写真家・山岸伸の「終活」 瞬間に見せる男の素顔を1000人撮ることを目指す 写真家・山岸伸さんの作品展「瞬間の顔」が5月20日から東京・新宿のオリンパスギャラリー東京で開催される。山岸さんに聞いた。 がんアサヒカメラオリンパスギャラリー写真家写真展山岸伸瞬間の顔終活 5/19
「何にもない国」ナウルの美しい海と幸せに暮らす人々 写真家・小澤太一 写真家・小澤太一さんの作品展「NAURU HORIZON」が5月12日から東京・両国のピクトリコギャラリーで開催される。小澤さんに聞いた。 NAURU HORIZONアサヒカメラナウルピクトリコ写真家写真展小澤太一 5/11
脳出血で倒れ、言葉を失った写真家・加藤俊樹 撮ることで発信し続けた「生きている証」 写真家・加藤俊樹さんの作品展「失語症」が5月11日から大阪・心斎橋のギャラリーソラリスで開催される。加藤さんに聞いた。 アサヒカメラウチの失語くんソラリス写真家写真展写真集加藤俊樹失語症病気脳出血 5/10
遅咲きの風景写真家・古市智之が竹内敏信から教えられたこと 「若いうちは、いい風景は撮れない」 風景写真家・古市智之さんの作品展「皐」が5月6日から東京・目白の竹内敏信記念館・TAギャラリーで開催される。古市さんに聞いた。 TAギャラリーアサヒカメラ写真家写真展古市智之皐竹内敏信記念館風景写真 5/5
「目に優しい」はずのブルーライトカット眼鏡、なぜ子どもに悪影響? 専門家が推奨しない4つの理由 いまや「目に優しい」ブルーライトカット眼鏡は人気の定番商品だ。パソコンやスマホ、ゲーム機などの画面が発するブルーライト(青色の光)をカットし、眼精疲労の軽減、睡眠障害や眼球障害の予防などをうたい、広く販売されてきた。だが、日本眼科学会など6団体が「小児のブルーライトカット眼鏡装用に対する慎重意見」を表明し、波紋を呼んでいる。 ブルーライト病気眼鏡 5/1
GWに増える川や海での事故 溺れた人を着衣のまま救助は「9割は沈む」と専門家 水に落ちた子どもを助けようとして、飛び込んだ大人が亡くなる悲劇が後を絶たない。4月、5月、特にゴールデンウイークは、こういった事故が頻発するという。専門家は、ふつうの人が溺れている人を救助するのは無理なので、絶対に飛び込まないでほしいという。では、どう対処すればいいのか、一般社団法人水難学会の斎藤秀俊会長に聞いた。 4/29
富士山写真の第一人者はなぜインドに魅せられたのか 写真家・大山行男が写す「インドの夜」 写真家・大山行男さんの作品展「インド 知らない街を歩く」が4月29日から東京・新宿のリコーイメージングスクエア東京で開催される。大山さんに聞いた。 アサヒカメラインドインド四都物語リコーイメージングスクエア写真展写真集大山行男知らない街を歩く 4/28
毒蛇がうじゃうじゃ 壮絶な産卵現場を撮影する写真家・氏家聡のカエル愛 写真家・氏家聡さんの作品展「かえるさん ~冬に恋する沖縄のかえる達~」が4月27日から東京・新宿のニコンプラザ東京 ニコンサロンで開催される。氏家さんに聞いた。 かえるさんアサヒカメラカエルニコンサロン写真展氏家聡沖縄 4/26
土門拳賞受賞作品展 森と湖の世界にオオカミを探し求める雄大な写真日記 写真家・大竹英洋さんの土門拳賞受賞作品展「ノースウッズ-生命を与える大地-」が4月27日から東京・新宿のニコンプラザ東京 THE GALLERYで開催される(大阪は5月27日から6月9日)。大竹さんに聞いた。 THE GALLERYアサヒカメラニコンプラザノースウッズ写真展写真集大竹英洋 4/25
「いいね!」がもらえる写真の真逆をいきたかった 写真家・竹沢うるま 写真家・竹沢うるまさんの作品展「BOUNDARY|境界」が4月20日から東京・銀座のキヤノンギャラリー銀座で開催される(大阪は6月8日~6月19日)。竹沢さんに聞いた。 BOUNDARY|境界アイスランドアサヒカメラキヤノンギャラリー写真展写真集竹沢うるま 4/19
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12