後、いくつかの出版社勤務を経て、現職。

上田耕司の記事一覧

木下富美子都議のポスターはがされ、「続けてほしい」どころか「ろくでもない」 地元の有権者と区議に聞いた
木下富美子都議のポスターはがされ、「続けてほしい」どころか「ろくでもない」 地元の有権者と区議に聞いた 今年7月、東京都議選の期間中に無免許運転で当て逃げ事故を起こし、書類送検された木下富美子都議(55)。都議会は2度の辞職勧告をするも、木下氏は“雲隠れ”を続けていたが、11月9日に4カ月ぶりに登庁した。木下氏は記者団に「ぜひ続けて欲しい、また力を貸してほしいという声があることも事実」と辞職しない考えを示したが、本当に「続けて欲しい」という声はあるのか。木下氏の選挙区である板橋区で有権者の声を聞いた。
維新の会・馬場幹事長が語る党勢拡大の野望 「小池百合子都知事の座を預かりたい」
維新の会・馬場幹事長が語る党勢拡大の野望 「小池百合子都知事の座を預かりたい」 先の衆院選で公示前の約4倍の議席を獲得した日本維新の会。公示前の11議席から41議席まで伸ばし、26人の新人を当選させた。さっそく国民民主党との連携を表明するなど、「第3極」としての足場を固めつつある。維新の動き次第で政局が動く可能性もある。今後、維新は国政でどのように存在感を発揮していくつもりなのか。幹事長の馬場伸幸氏に展望を聞いた。
創価学会女性会員が語る「私が甘利明元幹事長に票を入れなかった理由」
創価学会女性会員が語る「私が甘利明元幹事長に票を入れなかった理由」 先の衆院選では、自民党の甘利明前幹事長(72)が現役の幹事長で初めて、自身の選挙区で落選した。敗因の一つとして、連立を組む公明党の支持が広がらなかったことも挙げられている。甘利氏が公明党から推薦を得られたのは、3次推薦の10月16日。公示日の3日前だった。投開票前の読売新聞(10月29日付)は「甘利は自民支持層の9割弱を固めたが、公明支持層からの支持が6割弱と伸び悩む」と報じていた。公明党の支持母体である創価学会員はどう感じていたのか。選挙区を取材した。
フジ元祖「ひょうきん」アナの山村美智が語るたけし、さんま、島田紳助の思い出「スカートめくりの洗礼も」
フジ元祖「ひょうきん」アナの山村美智が語るたけし、さんま、島田紳助の思い出「スカートめくりの洗礼も」 女子アナブームの先駆けだった元フジテレビアナウンサーの山村美智さん(64)。バラエティ番組「オレたちひょうきん族」でMCとして抜擢されるや、持ち前の明るいキャラクターでたちまち人気を博した。1980年代前半のスタジオでは、芸人たちからの「スカートめくり」や「キスさせて」などの行為を続々受けるが、さらりとかわし、女子アナの地位を確立していった。同じ土曜日夜8時枠のTBS番組「8時だョ! 全員集合」との土八(どはち)戦争の舞台裏など思い出を山村さんが語った。
小室夫妻の仮住まいの高級新居マンションには海外外交官も宿泊 【結婚会見・密着ルポ】
小室夫妻の仮住まいの高級新居マンションには海外外交官も宿泊 【結婚会見・密着ルポ】 小室圭さんと結婚で皇籍を離脱された秋篠宮家の長女・眞子さんは26日の結婚会見後、小室さんの横浜市の実家には戻らず、そのまま東京都渋谷区のマンションに向かった。渡米するまでの当面の間、2人の新居となるマンション。到着した車の中では、眞子さんは髪をおろし、着替えていた。

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