中田翔は今や「中日の顔」 今季は復活に期待の声、グラウンド内外でカギ握る存在に 中日・中田翔は今シーズン復活を遂げることができるのか……。移籍1年目の昨年は怪我もあり結果を残せず終了。しかし、「気になる選手」であることは変わらず、今季も春季キャンプから大きな注目を浴びている。 プロ野球中日中田翔 2/17
楽天・辰己涼介の二刀流挑戦は「ガチかネタか…」 プルペンで感じた“投手としての可能性” 楽天・辰己涼介の投打二刀流は本当に実現するのだろうか……。春季キャンプでのブルペン投球では152キロを計測するなど能力の高さは証明した。状況さえ許せば「見たい投手」なのは間違いない。 プロ野球楽天辰己涼介 2/14
田中将大が“居なくなった”楽天、春季キャンプで“明るい雰囲気”感じたワケは 昨年のオフに様々なことが起こった楽天だが、春季キャンプは良い雰囲気に包まれている。練習中は常に明るいムードが溢れ、選手がノビノビとプレーする様子が印象的だ。連日の非公開練習で細かい部分も高めており、「本気で勝ちに行く」思いも伝わってくる。 プロ野球楽天 2/12
山本由伸らに日本人初「サイ・ヤング賞」期待も…あまりに「壁が高い」と感じるワケ 大谷翔平(ドジャース)の驚異的なパフォーマンスもあり、これまで日本人メジャーリーガーが受賞したことのない主要なタイトルや賞はずいぶんと少なくなった印象を受ける。 メジャーリーグ 2/10
日本ハム新庄監督、“勝負の4年目”にかける思い 続投は確率低い?「次期監督」の候補は 日本ハム・新庄剛志監督にとって勝負の4年目が始まった。「今季限りでユニホームを脱ぐ可能性が高い」とされる中、今まで以上に勝利への思いが感じられる。周囲は悲願のリーグ優勝と日本一を期待するが、同時に次期監督に関する噂も聞こえ始めている。 プロ野球新庄監督日本ハム 2/8
高卒→即メジャー入りは日本球界にとって“危機”か 森井翔太郎ら成功すれば“NPBスルー”増える予感も 佐々木麟太郎(スタンフォード大)と森井翔太郎(アスレチックス)の選択が日本球界へ波紋を広げつつある。アマチュアからNPBを経由せずに渡米した2人の活躍次第では、プロ野球の立ち位置さえ変化するとも言われている。 プロ野球メジャーリーグ 2/7
中居正広氏が引退、“野球枠”で重宝されるのは誰? スポーツ界とタレントの関係も“過渡期”に スポーツ中継にタレントは必要なのだろうか……。中居正広氏とフジテレビの一連の騒動は放送業界のみならずスポーツ界にも影響が及び、関係者は対応に動き始めているという。 プロ野球 2/5
日本が韓国を抜き最大勢力に? ゴルフの米女子ツアー、日本選手の躍進で“地殻変動”の予感 2025年の米女子ツアーは、フロリダ州のレイクノナG&CCで、現地時間2日まで開催されたヒルトン・グランドバケーションズ トーナメント・オブ・チャンピオンズで開幕。韓国のキム・アリムが優勝しツアー3勝目を挙げた。今季からツアーに参戦する竹田麗央は通算11アンダー8位でホールアウト。いきなりトップ10フィニッシュし、幸先の良い滑り出しとなった。 女子ゴルフ 2/5
日本ハム・新庄監督の“不快感”は本物 上沢問題でSB戦は遺恨試合に? “バチバチ”の戦いに期待感も 今シーズンは日本ハムとソフトバンクの対戦がヒートアップしそうだ。ソフトバンクに移籍した選手に関して日本ハム・新庄剛志監督が公の場で個人名を出して否定的な意見を語るなど、昨年パ・リーグ制覇を争った両球団の試合は「因縁・遺恨試合」として注目されつつある。 プロ野球日本ハム新庄監督 2/4
ドジャースの“日本人チーム化”は止まらない? 次に狙う選手も…「悪の帝国」が描くプランは ドジャースの“日本人チーム化”はさらに進むのだろうか……。大谷翔平、山本由伸に加え、今オフはマイナー契約で佐々木朗希も加入。チーム方針に合致すれば今後も日本人選手の獲得を続けると見られている。 メジャーリーグ 1/30
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