元サッカー選手の23歳日本人男性と21歳ドイツ人女性のカップルが見た もう一つの「日本VSドイツ戦」 11月23日の23時過ぎ。六本木の路地の一角にある多国籍バーには多くの外国人が集まり、FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグの「日本VSドイツ戦」を見守っていた。 ドイツワールドカップ堂安律浅野拓磨 11/24
岸田内閣支持率最低でまた浮上する「河野太郎」の名前 デジタル相で狙う“次の首相”への実績づくり 岸田政権の支持率が過去最低に陥っている今、「ポスト岸田」の一角として名前が上がるのが、河野太郎デジタル担当相(59)だ。今年8月に発足した第2次岸田内閣で、デジタル担当相、消費者担当相を兼務する閣僚として入閣。就任早々、保険証とマイナンバーカードの一体化を提言するなど、電光石火の行動力で存在感を増してきた。「次の首相」として名前が出ては消える河野氏の“次のステップ”は? マイナンバーカードマイナ保険証河野太郎 11/16
なぜ岸田首相は「女性」と「若者」から見放されたのか 望月衣塑子記者が見抜く“共感力のなさ” 岸田政権の支持率低下が止まらない。7日、読売新聞が発表した世論調査では岸田内閣の支持率は36%と過去最低となり、初の30%台に落ち込んだ。JNNの最新の世論調査でも、内閣支持率は39.6%と3カ月連続で過去最低を更新した。読売新聞は、支持率低下の背景として「女性」「若年層」「自民党支持層」からの支持が下がっていることを挙げる。女性や若者の「岸田離れ」はなぜ起こっているのか。生活者の視点から政治を取材してきた、東京新聞の望月衣塑子記者に聞いた。 内閣支持率円安旧統一教会杉田水脈 11/11
安倍昭恵さん“悲劇”から100日の決意 「自分の店」と「地元事務所」を閉めたワケ 10月31日、安倍晋三元首相の夫人・昭恵さん(60)が経営していた東京・神田の居酒屋「UZU(ウズ)」が閉店した。 UZU安倍昭恵安倍晋三 11/1
日テレ・郡司恭子アナが「アパレル事業」立ち上げの真意を初告白 デザインに込めた“女性アナ”の視点 9月22日、日本テレビアナウンサーの声から生まれたアパレルブランド「Audire」(アウディーレ)の発表記者会見が行われた。テレビ局のアナウンサーがアパレル事業を立ち上げるという初の試みに、多くのメディアの注目が集まった。この事業の提案者は、同局の郡司恭子アナウンサー(32)。報道・情報番組、スポーツ中継と多忙な彼女がアパレルブランドを提案し立ち上げた背景には、どんな思いがあったのか。郡司アナ本人に事業への熱意やファッションへのこだわりを聞いた。 アウディーレアナウンサー日本テレビ郡司恭子 10/27
小室圭さんNY州司法試験合格で始まる仁義なき“報酬競争” 年収1億5千万目指す日本人弁護士たちもザラ 秋篠宮家の長女、眞子さんと結婚した小室圭さんがアメリカ・ニューヨーク州の司法試験に3度目の受験で合格した。 ニューヨーク小室圭さん弁護士眞子さん 10/22
女性議員が「マタハラ受けた」と実名告発 立憲民主党・神奈川で「ハラスメント」が続出する背景とは 立憲民主党の神奈川県連が揺れている。県連に所属する4人の女性議員が実名、顔出しで相次いで党幹部らの「ハラスメント」を告発するという前代未聞の事態になっている。いったい、リベラル政党の内部で何が起こっているのか。被害を訴える女性議員と告発された“当事者”らを訪ね、背景を徹底取材した。 パワハラマタハラ立憲民主党 10/14
立憲男性県議が「女性とかジェンダーとかほざく連中」「ポンコツ」と暴言 神奈川県連で横行する“深刻ハラスメント” 立憲民主党・神奈川県連所属の女性議員から「ハラスメント」の告発が相次いでいる。【前編】では横浜市議が訴えた「マタハラ」を詳述したが、それ以外でも県連所属の男性議員から「暴言をはかれた」「パワハラを受けた」という訴えが続出している。【後編】では、それらを訴える女性議員3人のケースを紹介する。リベラル政党の内部でいったい何が起こっているのか。女性市議や告発された“当事者”を取材した。 パワハラマタハラ立憲民主党 10/14
安倍元首相「国葬」で中核派がスクラムデモ 怒声飛び交う現場で機動隊と衝突 安倍晋三元首相の国葬が行なわれた27日、会場となった日本武道館にほど近い、東京都千代田区の九段坂公園には一般に向けての献花台が設けられ、午前10時からの予定を30分早めて献花が始まった。 中核派国葬安倍晋三 9/27
【ルポ】「これまでのひどいことをチャラにしようとするだけ」 安倍元首相「国葬」反対デモで見たもの 27日に執り行われる安倍晋三元首相の国葬に反対するデモや集会が、主に都市部で開かれている。市民グループは当日、国葬と同時刻、国会正門前での集会なども予定している。9月に入ってから、首都圏で繰り広げられたいくつかの集会をルポした。 国葬 9/23
NEW カリスマ婚活アドバイザーが語る「異性の友だちを定着させる極意」 下品は一発アウト、敬語は2回目でやめる 植草美幸流“関係を深める技術”〈週刊さんまとマツコきょう〉 植草美幸婚活アドバイザー異性の友人週刊さんまとマツコ 1時間前