【箱根駅伝】駒沢大、早稲田大、青学大…平成“最強”の大学ランキング 今年の第95回大会は「平成最後」の箱根駅伝である。ならば、平成最初の箱根駅伝はどの大学が優勝したか、覚えているだろうか。平成が始まったのは、昭和天皇が逝去した翌日、1989年1月8日。したがって、平成最初の大会は1990(平成2)年となる。このときの優勝校は大東文化大だった。あれから30年近くが経った。 箱根駅伝 1/2
「入管法」で対応問われる法務省入管局長 東大生時代はアイドルプロデューサーだった!? 12月8日、改正出入国管理法(入管法)が成立した。これによって外国人受け入れ政策は大きく変わる。しかし、国会審議において立憲民主党など野党が強く反対した。期間、規模、分野など議論が十分に尽くされておらず、人手不足を解消するための「使い捨て」になるのではないかと懸念する。 12/13
【大学ランキング】揺れる日産自動車 就職者数が多かった大学は? データは、各大学発表による2018年の日産自動車への就職状況。東京大学は「東京大学新聞」、京都大学は「京都大学新聞」より集計。大学により、一部の学部・研究科を含まない場合がある。設置の※印は国立、◎印は私立、無印は公立。*印は大学院修了者を含むことを表す(調査/大学通信) 大学ランキング 11/23
2020年度に始まる大学入試「共通テスト」 センター試験と何がどう違う? 大学入試改革に伴い、これまでの大学入試センター試験に代わり、2020年度から「大学入学共通テスト」が実施される。その特徴と受験生に求められる能力とは。AERAムック「国公立大学 by AERA 2019」(朝日新聞出版)から抜粋してお届けする。 11/20
就活は大学が面倒を見る時代? 「トヨタ」「パナソニック」の就職者数1位はあの大学 売り手市場がすっかり定着した感がある。 2018年春に卒業した大学生の就職率は98.0 % で、1997年の調査開始以来の過去最高を3年連続で更新した。前年同期比で0.4ポイント増だ。国公立大、私立大ともに98.0%で、国公立大は前年同期比で0.7ポイント増えている。 大学ランキング 11/19
東大、京大、阪大、早稲田大… 外国人留学生を多く受け入れている大学ランキング! 近年、大学のグローバル化が進み、留学を必修とする学部や、オール英語の授業を行うところも出てきた。グローバル化の現状と今後を、AERAムック「国公立大学 by AERA 2019」(朝日新聞出版)より紹介する。 大学ランキング 11/16
私大の定員厳格化でAO・推薦枠が増えるカラクリ 「横浜国立大経済学部に合格した生徒が明治大政治経済学部に落ちてしまった。体調が悪かったのか、と生徒に問い質したら、全力を尽くしたという。今年の入試は、私立大難関校で受かるはずの実力を持った生徒がダメだったという話をよく聞きます」 大学入試 11/1
NEW 桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 1時間前